それは遥か昔の物語
~ラピュタ帝国編~
それは、今の人類が生まれるより前から存在していたという
その名はラピュタ帝国この物語はその国の歴史についてお話ししましょう。
ラピュタ帝国…それは六層の大きな壁でできている巨大な浮島いや浮帝国です
今では上空にそびえ立つ巨大帝国です。
しかし、昔はそんな帝国も地上で暮らしていました。
これは遥か昔この国は平凡な国でした
しかし、ある時近くの蛮族に攻められ滅びかけたのです。
その時生き残った者達で協力しあい六層の大きな壁を作りその中に閉じ籠りました。
最初はある民族の生き残りの集まりでした。
しかし、同じような蛮族に襲われ故郷を失ったもの達を見国王は門を開きその物達を迎え入れました。
いつしか気付けば最初の民族は皇族となり皇族に従えたいと言った民族達はいつしか臣下とよばれ大国が出来たのです。
そして、技術は進歩し。いつしか帝国は他国から危険視されるようになりました。
それに気付いていた帝国はある鉱石を使い地上から旅立ち空中で暮らすことを決めました。
そして、帝国は穏やかに暮らしていけるようになりました。
そして、人類は戦争を行い滅びまた新しい人類が誕生したのです。
そして、今回は友好的に接し今でも一ヶ所にとどまり空中に浮いているのです。
今も故郷を失ったもの達を向かいいれてくれているそうです
それと最後に古くからラピュタ帝国にはこんな噂があるそうです。
古くの平気である強力な力が眠っているというそれが真実かそれとも恐怖から来た嘘なのかそれはあの民族しか真実を知らないそうです
そして、あのラピュタの源の鉱石が何なのかそれすら謎に包まれた国しかし、噂ではそれを手に入れ売れば一生の富を得られるといわれる程のものだそうです。
さて、今回のラピュタ帝国の歴史はここまで
だけどみんなはラピュタ帝国がどんなところか気になってしまったでしょ?
だからここからは簡単なラピュタ内の生活をみていきましょうか
それじゃぁ下の階から見ていきましょうか
第六層
ここには地上から残っている大きな門がそびえ立っています。他にも国民などがここに住んでいるようですね。
それでは第五層について見てみましょう。
ここは別名臣民の層と呼ばれてます。
ここは第六と同じような国民の住まいが建っていますね。今では国民が楽しみながら色々お話しをしてるみたいですね。
それでは次の階層です。
この第四層は別名エデンの層と呼ばれてます。
ここはたくさんの人が働き食料や木材を作り国民の生活を支えてるようですね。
それでは次も見ていきましょうか
次に第三層です。
ここは別名騎士の層
どうやらここは軍事関係の施設がある層みたいですね。
たくさんの武器が置かれたりしており攻められても平気なようになっているようですね。対策バッチリですね!
それでは次の層も見てみましょう
次は第二層別名臣下の層です。
ここでは設立民族いわゆる皇族に従いたいと思い忠誠を誓った者達のそうですね。
ここで皇族をバカにするほど度胸のある人はいないでしょう
それでは最後の層第一層です。ここは別名皇居
なのとおり皇族である最初の民族が住んでるところですね
さてと、これで説明は全部ですね!
他にも話をしたいですが疲れた思うのでここまでにしましょう。
わーい!
結構気に入ってくれる人がいるお陰で色々な国の物語を作っていて今のところは飽きないですw
それじゃぁまた次回