今回は番外編です!
本編とは話は繋がっていません!
ちなみに前アンケートでしたヤンデレです
上手くは描けてないかと思います、。
それとアンケート新しく取ってます
是非投票お願いしゃす!!
番外編
おかゆ 「どうして僕がいるのに……他の子の話するの?」
俺は今大変危険な状況です
遡る事数時間前
ころね 「えー!!…おがゆ今日いないの!?」
紅蘭 「はい…どうやら体調崩したみたいで」
フブキ 「うーん…それは仕方ないですな」
ミオ 「そうだね…ゲーマーズ&紅蘭君の配信はまた今度にしよっか」
ころね 「おがゆ大丈夫かな…」
ころねさんの耳と尻尾がたれてる
落ち込んでるのがとてもわかるな
フブキ 「お見舞いに行きたいけど…白上厳しいですよ」
ミオ 「その…ごめんウチも……」
紅蘭 「それなら俺がお見舞いに行きましょうか?」
この後予定はないし適任かもな
ころね 「こおねもいく!」
フブキ 「ころねは悪化させそうだから紅蘭君に任せることだよ」
と、結局お見舞いをしにおかゆさんの家に到着
おかゆ 「あ、あれ……紅蘭君じゃん…お見舞いに来てくれたんだ~」
紅蘭 「おかゆさん……って…何出掛けてるんですか…」
おかゆ 「お腹空いててね~……上がってく~?」
そして部屋に上がらせて貰い
押し倒されました
紅蘭 「え、えっと…おかゆ……さん?」
おかゆ 「…ったんだ……」
紅蘭 「……?」
おかゆ 「僕…寂しかったんだよ……紅蘭君と会えなかったから」
紅蘭 「し、仕事ですからそこは仕方ないですし……」
おかゆ 「ねぇ……今から僕といてくれる?」
断ったら大変なことになりそうだし……受けるしかないよな……
紅蘭 「いいですよ……おかゆさんがよければ」
その後は他愛ない話をしていた
紅蘭 「それでフブキさんがですね……」
おかゆ 「…………」
紅蘭 「おかゆさん…?」
おかゆ 「僕がいるのに……他の子の話するの?」
と、今に至る
紅蘭 「えっと……その…おかゆさん今のは……」
おかゆ 「僕の事何て……どうでもいいってこと?」
紅蘭 「そ、そんなわけないですよ!」
おかゆ 「ならもっと僕の事見てくれる?」
おかゆさんが着ている服が緩いせいか胸元が少し見え…………ってどこを!!
紅蘭 「見てますよ…」
おかゆ 「なら僕以外のホロメンと二人きりになるのはダメだからね」
紅蘭 「ど、どうして…ですか?」
おかゆ 「だって僕……紅蘭君の事が好き……いや大好きだから…だよ?」
よく見たらおかゆさんの瞳がハートマークになってる
紅蘭 「き、気持ちは嬉しいですけど……おかゆさんの立場だとバレたりしたら……」
おかゆ 「断るんだ……そっかぁ……なら仕方ないよね…」
おかゆさんは俺を強く抱き締め
いや…息……が……意識…が……
おかゆ 「これでずーっと……僕と一緒だよ……紅蘭君…」
おかゆは紅蘭の頬を撫でながら愛らしく呟いた
他の箱のライバー出すのはどうでしょうか? 主ににじさんじとぶいすぽっ!から考えてます
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おもろいやん、ありや!
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やめとけモブ
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新しく枠を作ればいいんじゃね?