紅蘭 「ふわぁ…………」
時計をみると今は22時を指している
紅蘭 「もう少しやるか……いや仮眠してから……」
俺は机に伏せながら眠りについた
紅蘭 「ん……あれ…?」
目を開けるととそこは仮眠室だった
それと後部には柔らかな感触……
そら 「あ、久崎君…よく眠れた?」
紅蘭 「そ、そらさん…………ってす、すみませんこんな事させてしまって…」
起き上がろうとすると上から抑えられた
そら 「いいから休んで……Aちゃんから許可は得てるから」
A先輩に…?
紅蘭 「えっと……今の時間って……」
そら 「朝8時だね」
仮眠というより普通に寝ちまった!
それに同じ服だしお風呂入ってない!
何で沙花又さんは平気でいられるんだ!
クロヱ 「へっくしゅっ!!」
いろは 「汚いでござる」
クロヱ 「悪気はないって!!」
紅蘭 「…あの…ちなみにここに運んだのは……」
そら 「私だよ?」
紅蘭 「お手数お掛けしました!!」
俺は勢いよく土下座をする
そら 「そ、そんな土下座しなくていいよ?」
紅蘭 「それに膝枕してくれるなんて……ってあの何故押さえつけてます?」
そら 「うーん…ちゃんと休んでほしいから?」
ホロライブの大先輩のそらさんに気を遣わされてる……
そら 「その感じだと大丈夫な感じするけどまだ休んでて」
紅蘭 「いやでも……」
そら 「いいから休みなさい」
紅蘭 「は、はい……」
これ以上反論したら何されるかわからない……
そら 「それじゃしっかり休んでね?」
そらさんは仮眠室を出ていった
紅蘭 「……お言葉に甘えて休むか……」
俺はゆっくり瞼を閉じた
仮眠中の紅蘭をみつけたときのそらとAちゃんの会話
(ときのそら目線)
そら 「おはようございま…す?」
いつもより早く事務所に入るとAちゃんが人差し指で静かにしてと合図をしてきた
Aちゃん 「見てみて…紅蘭爆睡してる」
そら 「ほんとだ……って…寝顔可愛いね」
何か意外な一面見れた気がする
Aちゃん 「さてと…仮眠室に運ぼうかな」
そら 「あ、私が運ぶよ」
久崎君をおんぶし仮眠室へと移動をした
そら 「これでよし……と……時間はまだあるし……」
少し悩んだけど膝枕をすることにした
そら 「あ、久崎君のほっぺって意外ともちもちしてる…」
こんなに触ってるのに起きる気配もない
そら 「……私達のために色々サポートしてくれてありがとね…」
今度皆で何かやってあげたいなぁ
はい、描くのが難しい!!
アンケートは全部描いちゃえ!!がダントツ
その為自分のペースで自由に描いてみます!
もしリクエストありましたら全然してもらって大丈夫です!
ちなみに新たにアンケート作りました
これは長めに取ります
その間に色んなホロメン描けたらなと思います
ちなみに1,000文字ギリギリて
めちゃ長文で描く人尊敬します。。。
他の箱のライバー出すのはどうでしょうか? 主ににじさんじとぶいすぽっ!から考えてます
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おもろいやん、ありや!
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やめとけモブ
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新しく枠を作ればいいんじゃね?