今回は今さらのクリスマスデート!!
投票1位だったすいちゃんを描きました!
あ、その時のアンケートはもう削除しております。。。
ちなみに甘々かも??
捉え方は人それぞれ!!
ただ、中々上手く描けぬ。。。
白い雪が降り世間はホワイトクリスマスと賑わっている
クリスマスデートでアツーイカップルが沢山できるんだとか、、
もしかしたら俺もその1人になるかもしれない
なんたって俺は今日、、、
すいちゃんとデートなのだから!!
俺は待たせるのはよくないと思い15分前に着くよう動いた
紅蘭 「駅前の……確か……」
俺は目印となるのを探してたら声が聞こえた
星街 「あ、きたきた!…おーい紅蘭君こっちこっちー!」
紅蘭 「すいちゃん!……ごめん時間より早く来たのに待たせちゃった?」
星街 「大丈夫!…紅蘭君と早くデートしたいから早く来ちゃっただけだから」
やはりすいちゃんは可愛い
もう一度言うぞ?
すいちゃんは可愛い
紅蘭 「その、、俺もすいちゃんとデートしたくて早く来ようとしててさ、、」
星街 「そ、そうなんだ、、フフッ……嬉しい、、」
すいちゃんは頬を赤らませ微笑んだ
星街 「じゃあ…行こっ!…紅蘭君!」
すいちゃんは俺の腕に抱き着いてきた
紅蘭 「あ、あの…近いのでは、、」
星街 「いいじゃん……すいちゃんだって恥ずかしいからね……?」
紅蘭 「わ、分かったよ…」
今日のすいちゃんは甘えてきてていいなぁ。。
腹ごしらえのお昼ご飯
星街 「紅蘭君の美味しそうだな~」
紅蘭 「……あーんしてほしいの?」
星街 「…う、うん……」
紅蘭 「ほらあーん」
俺は一口サイズに掬い差し出す
星街 「あーん…………ん~!…美味しい~♪」
紅蘭 「それならよかったよ…」
星街 「これですいちゃんと間接キスだね♪」
プリクラにて
星街 「ポーズは2人でハートマーク作ろ!」
紅蘭 「まぁそれくらいなら、、」
2人でハートマークを作った
俺はからかってみようと思い
3...
紅蘭 「ねぇすいちゃん」
2...
星街 「…何々紅蘭君?」
1...
紅蘭 「大好きだよ」
星街 「だだだ、大好き!?!?」
0...!
写真は撮られみてみたら
紅蘭 「すいちゃん顔真っ赤!!」
星街 「うぐぐ…やられたぁ。。」
そして最後のイルミネーション
星街 「やっぱ冬はイルミネーションだよね~!」
紅蘭 「そうだね…綺麗に輝いてる」
星街 「うんうん!」
俺達は手を繋いで輝く道を歩いていく
星街 「ねぇ……紅蘭君……」
紅蘭 「ん?…どうかしたすいちゃん?」
すいちゃんは前を見ながら俺に声をかけた
星街 「これから…すいちゃんの側にいてくれる…?」
すいちゃんは立ち止まり俺の眼を真っ直ぐ見つめている
紅蘭 「すいちゃん……」
答えなんか決まってる、、
紅蘭 「俺の方こそ…側にいてほしい…これからもずっと!」
星街 「……!…紅蘭君!!」
すいちゃんは俺に抱き着いた
そのタイミングで周りの噴水が湧いた
まるでパレードの中心にいるみたいだった
それより俺が1番驚いたのは、、、
すいちゃんが俺にキスをしたことだ
すいちゃんは俺の唇から離れて
星街 「すいちゃんの…プレゼント……どう…だったかな…?」
頬を赤く染めて言ってくれた
紅蘭 「…こんな嬉しいプレゼントはないよ……」
星街 「紅蘭君からのプレゼントは…ないの…かな……?」
紅蘭 「俺からの……ね……それは……」
俺はすいちゃんの耳でとあることを話した
星街 「い、いい…の?」
紅蘭 「だって…こんな互いの気持ちがあるの今だけだよ?」
星街 「そ、そうだね!!……よ、よし……行こう!!」
俺とすいちゃんの夜はこれから続く、、、
ゴソウゾウニオマカセシマス
他の箱のライバー出すのはどうでしょうか? 主ににじさんじとぶいすぽっ!から考えてます
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おもろいやん、ありや!
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やめとけモブ
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新しく枠を作ればいいんじゃね?