人助けしたらホロライブスタッフになりました   作:やまりゅー

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アンケート結果は


圧倒的すいちゃん!!



後はフブキとししろんですね




この3人の番外編はいつしか作ります!!





悪魔的な事

 

 

 

 

 

 

 

紅蘭 「さてこの異様にやばーいドリンクをどう処理するか……」

 

 

 

俺の前にはこよりさんから強制的に渡されたドリンク

 

 

 

 

その名も

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

紅蘭 「飲んだ人は好きな人にデレデレしちゃう惚れドリンク」

 

 

 

 

なんちゅうもん渡してくれるんですかね

 

 

 

 

 

紅蘭 「まぁ今日は事務所閉めるし置いとくか」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

持って帰ればよかったと今に思う

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺は事務所を出て特に予定もないため帰宅

 

 

 

 

紅蘭 「今日は配信でも観ようかな」

 

 

 

俺は早速パソコンを起動する

 

 

 

が、携帯が鳴り誰かから電話がきた

 

 

 

 

 

 

携帯を取り画面に表示されてたのは

 

 

 

 

 

紅蘭 「トワさんから?」

 

 

 

そういえば今日配信予定だったな

 

配信に出てほしいとかかな?

 

 

 

 

 

 

 

紅蘭 『もしもし…トワさん?』

 

 

 

トワ 『ハァ…ハァ…』

 

 

 

トワさんからは返事がなく息遣いがえっr……ごほん……

 

 

 

 

 

 

紅蘭 『えっとトワさん…体調が悪いのですか?』

 

 

 

トワ 『ねぇ……紅蘭君……今…から…会える??』

 

 

 

こ、このトワさんおかしい!!

 

 

 

いやその表現は失礼か

 

 

 

紅蘭 『会えますが……トワさん少ししたら配信予定ですよね?』

 

 

 

トワ 『紅蘭君に会いたいから……なしにした……』

 

 

 

 

 

うん、もう会う気満々だねトワさん!!

 

 

 

 

 

 

 

 

紅蘭 『……わかりました…ではどこに集まりますか?』

 

 

 

トワ 『トワの家に来てほしい……だめ…………かな?』

 

 

 

紅蘭 『すぐいく、待っててトワさん』

 

 

 

あんな誘いかたされたら断れないでしょ!!

 

 

俺はすぐ準備をし家を出た

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

紅蘭 「ここか……トワさん大丈夫かな……」

 

 

 

俺はトワさんの家に着きインターホンを押す

 

 

 

そしてドアが開きトワさんが出迎えてくれた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

強烈なハグで

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

紅蘭 「ト、トワさん!?!?」

 

 

 

トワ 「やっと紅蘭君に会えた!」

 

 

 

トワさんってこんな積極的なのか…?

 

 

 

紅蘭 「ど、どうしたのさ……突然……」

 

 

 

トワ 「トワ……紅蘭君の事が好きで……その……」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はい……?

 

 

 

 

 

 

トワさんが俺を好き……?

 

 

 

 

 

 

あの、トワさんが……?

 

 

 

 

 

 

 

トワ 「ねぇ紅蘭君聞いてる?」

 

 

 

トワさんの顔が目の前に

 

 

ち、近いのである。。。

 

 

 

 

 

 

トワ 「紅蘭君の瞳…こんな感じなんだ」

 

 

 

トワさんは俺の頬を触ったりしてくる

 

 

 

誘ってますね!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でもここは我慢……

 

 

 

 

 

 

俺にはすいちゃんがいるんだ

 

 

 

こんなのバレたら。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トワ 「ねぇ……トワと…………」

 

 

 

 

 

唇が触れるくらいトワさんはさらに近づき

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

悪魔的な事…………しよ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺はその時理性が切れました

 

 

 

すまねぇすいちゃん。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もうどうにでもなれ。。

 

 

そう悟って受け入れようとした瞬間

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トワ 「な、なななななななな…近いよ紅蘭君!!」

 

 

 

紅蘭 「トワさん………ボケハァァァ!!」

 

 

 

俺は突然トワさんに殴り飛ばされ意識飛びました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こより 「ドリンク効果は2時間後に無くなるよ!」







改行おおすぎ!!



内容うっすい!!



ほんっとごめんなさい!!!

他の箱のライバー出すのはどうでしょうか? 主ににじさんじとぶいすぽっ!から考えてます

  • おもろいやん、ありや!
  • やめとけモブ
  • 新しく枠を作ればいいんじゃね?
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