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かなりの駄文です
それでもいいよって心優しき人だけどぞぞ
ちなみにアンケート実地します
しばらくごめち。。
紅蘭 「……まだ消えないのか、、」
ミオ 「ケモ耳可愛いよ?」
フブキ 「紅蘭君のケモ耳……」
フブキに関してはめちゃ連写して撮ってるし、、
ころね 「おぉー!…本当に耳生えてる~!」
おかゆ 「僕らと同じだね~」
こより 「こよの天才的頭脳のおかげです!」
紅蘭 「こよりさんは黙ってて」
こより 「相変わらずこよに対して当たり強い!!」
そういえばケモ耳の人が来てるような、、
ぼたん 「お、本当に生えてんじゃん」
ポルカ 「え、まじやん!!」
……おい、これケモ耳集合するやつか
そして今はフブキが息遣いが荒く俺をみている
フブキ 「ねぇ、尻尾は生えないの?」
紅蘭 「何を求めてるんだよ、、」
フブキ 「可愛すぎる紅蘭君を白上は要求します」
紅蘭 「……こ、こんこんきーつね?」
俺はフブキみたいに指できつねを作りやってみた
フブキ 「…………」
またフブキは倒れました
ミオ 「紅蘭君……ケモ耳触ったらどんな感じ??」
ミオは気になってすぐ触ってきた
紅蘭 「……ひゃっ……だ、だめ…………」
ミオ 「…………」
あれ、、ミオも倒れちゃった、、
紅蘭 「ふぅ……一体あの2人はどうしたのやら、、」
俺は倒れた2人を運び終え戻ってきた
おかゆ 「まぁ気持ちはわかるかな~」
ころね 「だってあの2人は紅蘭君の事好きだもんね~」
紅蘭 「……え?」
おかゆ 「気づいてなかったんだ~」
ころね 「紅蘭君って鈍感だね」
フブキとミオが俺の事を好きだと??
最近すいちゃんに告白されてトワさんの気持ちも本当だったし、、
俺モテ期到来!?!?
って、そんなこと言ってる場合じゃない
紅蘭 「一体俺のどこが、、」
ぼたん 「うーん……やっぱ優しいからだと思うかな」
ポルカ 「ポルカもそう思う!」
こより 「えっ、、紅蘭君は優しくないですよ」
紅蘭 「こよりさんは例外ですね」
こより 「酷い!!!」
ポルカ 「話聞いたけど紅蘭は悪くないよな~」
ぼたん 「そうそう」
紅蘭 「やっぱりそう思いますよね」
こより 「こよの味方は誰もいないんだね!……それなら今度ヤバイの飲ますんだから!」
こよりさんは叫んで出ていった
しばらくこよりさんと関わるのは避けておこう
紅蘭 「ぼたんさんとポルカさんは今日の事は周りに言うのはやめてほしいのですが、、」
ぼたん 「あー……その事なんだけどさ」
ポルカ 「ポルカ達、フブキ先輩の呟きみて来ちゃったんよね」
フブキの呟き、、?
俺はすぐにアプリを立ち上げ確認をする
白上フブキ
私の激推しからケモ耳生えてて尊い、、、
うん、これやっばいね
身の危険を案じました
ぼたん 「あ、今度一緒に配信しついんですけど」
ポルカ 「ポルカもー!」
紅蘭 「……いいですよ…5期生で集まるのもいいですね」
ぼたん 「じゃあそれで行きますか……それじゃ帰りまーす」
ポルカ 「じゃ、紅蘭…お疲れ様でーす!」
2人は出ていった
そういえばおかころも気づいたら帰ってたな
帰宅準備をしていたらこちらに向かってくる足音がした
これはケモ耳のおかげなのか、、?
そしてドアを開け入ってきたのは、、
星街 「紅蘭君!!……大丈…………ブッ……」
紅蘭 「すいちゃーん!?!?!?」
すいちゃんは吐血して何故か倒れてしまった
↑キャラ崩壊すまない
ぺこら 「これぞぺこらの計画通り、、、、、ぺこ」
匂わせぺこーらでした
尚、番外編製作中
他の箱のライバー出すのはどうでしょうか? 主ににじさんじとぶいすぽっ!から考えてます
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おもろいやん、ありや!
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やめとけモブ
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新しく枠を作ればいいんじゃね?