あれ??
ゴシゴシ
通算UA40,000越えました
あれ、はやない???
読んでくださりありがとうございまする。。
今はのんびりとカフェタイム
そこに声をかけてきたのは
AZKi 「あ、久崎君だ」
紅蘭 「ん?…AZKiさんですか奇遇ですね」
0期生のAZKiさんだ
そういやAZKiさんと話すのはあの配信以来だったな
AZKi 「カフェ行こうと思ってね……相席いいかな?」
紅蘭 「構いませんよ……えっと…何飲まれますか?」
AZKiさんは着ていたコートを椅子に掛けて反対の席に座った
AZKi 「久崎君と同じでいいよ」
紅蘭 「そうですか……では……」
俺は店員を呼び俺と同じホットコーヒーを頼んだ
AZKi 「そういえば…最近忙しかったみたいだね」
紅蘭 「忙しい……まぁ…治まりましたがケモ耳が生えてたのでね。。」
そう、やっと今日無くなったのだ
多数ホロメンの待受が俺らしいと噂が流れたりしてるし。。。
AZKi 「見たかったけどタイミング逃したな~」
紅蘭 「こっちは恥ずかしいくらいですよ。。」
AZKi 「たまにはいいんじゃないの?」
紅蘭 「2度とごめんです!」
色々と話していたら注文のホットコーヒーが来た
紅蘭 「とりあえず頂くとしますか」
AZKi 「うん、そうだね…」
俺とAZKiさんはホットコーヒーを口にしながら色々と雑談をした
AZKi 「やっぱりすいちゃんとそういう関係なんだね」
紅蘭 「は、はい……あ、でも外部には公表だけは……」
AZKi 「大丈夫大丈夫…流石にそんなことしたらすいちゃんも久崎君も困るからね」
話がわかる人でよかった。。
AZKi 「でも何か羨ましいなぁ」
紅蘭 「…羨ましい……ですか…?」
AZKi 「うん……妬むくらいに……ね……」
紅蘭 「そ、そんなにですか!?」
そんな事した記憶ないのだが、、
AZKi 「私ももっとその…………」
紅蘭 「……その……?」
AZKi 「久崎君と…仲良くなりたいな……って……」
……え?
AZKi 「だ、黙られると…困るなぁ……」
紅蘭 「あ、そ、その……十分仲良く接してると思うんですけど。。」
AZKi 「ふーん……すいちゃんと同じくらい?」
紅蘭 「…そ、それは……」
どうすればいい……
何て答えたら正解なんだ……?
AZKi 「…って……冗談だよ…真剣に考えすぎだよ久崎君」
AZKiさんは笑いながらそう言ってきた
紅蘭 「…そ、そうなん……ですか?」
AZKi 「からかってみただけだよ……もう本気だと思った?」
紅蘭 「ま、まぁ……」
本当に冗談なのか……??
俺達は会計をし店の外に出た
AZKi 「ご馳走さまでした…久崎君」
紅蘭 「これくらい当たり前の事ですよ」
AZKi 「あ、そうだ……これから紅蘭君って呼んでいいかな…?」
紅蘭 「構いませんよ…」
AZKi 「じゃあ……紅蘭君…今日はありがとね!」
AZKiさんに呼ばれると新鮮だな
紅蘭 「では……また…カフェで飲みましょうね」
AZKi 「うん!……また事務所で!」
そうして俺達は解散した
今日はいつもより平和だった…………気がする……
AZKi 「……ふぅ……すいちゃん見かけて目が怖かったなぁ…………」
他の箱のライバー出すのはどうでしょうか? 主ににじさんじとぶいすぽっ!から考えてます
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おもろいやん、ありや!
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やめとけモブ
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新しく枠を作ればいいんじゃね?