評価が増えてござる!?!?
投票してくださった方ありがとうございまする。。
気づいたらこの作品投稿してから2ヶ月
はやいですなぁ。。。
と、いうことでアンケート実地します(何回すんねん)
今回は番外編ではありません
ちなみに番外編はちょくちょく描いてます
オシゴトツカレタ
紅蘭 「……何で俺までいるのですか?」
ルーナ 「紅蘭も道連れなのら!!」
はあと 「2人ともはあちゃまクッキングの時間よ!」
さぁ、闇のデュエルの始まりだぜ!()
~数時間前~
帰宅途中に携帯が鳴った
紅蘭 『……もしもs』
ルーナ 『紅蘭…一生のお願い聞いてほしいのら!!』
電話出て突然の一生のお願いをしてきたのは4期生の姫森ルーナさん
何か危機迫った状況なのだろうか
紅蘭 『落ち着いてください……一体そんなに慌ててどうしたんですか?』
ルーナ 『ルーナはまだ生きたいのら!』
いや、どういうことだよ
紅蘭 『……誰かに命を狙われてるのですか?』
そうだとしたら助ける他ない!!
ルーナ 『狙われてるのら…………はあちゃまに……!!』
紅蘭 『はあちゃま??……赤井はあとさんにですか?』
ルーナ 『そうなのら!……今日、はあちゃまクッキングに呼ばれたのら』
紅蘭 『そう…ですか……俺は参加しなくても……』
ルーナ 『紅蘭に来てほしいのら!……今は紅蘭にしか頼れないのら!』
ここまで頼むルーナさんはあまりみないし……
紅蘭 『分かりました……でもはあとさんに許可得てから……』
ルーナ 『あ、紅蘭は来る前提でもう伝えてあるのら』
…………えぇ。。。。
はあと 「はぁちゃまっちゃま~!……今日は紅蘭とルーナに来て貰ったよ~!」
ルーナ 「んな~!……強力助っ人感謝なのら~!」
紅蘭 「どうも…これ俺が手伝ったり?」
はあと 「作るのははあちゃまだけよ!…2人は食べるメイン!」
あ、これヤバイやつ??
ルーナさん青ざめた顔してるやないかい
ピンポーン
突然はあとさんの家のチャイムが鳴る
はあと 「あ、宅配来たから取ってきまーす!」
はあとさんは急いで出ていった
ルーナ 「自由すぎなのら……普通、時間ずらすのら…」
紅蘭 「ま、まぁそこがはあとさんらしいですけどね……」
しばらくしてはあとさんが戻ってきた
何故か上機嫌だったけど……
ルーナ 「今日は何を作るのら」
はあと 「今日はなんと…………紅蘭の大好きなオムレツよ!」
紅蘭 「……待て、オムレツは好きだが……誰から聞いたんだよ!」
はあと 「それはもっちろん……企業秘密よ!」
ルーナ 「紅蘭…それくらいは我慢するのら」
はおと 「じゃあ…2人はのんびら話しててねー!」
はあとさんはキッチンへと歩いていった
ルーナ 「明日が来てくれるのか不安なのら」
紅蘭 「さ、流石にそこまでヤバイ事にはならないかと。。」
ルーナ 「紅蘭は分かってないのら!」
はあと 「ちょっとそこの2人聞こえてるからね!」
包丁を二刀流で何かを捌いてるはあとさんがそう言ってきた
ん?……二刀流……???
はあと 「さぁオムレツが出来たわよ!」
完成?として出てきたオムレツは、。。
ルーナ 「紅蘭……オムレツってまず黄色いのが普通なのら?」
紅蘭 「まぁ……普通はな……」
オムレツが真っ黒
焦げたのか……?
しかもオムレツの下何か入ってて膨らんでるし
紅蘭 「……はあとさん……オムレツの下には…?」
はあと 「流石紅蘭よく気づいたわね!……その下には……」
ルーナ 「……これはやべぇ」
ルーナさん…口調が。。。
オムレツの下にあったのは。。。
はあと 「食用タランチュラでーす!」
2人 「どうしてだよ!?!?!?」
ルーナ 「こんなの食べれないのら!」
紅蘭 「右に同じ!……でも食べるけどな!」
はあと 「紅蘭その意気よ!…はあちゃまも食べるからね!」
ルーナ 「うぐぐ………紅蘭!」
紅蘭 「どうしたんですか?」
ルーナ 「目をつぶるから食べさせてほしいのら!」
はあと 「ここであーんをしてくれるのね!」
こんなカオスな場であーんを要求て
紅蘭 「……わかりました……ルーナさん…覚悟して下さいね」
ルーナ 「掛かってこいのら!!!」
目をつぶりルーナさんは口を開ける
紅蘭 「あーん…………」
ルーナ 「んうっ……………………トイレ行くのら……」
紅蘭 「ルーナさん!?!?」
しばらくルーナさんは戻ってこなかった
はあと 「また次回もよろしくね!」
ルーナ 「2度とごめんなのら」
紅蘭 「まぁ刺激的で俺は良かったよ」
ルーナ 「は??」
他の箱のライバー出すのはどうでしょうか? 主ににじさんじとぶいすぽっ!から考えてます
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おもろいやん、ありや!
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やめとけモブ
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新しく枠を作ればいいんじゃね?