お気に入りが400件越えてる!!
こんな小説を読んでくださりありがとうございます!!
通算UAも50,000目前
ここ最近頑張って更新できるのは読んでくださる方々のおかげです!
アンケート第1弾は終了しました。
上から白上フブキ、星街すいせい、獅白ぼたんですね
続いて第2弾も実地してます
是非、気楽に投票してください!!
今日はすいちゃんとデート
今回は俺から誘った
俺の命が赤信号になりかけてるからな。。
星街 「紅蘭君~!」
待ち合わせについてしばらくしてすいちゃんが来た
星街 「紅蘭君…今日は"色々"話そうね?」
紅蘭 「は、はい……」
すいちゃん…笑顔だけど目が。。。
星街 「とりあえず…紅蘭君の家に行こっか」
紅蘭 「…買い物とか…いい…の?」
星街 「うん…今日は"色々"話すって決めてたからね」
そうして俺の家に着いた
星街 「ここが紅蘭君の家ね…」
紅蘭 「う、うん…」
凄い心が痛い。。。
俺が悪いから。。
星街 「さぁ紅蘭君…"色々"話そっか?」
紅蘭 「は、はい……」
星街 「まず…ここ最近紅蘭君の出来事についてね……」
色々掘り下げられそう。。。
星街 「ちょこせんの配信の時に今度デート誘うって言ってて……やっと今日だよね?」
紅蘭 「す、すみません……」
星街 「忘れられたと思ったけど?」
紅蘭 「そ、それはない!…遅くなったのは本当にごめん。。」
星街 「はぁ………次は…フレアとスバルをこの紅蘭君の家に上がらせたね」
紅蘭 「あ、あれは…成り行き……で……」
星街 「成り行きならいいって……?」
どこから出したのか首もとに斧を置かれる
紅蘭 「お、俺は…断りづらい性格で……」
星街 「…まぁフレアには言ったけど…無理強いはよくないからね……スバルのは隠すつもりだったよね?」
紅蘭 「隠すつ、つもりなん…て……」
星街 「正直に言って……すいちゃん…嘘嫌いだから」
紅蘭 「隠すつもり…でした……けど別室に寝たりと条件は出してて。。」
星街 「はぁ……すいちゃんは紅蘭君の事信じてるから…そう言うのは事前に言ってね?」
紅蘭 「は、はい……」
すいちゃんは斧をしまい座る
星街 「んーと……あくたんと事務所に取り残されてたよね?」
紅蘭 「あ、あれは…仕事に集中してて。。」
星街 「だろうね…そしてあくたんに肩を貸したと……」
紅蘭 「そ、そこまで……知ってるの?」
あれ……だってあの時事務所には誰も。。。
星街 「あくたんが呟いてて心配で来てたんだよ……その時見かけたけど許したの」
紅蘭 「そ、そうなの?」
星街 「あくたんも紅蘭君も好きだからね……あの空間は最高だったなぁ」
よかった。。。
相手があくあさんじゃなかったら。。。
星街 「そしてはあちゃまとルーナの配信……まぁここは問題はないね……1つ除いてね」
紅蘭 「…1つ…?」
星街 「まぁそこまで気にしてないけど……ルーナにあーんしたよね?」
紅蘭 「し、しました……勿論すいちゃんにもしたければしますよ?」
星街 「…!……もうそれならいいよ…」
ここはどうにか乗り越えたみたいだ
あれ?
何でこんなに把握されてるんだ?
ここ最近の事だよな……
ケモ耳事件はまぁ問題ないよな……
AZKiさんとはカフェで話して。。
ぺこらさんは特に無かったよな。。
後は…………
トワさんの告白とクロヱさんのお風呂。。
後者の方が大問題!!
どうにか……どうにかバレてないように…………
星街 「最後に……」
最後!
トワさんの方ならまだ何とか……!
星街 「トワに告白されたみたいだね?」
紅蘭 「あ……そうですね……でもあれは……」
星街 「うん…大丈夫……こよりのドリンクなんでしょ?」
紅蘭 「え?…そ、そう……こよりさんのドリンクだね」
何で知ってるんだ??
星街 「トワも紅蘭君の事好きなのかぁ」
紅蘭 「そう…言ってたね……でも…」
星街 「すいちゃんが1番……でしょ?」
紅蘭 「え……あ、うん……」
まるで分かってるように遮られた
星街 「まぁ…紅蘭君がすいちゃんの事を大事にしてくれるならそれでいいよ?」
紅蘭 「うん…大事にする…」
星街 「そっかぁ…………じゃあ……
何でクロヱとお風呂入ったかな?
話は次回に持ち越される。。。
一体紅蘭はどうなってしまうの!?!?
次回久崎紅蘭死す!!()
他の箱のライバー出すのはどうでしょうか? 主ににじさんじとぶいすぽっ!から考えてます
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おもろいやん、ありや!
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やめとけモブ
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新しく枠を作ればいいんじゃね?