人助けしたらホロライブスタッフになりました   作:やまりゅー

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んな~



通算UA50,000越えありがとうございまする



読んでくださって感謝感謝!!






アンケートの方は争ってますね!



まだまだわからないくらいのデッドヒート!!




投票はまだできるのでしてないかたは是非是非!







修羅場を乗り越えろ!!

 

 

 

 

 

何でクロヱとお風呂入ったかな?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今度は壁に追い詰められ俺の顔横に斧が刺さる

 

 

そして壁ドンされた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

星街 「下心しかないよね?」

 

 

 

紅蘭 「そ、そんなこと……」

 

 

 

星街 「異性とお風呂なんてそれしかないよね?」

 

 

 

紅蘭 「そ、それ……は……」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺は答えを出すため必死に考えた

 

 

 

 

 

 

 

星街 「何か…言ったらどうなの?」

 

 

 

紅蘭 「た、確かに…俺……はクロヱさんとお風呂に入った……」

 

 

 

すいちゃんは俺をただただ見ている

 

 

 

紅蘭 「俺は最初は否定した……それは信じてほしい!」

 

 

 

星街 「でも入ったんでしょ?」

 

 

 

紅蘭 「それは……」

 

 

 

 

 

事の経緯をすいちゃんに伝えた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

星街 「まとめると騙されたってこと?」

 

 

 

紅蘭 「そう……です……」

 

 

 

星街 「騙されたとしても……逃げれば良かったんじゃないの?」

 

 

 

紅蘭 「はい…………」

 

 

 

 

 

確かに。。

 

 

心のどこかで期待してたから。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

星街 「それで……すいちゃんに言うことは……?」

 

 

 

紅蘭 「すいちゃんに…」

 

 

 

謝ることは当たり前だ。。

 

 

 

何か。。

 

 

何か特別な事を。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

紅蘭 「すいちゃんがしたいこと何でもいい……お風呂も一緒に入るし…ご飯時あーんもする……一緒に寝ることだって構わない!!」

 

 

 

 

 

星街 「……その言葉……取り消さない?」

 

 

 

紅蘭 「取り消さない!……絶対!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ものの数分だろう

 

 

 

 

だがそれがあまりにも長く感じた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてすいちゃんは斧を床に置き

 

 

 

星街 「紅蘭君が皆にしたこと今日全部してくれるなら許してあげる」

 

 

 

紅蘭 「…すいちゃん!」

 

 

 

星街 「ただし…!……これだけは約束」

 

 

 

紅蘭 「……約束?」

 

 

 

星街 「何があっても…すいちゃんが1番って事」

 

 

 

紅蘭 「それは…当たり前だけど……」

 

 

 

星街 「今までの行動で信用はないからね?」

 

 

 

紅蘭 「す、すみません。。。」

 

 

ジト目で言われてしまった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~一緒に料理~

 

 

星街 「紅蘭君…これってどう斬るの?」

 

 

 

紅蘭 「こうやって…………って斬るってそっちじゃない!!」

 

 

 

星街 「すいちゃんわかんな~い」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~一緒に食事~

 

 

 

星街 「紅蘭君はやく!」

 

 

 

紅蘭 「慌てないの……ほらあーん」

 

 

 

星街 「あーん♪……んー…美味しい~♪」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一緒にお風呂

 

 

紅蘭 「ほ、本当に入るの??」

 

 

 

星街 「クロヱと入ってすいちゃんとは入らないの?」

 

 

 

紅蘭 「こ、心の準備が。。」

 

 

 

星街 「それはすいちゃんも同じだから!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~寝室にて~

 

 

ベッドの上でお互い見つめ合い

 

 

 

 

星街 「じゃあ……最後は……すいちゃんと……」

 

 

 

紅蘭 「……すいちゃん…いい…の?…」

 

 

 

星街 「うん紅蘭君がいいの………沢山…………愛してね?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

紅蘭 「あ、あのさすいちゃん」

 

 

 

俺は抱き合ったまま話しかける

 

 

 

 

星街 「もしかしてもう一回戦したいの?」

 

 

 

 

紅蘭 「ち、違っ…」

 

 

 

 

星街 「冗談だよ……それでどうしたの?」

 

 

 

 

紅蘭 「そ、その……どうして俺がホロメンとどのような事をしたかなんで知ってたのかなって。。」

 

 

 

 

星街 「ちょこせんとはあちゃまとスバルのは配信で知ったね」

 

 

 

 

紅蘭 「言われてみれば……スバルさんのはまさかでしたけど。。」

 

 

 

 

星街 「あくたんは呟きアプリでしょ?」

 

 

 

 

紅蘭 「なるほど……トワさんは?」

 

 

 

 

星街 「トワのはトワから言ってきたよ」

 

 

 

 

紅蘭 「そ、そうなのか……」

 

 

 

 

できれば俺も呼んでほしかった。。。

 

 

 

 

 

星街 「それでクロヱのは~~」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

脅しだよ??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 









次回は番外編更新します。




誰が登場するかはお楽しみです



あ、期待はあまりせずで。。。。。





他の箱のライバー出すのはどうでしょうか? 主ににじさんじとぶいすぽっ!から考えてます

  • おもろいやん、ありや!
  • やめとけモブ
  • 新しく枠を作ればいいんじゃね?
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