アンケート第2弾終了しました!
結果は風真いろは、雪花ラミィ、尾丸ポルカです!
尚、同票だった天音かなたは番外編を描こうと思います
最後のアンケート行っています!
是非是非投票お願いしゃす!!!
紅蘭 「俺の手料理が食べたい?」
ねね 「うん!……皆すっごく美味しいって言ってるから!」
紅蘭 「うーん…そうですねぇ。。」
そういえばぼたんさんに頼まれてたな。。
ぼたん 「あ、ねぇ紅蘭……ちょっと頼みたい事があるんだけどさ」
紅蘭 「…頼みたい事??」
ぼたん 「ねねちゃんのさ野菜嫌いを克服してあげたいんだけど」
紅蘭 「野菜嫌いです…か……」
ぼたん 「そうそう……紅蘭の手料理なら食べるんじゃないかな~って」
紅蘭 「なるほど……その機会がありましたらやってみますね」
ぼたん 「お、さっすが紅蘭~…頼りになる~」
紅蘭 「いいですよ…おまかせでいいですか?」
ねね 「うん!…おまかせって何かワクワクするね!」
紅蘭 「そ、そうですかね?」
何か凄い眼差しだ。。
嫌いな野菜をメインで出すけど罪悪感が。。。
~調理中~
ねね 「何作るの~?」
紅蘭 「お楽しみですよ」
ねね 「はーい。。」
ねねさんは末っ子感が凄いな
面倒をみてやらないといけないなと思ってしまう
ねね 「いい匂いするー!」
紅蘭 「もう少しで出来ますからね」
ねね 「はーい!!」
紅蘭 「ほら出来ましたよ」
ねね 「遂に紅蘭の手料理が食べれ…………る…………」
置かれた食事に絶句
ねね 「こ、これ……野菜炒め…?」
紅蘭 「?…そうですよ……体にいいですからね」
ねね 「ねねが野菜嫌いなの知っててやったでしょ!?」
紅蘭 「さぁ、どうなんですかね~」
ねね 「やだやだやだ!食べたくない!!」
駄々こねてしもうた。。
紅蘭 「そっか……折角ねねさんのために作ったのに……食べて…くれないんだ。。。」
ねね 「うぐっ。。。」
紅蘭 「食べてくれたら……ねねさんのしたいこと1つくらいは聞いてあげてもいいかな」
ねね 「ぐぬぬぬぬぬ。。。」
結果は食べました
ねね 「口の中が森だよぉ。。」
紅蘭 「そんなことありませんよ……全く……食べず嫌いはよくないから……気をつけて下さいね?」
ねね 「今度は肉!!……絶対肉!!」
紅蘭 「分かりましたから……」
ねね 「食べたから約束守って貰うよ!!」
あ、確かに約束してしまったな
破るのはよくないしここは守るとしよう
紅蘭 「いいですよ……それで何を??」
ねね 「それは勿論……ねねとーあんなことやこんなことを~」
グヘヘとねねさんは妄想を膨らませている
紅蘭 「……え、えっと……そういう感じですか?」
紅蘭 「わかった……わかりましたから…………そんなジリジリ寄ってこないでー!!」
ねね 「野菜を食べさせたの後悔させてやるー!!」
ねねさんは飛びかかってきた
ねね 「覚悟ー!!!!」
ねね 「ご馳走さまでした♪」
紅蘭 「ど、どう意味だよ。。。」
ねねちって元気でいいよね
こっちも元気になるって
最近のお悩みは。。。
お気に入りが減ってる。。。。
他の箱のライバー出すのはどうでしょうか? 主ににじさんじとぶいすぽっ!から考えてます
-
おもろいやん、ありや!
-
やめとけモブ
-
新しく枠を作ればいいんじゃね?