今回はおかころです!!
ほな、どうぞ!!!
紅蘭 「飲み会…ですか?」
おかゆ 「そうそう…ころさんとだけど紅蘭君もどうかな~って」
紅蘭 「そうですね……構いませんがどちらで??」
おかゆ 「ころさんの家でかな~」
ころねさんの家か……
すいちゃんには連絡しとかないとな。。。
おかゆ 「紅蘭君はよくお酒飲んだりするの?」
紅蘭 「そんなにですかね……あ、飲みたいなぁって思ったら飲むっ感じですかね」
おかゆ 「ふーん……あ、そうだ…敬語外してよ」
紅蘭 「え?……いやでも…敬語外すと馴れ馴れしいですし…」
おかゆ 「距離とられる方が僕は嫌かな~…きっところさんもそう思うよ~」
紅蘭 「そ、そう…ですか……」
おかゆ 「無理にとは言わないけど少しずつ敬語外していこ~」
おかゆ 「ここがころさんが住んでるとこだよ~」
紅蘭 「ここですか…」
俺の家から近いな………
ころね 「あー!…おがゆと紅蘭来たね~!」
ころねさんは玄関を開け出迎えてくれた
紅蘭 「お、お邪魔します。。」
ころね 「紅蘭、緊張しすぎ~」
おかゆ 「もしかして…僕らといるからかな~?」
紅蘭 「それは…ある…かな……」
ころね 「もしかしてこおねとおがゆに惚れてるとか!?」
おかゆ 「ころさん、いきなりテンション上がりすぎだよ~」
紅蘭 「と、とにかく…飲みましょう!!」
俺は逃げるように飲み会を推した
つまみや酒等を準備しいよいよ開始
ころね 「今日は楽しく飲むぞ~!」
おかゆ 「おぉ~!」
紅蘭 「お、おぉ~!」
3人で乾杯しグラスに入っているお酒を飲み干す
紅蘭 「……ふぅ……2人とも飲むの早いね…」
ころね 「紅蘭が1番遅かったからもう一杯ね!」
おかゆ 「はい、もう一杯だよ~」
いつの間にか俺のグラスに注がれていた
紅蘭 「の、飲んでやるよ!!」
ころね 「おぉ~!…いい飲みっぷりだね~」
おかゆ 「じゃあ色々ゲームやろっか~」
ころね 「はい、こおね上がりまーす!」
紅蘭 「あ、後2枚!!」
おかゆ 「はい、僕のあがり~」
紅蘭 「だー!!…負けた~!!」
ころね 「ほらほら負けたら飲みだよ~」
紅蘭 「いくらでも飲んでやるよ!!」
おかゆ 「頑張れ~~」
あれから色んなゲームをするが俺はほとんど負けまくり
沢山お酒を飲んでしまった
ころね 「紅蘭、もう酔ったの~?」
紅蘭 「はぁー?…酔ってねーし!!」
おかゆ 「何か今まで凄いキャラ変わったね」
紅蘭 「おかゆが敬語外せって言ったからだろ~?」
ころね 「おかゆって呼んでる!……こおねもこおねも!!」
紅蘭 「んだよころね……これでいいか?」
ころね 「何か新鮮~…こおね飲みまーす!!」
紅蘭 「お!…続いて俺も!」
おかゆ 「こらこら…2人とも飲みすぎると明日に響くよ~?」
俺は一気に飲み干しグラスを置いた
おかゆ 「ほら紅蘭君…水だよ……少しは落ち着こ?」
おかゆは俺に水を差し出してくれた
だが俺の手は違うところに伸びていった
紅蘭 「こんなに触りたくなり耳しやがって~!」
俺はおかゆの耳を触っていた
おかゆ 「くくく、紅蘭君!?!?…そ、そんな風に触られると……」
紅蘭 「何だ~?……こうやって内側とかもか~?」
おかゆ 「そ、それ以上はヤバイよ…!!…ころさん…助けてぇ。。」
ころね 「おがゆばっかりずるい!!……こおねのも触ってよ!!!」
紅蘭 「おかゆの満喫したら…ころねのも触ってやるよ」
俺はおかゆの耳を満喫して離した
おかゆ 「うぅ……紅蘭君のバカぁ。。。」
おかゆは横たわった
何だ、もう眠たかったのか←
ころね 「ほらこおねのもー!」
ころねは俺の膝の上に座り耳をピョコピョコ動かしていた
紅蘭 「そんなに言わなくても…ほら触ってやるよ」
頭を撫でたり耳を触ったりとした
ころね 「紅蘭の触り方いい~」
紅蘭 「そうかそうか……尻尾も触り心地いいな」
俺はユサユサ揺れてる尻尾を触った
ころね 「ちょちょ!?……紅蘭…尻尾はだめー!!」
紅蘭 「少しくらいいいだろー?……おぉ~……」
ころね 「た、助けてよおがゆ~!!」
俺はその後ころねの尻尾等を満喫した
~翌日~
俺は起きるなり激しい頭痛をくらった
紅蘭 「いっつ~…………二日酔いだよな……」
あれ、、
俺いつの間に帰ってきてんだ?
途中から記憶ないし。。。
星街 「あ、紅蘭君……やっと起きた……はい、お水」
寝室にすいちゃんは入ってきた
あれ、何故すいちゃん???
紅蘭 「あ、ありがと……そ、その……昨日って……」
星街 「心配だったからね……………ころねの家にいったらこんなになってたよ?」
見せられたのはおかゆさんところねさんと抱き合いながら寝転がってる写真だった
紅蘭 「の、飲みすぎました。。。」
星街 「まぁ見た感じ……変なことはしてなさそうだし……」
紅蘭 「は、はい……ここへは……」
星街 「タクシーで来て…紅蘭君の鍵で開けて入っただけ」
紅蘭 「ご迷惑おかけしました。。。」
星街 「今度すいちゃんと飲んでくれるならいいよ?」
紅蘭 「それくらいいくらでも!!」
星街 「じゃあ…今回は許してあげる」
おかゆさんところねさんは大丈夫かな。。。
おかゆ 「昨日は激しかったね~」
ころね 「紅蘭は酔ったら凄いとわかった!!」
ミオ 「ふ、2人とも一体なにしたの!?!?!?」
今回、会話多めですね
許してくれるすいちゃん。。
一体どこまで許してくれるとだろうか
ふと思ったのですが
諸事情でやめた、ココ会長やるしあって出すのありなのだろうか???
他の箱のライバー出すのはどうでしょうか? 主ににじさんじとぶいすぽっ!から考えてます
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おもろいやん、ありや!
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やめとけモブ
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新しく枠を作ればいいんじゃね?