今回にて一旦番外編を描くのをやめて本編描きます
アンケートはAZKiさんですね!
その次に沙花又、あくあとなっててここ描いていきます
その後に構想ができてるのでしばし更新はあるかも。。?
さて今回はししろんです!
毎度如くクリスマス要素ないかもです!
クリスマスでも今日はいつもと同じ日常
のんびりと寝転んでる横にぼたんが同じように寝転んできた
ぼたん 「ねぇ紅蘭…今日晩酌配信するんだけどさ」
紅蘭 「晩酌配信?」
ぼたん 「そうそう…紅蘭としたいなーって」
紅蘭 「んー……まぁいいけど…ぼたんは大丈夫?」
ぼたん 「大丈夫大丈夫…ラミィちゃんとよく呑んでて耐性はついたからさ」
確かにここ最近はラミィさんと飲みに行ったりとしてたな
紅蘭 「それならラミィさんも誘って……」
ぼたん 「だめ…紅蘭とだけ呑みたいの」
紅蘭 「わかった、わかったからそんなに拗ねないの」
ぼたんはプクーっと頬を膨らませてる
俺にしか見せない表情だから嬉しいんだよなぁ
俺達は支度をし買い出しへと出ていった
まずは酒屋に着いた
紅蘭 「さてと今日は何を呑みますかね」
ぼたん 「んー…クリスマスだしワインとか?」
紅蘭 「酔ったりしないか?」
ぼたん 「し、しないから……紅蘭が酔ってくれたらな……」
最後の方は声が小さくて聞こえなかったが酔わないならいいか
俺はワインを物色してたら誰かが声をかけてきた
ラミィ 「あー!…ししろんと紅蘭君だ!」
ぼたん 「ラミィちゃんじゃん」
紅蘭 「ラミィさんもお酒の買い出しですか?」
ラミィ 「も?って…ししろんと紅蘭君も買い出し……それならラミィも一緒に」
ぼたん 「あー…ラミィちゃん、ごめんけど今日は紅蘭と呑む予定なんだ」
ラミィ 「やだやだ!…ラミィもいれて!!」
紅蘭 「お、落ち着いてラミィさん」
ぼたんさんが困った顔をしている
どうにか穏便に済ます方法はないんだろうか、、
ぼたん 「ラミィちゃん……聞き入れてくれないともう呑まないよ?」
ラミィ 「うっ……ごめんなさい。。」
どうやら脅し?で解決したようだ
ぼたん 「じゃあ買って帰ろ紅蘭」
紅蘭 「あ、あぁ……ラミィさん帰り気をつけてね?」
ラミィ 「は、はい……」
紅蘭 「ぼたん、今のはちょっと冷たすぎじゃない?」
ぼたん 「大丈夫大丈夫…今度ラミィちゃんの機嫌取っとくから」
紅蘭 「そんな簡単によくなるか?」
ぼたん 「紅蘭……ラミィちゃんのこと気にしすぎじゃない?」
ぼたんがジト目で俺を見てくる
紅蘭 「ぼたんの同期なんだし……ま、まぁぼたんが大丈夫って言うならいいけど……」
ぼたん 「それでいいよ……ほら帰って準備するとしますか」
紅蘭 「ん、了解」
俺の家帰宅なり
と、思ったが何故か追い出された
ぼたん 「いいよっていうまで上がらないでね」
紅蘭 「えっ……ちょっ……」
俺が聞く前にドアを閉められた
俺なんか悪いことしたっけな。。。
数分経ってからぼたんの声がした
ぼたん 「紅蘭入っていいよ~」
紅蘭 「やっとか……」
俺はドアを開けた
ぼたん 「…どう……かな…?」
何ということでしょう
ぼたんがミニスカサンタコスプレしてるではありませんか
破壊力抜群!!
紅蘭 「え……あ……似合ってて可愛い……よ……」
ぼたん 「下の方見すぎ……紅蘭のえっちー」
紅蘭 「う、うるさい!」
これ配信耐えれるかな……
そして晩酌配信が始まり大好評だった
そりゃぼたんがコスプレしてるんだもんな
ちなみに全体は見せてないぞ?
ぼたんが俺にだけしか見せないって言ってたし
ちなみに俺は途中から記憶がなくなった。。。
~翌朝~
紅蘭 「…んぅ……っ……あれいつの間に俺寝……て……」
ぼたん 「…紅蘭……zzz……」
あれ、何で俺達衣類着てないの……??
衣類着てないって(意味深)
他の箱のライバー出すのはどうでしょうか? 主ににじさんじとぶいすぽっ!から考えてます
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おもろいやん、ありや!
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やめとけモブ
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新しく枠を作ればいいんじゃね?