今日は甘々かもです
番外編じゃないぞ
後、お気に入り500いってました
感謝を込めての番外編作成中
フブキ 「く・ら・ん・く・んー!!!」
紅蘭 「へ?……フブキ!?」
フブキは俺を見つけるなり抱き締めて押し倒してきた
フブキ 「えへへ…紅蘭君~」
離したくないのか足まで絡めてきた
ミオ 「コラ!、フブキ……って………… 」
ミオは今の状況をみて固まってしまった
紅蘭 「ミオ……助けて……」
フブキ 「むっ……今は白上タイムですから!」
何や白上タイムて。。。
それよりミオなら何とか………
ミオ 「う、ウチも…混ざる!!」
フブキ 「うーん……なら白上は右腕で我慢します……」
紅蘭 「い、いや……俺の意見は……」
フブキ、ミオ 「「ない!!」」
何でこうなるんだ…………
白上side
ーー数時間前ーー
ホロメンの事務所には4人の屍が転がっていた
フブキ 「…はぁ……」
ミオ 「フブキ…ため息ついてるよ…………はぁ……」
おかゆ 「ミオちゃんもしてるよ…………はぁ……」
ころね 「おがゆも…あ、こおねも……はぁ……」
フブキ 「…皆してるじゃないですか……もしや考えてること……」
全員 「紅蘭/君に会いたい。。。」
ここ最近時間が合わないのか推しの紅蘭君に会えない
ミオ 「最近忙しいって言ってたもんね」
おかゆ 「いっそのこと突撃しちゃう?」
フブキ 「それはいい提案!!」
ころね 「流石おがゆ!!」
ミオ 「ちょちょっ……それは紅蘭君に迷惑なんじゃ…………」
フブキ 「ふーん…それならミオはここで待ってればいいよ」
白上は紅蘭君に甘えたい!!
ミオ 「あ!…こらフブキ!!」
おかゆ 「どうするころさん?」
ころね 「こおね達も向かおっか」
ころね 「っていうことなんだよね~」
紅蘭 「いやだからって……」
うぅ……ころねさんが後ろから抱き付くから胸が…………
おかゆ 「紅蘭君、ハーレムだねー」
おかゆさんは俺の膝上に座ってもたれてる
フブキ 「みーんな、紅蘭君のこと好きですもんね~」
ミオ 「そ、そ、そうなの!?」
紅蘭 「何でミオが驚いてるんだ?」
おかゆ 「対して紅蘭君は驚いてないね」
紅蘭 「この状況だからもう間に合ってます」
こんな状況、すいちゃんに見られたら終わりだぞ。。。
かといってこのままもまずい。。
何か打開策を。。
フブキ 「紅蘭君………アムッ」
紅蘭 「フブキ!?!?」
フブキは俺の指を甘噛みしはじめた
フブキ 「えへへ……くあんくんのゆり…」
舐めたり噛んだりして刺激が強すぎる。。。
ミオ 「うぅ……な、ならウチは!」
紅蘭 「ひゃう!?……ちょっ……ミオ……」
ミオさんは耳を舐め始めた
だめだ。。
だんだん思考が。。。
ころけ 「紅蘭……抵抗しなくなったね~」
ころねさんはさらに強く抱き付き胸を押し付けてきた
ころね 「こおねの心臓の音…聞こえてる?」
おかゆ 「紅蘭君はもう僕達のだね~」
紅蘭 「おかゆさn……んぅ……」
おかゆさんは俺にキスをしてきた
甘い甘いキス。。。
舌まで侵入してきて絡み取られた
おかゆ 「フフッ……僕とあつーい…キス……しちゃったね?」
俺とおかゆさんの間に銀の糸が垂れる
あぁ……
もうどうにでもなれ……
すいちゃんに合わせる顔が………
フブキ 「これからですよ……紅蘭…く……ん…………zzz……」
ミオ 「ウチもみて…ね……あ……れ…?」
ころね 「次はこお……ね……と……」
おかゆ 「…まだ僕と……したい……よ……ね…………」
紅蘭 「……え?」
突然フブキ達は寝てしまった
一体何が……?
と、とにかくこの場から離れないと!!
俺は何とかその場から逃げることができた
しかし何で突然寝てしまったんだ?
こより 「……女性に効く睡眠ガス効いたみたいだね」
いろは 「いや~…流石でござる」
こより 「こよはずのーだからね!!」
どうやら暗躍したのはずのーのようだ
描いてて思った
ずのーいたるところに現る
他の箱のライバー出すのはどうでしょうか? 主ににじさんじとぶいすぽっ!から考えてます
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おもろいやん、ありや!
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やめとけモブ
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新しく枠を作ればいいんじゃね?