久しゅうございます
気付けば通算UA90,000越えました!!
ほんっとありがとうございます!!!
描かれてないホロメンも残りわずか
ここまで長かったぜ。。
勿論描き終えても完結じゃないですから!!
ほな、読んでって~
「何ぞやこれは」
「何って私のツインテールだよ?」
ツインテールだよ??
「……俺いつからもぎ取ったんですか!?!?」
「違う違う…紅蘭君につけただけだよ」
「……何ですかそのつけたり外したりできるの可能なツインテールは」
「え?ツインテールってそういうものでしょ?」
……えぇ??
俺の価値観がおかしいのか?
いやいやツインテールって普通浮いてないよな……?
だよな……?
あくあさんも確かツインテールで取れたりしな……………………してるか……
確かおかゆさんに渡してたような気もする……
ならばツインテールは着脱可能なのか!!
「そ、そういうものだよね」
「なんか凄い熟考してたけど大丈夫??」
「気にしなくていいですよって……いつの間にそっちに戻ったのですね」
「少し前にだよ?」
……意思持ってるのかな…あのツインテールは…………
「ところで紅蘭君は最近鍛えてる?」
「いや特には……剣の腕を上げるくらい…ですかね……」
「うん、それは鍛えてるって事だね」
「そうですかね?」
「よし、さらに筋肉をつけよう!!」
めっちゃ笑顔で力こぶ作っておりますやん
そういやアキロゼさんって某ゲームでムキロゼとか言われてたような言われてないような
「さぁさぁ…ジムにいくよー」
まるで子供を拾い上げるように俺を担いだ
「え?え?」
あまりの事に俺は困惑していた
俺担がれてる???
そんなこんなで着きましたトレーニングジム
「あ、あの……まじ??」
「ほーらちゃちゃっと着替えてトレーニングするよー!」
アキロゼさんは俺の言葉に耳を傾けることなく脱衣所に入っていった
「…………仕方ない……とりあえず着替えるか……」
俺は渋々トレーニングウェアに着替えトレーニングルームへと赴いた
「あ、きたきた!」
「お待たせしましたって……もう始めてるのですか?」
「ほら紅蘭君もトレーニングして筋肉つけよう!!」
「もう言い方がジムトレーナーだよ……」
「え?…ポケモン持ってないよ?」
「……いやそっちじゃない!!」
たまに天然出してくる。。。
「そう?……それよりほら紅蘭君はまずダンベルをやろう!!」
そうしてアキロゼさんの指導のもと俺のトレーニングは始まった
「ラスト1回!!」
「そ……れ……何回……め……だぁ!!!!」
「10回目だね!!」
「数え…てる………のか…よぉぉぉぉ!!」
俺は勢いをつけて器具を上げきった
ちなみにやってたのベンチプレス
他にも色んなトレーニングをやらされた
「さっすが紅蘭君!…はい、これプロテインだよ」
「はぁはぁ………もう限界……あり…がと………」
俺はプロテインを受け取った
受け取るまではいいんだよ??
「…………量おおない??」
無意識に受け取ったが何と2Lのペットボトルだった
「一気に飲まないと筋肉つかないからね!!」
アキロゼさんは平然とグビグビ飲んでいた
…………やるしかないか!!!
「うっぷ…………」
「もうあれくらい飲めないといけないよ?」
「いや………………なんでもない……」
「帰ったらしっかりストレッチしてね!…じゃないと筋肉痛で動けないから!!」
いやこれもう帰ったらばたんきゅーだよ。。。
ーー翌日ーー
「おーい紅蘭君??」
「あ、すいちゃん……」
「何か産まれた小鹿みたいに痙攣してるね」
「筋肉痛でプルプルしてんだよぉ。。。。」
「ふーん……」
すいちゃんはニヤリと笑みを浮かべていた
「す、すい……ちゃん??」
「えいっ」
すいちゃんは指先で俺の太ももを押した
「やめてすいちゃん!?!?!?」
俺は意図も簡単に倒れた
「……うぅ……もうトレーニングしたくない。。。」
あのですね
誠にご勝手ながら新しく投稿したんですよ
こちらです
https://syosetu.org/novel/315034/
原作はヒロアカです
よろしければチラチラっと覗いてくだせぇ
何やこれと思たら申し訳ない。。。
どっちも更新頑張るぞぞぞぞ
他の箱のライバー出すのはどうでしょうか? 主ににじさんじとぶいすぽっ!から考えてます
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おもろいやん、ありや!
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やめとけモブ
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新しく枠を作ればいいんじゃね?