本日も更新できまちた
そろそろ海外のホロメン追加するのもありなのかな??
そこら辺アンケートしてみまっす
鍵と財布を無くし
そしてフブキの家にお邪魔した翌日
すいちゃんはお怒りのようです
だってハイライトオフで斧を構えているのだ。。。
今思えばすいちゃんを待てばよかったと思う。。
過去に戻れるなら戻りたい。。
「それで……鍵と財布は見つかったの?」
「え、えっと……鞄の中には見当たらないです。。」
「そっか……それでフブちゃんのとこにお邪魔したと?」
「成り行きといいますか……その…結構強引でありまして……」
「ちなみにフブちゃんが持ってるとか考えてなかった?」
……え?
「紅蘭君を自宅にお邪魔させるために紅蘭君の鞄から鍵と財布を抜き取ったとかさ」
「そ、そんなことフブキがするはずない……た、多分事務所の机の中とかにあるはず……」
「……随分信頼してるね?」
「…今までのフブキを見ての判断しただけで……」
まさかフブキがわざわざそんなことをするのか?
心配してたしないと思うが。。
「それでどうするの?……鍵はいいとして財布はヤバイんじゃないの?」
「財布はカード類が心配だ…………え?」
「紅蘭君…これなーんだ??」
ドンと机に置かれたのは見覚えのある財布
「あ、こ、これ……俺の……?」
「そう、紅蘭君の財布だよ?……それに鍵もある」
「ど、どうしてすいちゃんが持ってるの?」
さっきはフブキが持ってると言ってきたけど……すいちゃんが持ってる……
「どうしてなのか……考えればわかるよ?」
「考えれば…?」
な、何を言ってるんだすいちゃん……
「それと紅蘭君はもっと危機管理をつけなくちゃね?」
「もしかしてすいちゃんが言ってた……フブキが……」
「うん、フブちゃんが持ってたんだよ……まぁ紅蘭君から連絡あった時にすぐ確認したんだよね~」
「え、えっと……もしかしてフブキと戦ったとか?」
「そんな物騒なことしないよ?……ちょーっとテトリスでボコボコにしたただけだよ!」
「そ、そっか……」
でもそんなボコボコにする時間あったか?
いやあまり模索はしない方がいいか
今度フブキに詳しく話を聞くとしよう……
「あーあ……すいちゃん昨日は1人で寂しかったなぁ」
「へ、へぇ~」
「誰か慰めてくれないかな~」
チラチラッと俺を見てくる
「紅蘭君……すいちゃんと今日は過ごしてくれる?」
「勿論だよ!…断る理由なし!」
「じゃあこの後お風呂だね!」
……お、お風呂!?!?
「……あのー……流石にそれは……」
「拒否権ないよ??」
「……は、はい……」
理性保てるかなぁ。。。。。
そうしてすいちゃんとお風呂入ったりご飯作ったりと常に隣にいる状態が続いた
「じゃあ最後は添い寝!」
「いつも添い寝はしてるよ?」
「味気ないこと言わないの!」
まぁ添い寝くらい大したことないか
「紅蘭君……今からすいちゃんをどうしたい?」
ベッドに座り上目遣いで見つめてくる
「…ど、どうしたいって……」
「ほーら…いつも通りすいちゃんと…ね?」
「…っ…参りました……」
すいちゃんには敵いません
「と、まぁこんな感じで昨日は色々あって疲れてるんですよ」
「うん、それ僕に話す必要あるかな!?!?」
事務所で昨日あったことを話す紅蘭と聞いてはいけないことを聞いてしまったかなたそであった
すいちゃんには甘々なのだ
他も甘々にしたいが甘すぎるのはねぇ。。
と、まぁ先に伝えときますが次回はかなたそであります!
他の箱のライバー出すのはどうでしょうか? 主ににじさんじとぶいすぽっ!から考えてます
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おもろいやん、ありや!
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やめとけモブ
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新しく枠を作ればいいんじゃね?