やぁやぁ
やぁやぁ(2度言ってみた)
久しく更新するど
「何をそんなに驚いてるんですか?」
「聞いちゃいけないこと聞いちゃったんだよ!!」
「いやいや聞いてきたのはかなたさんじゃないですか」
「確かにそうだけどさ!!」
そう、俺は昨日すいちゃんとあんなことやらこんなことをした結果疲れているのだ
「まず紅蘭君とすいちゃんが付き合ってるの初耳なんだけど!!」
「あれそうでしたっけ??」
「あーあ…折角僕狙ってたのになぁ」
「いやいやゴリr」
「紅蘭くーん??」
おやおや机が拳で跡形もなく粉砕されてるじゃないですか
「コホン……でもかなたさんにはココさんがいるでしょ?」
「ココは特別!!」
「それよりこの木屑となった机はかなたさんが掃除してくださいね?」
「誰のせいでこうなったと思ってるかな!?」
「え、俺のせいなんですか?」
「やったのは僕だけど原因は紅蘭君だからね!?!?」
解せぬ
結局かなたさんと掃除をした
「はぁ~…僕、紅蘭君の事結構狙ってたんだけどなぁ」
「あの…俺の何処がいいのですか?」
「その前に敬語やめようよ!…距離取られてる感じがして僕は嫌!」
「拳で机を粉砕するような人とは距離を取るのは自然かと」
「まだそれ引っ張るかな!?!?」
「実はトラウマだったり」
「それなら僕が責任を取らないといけないね!」
…………ぽえ?
「何かその顔みるととてつもなく僕はイラッとしたんだけど」
「かなたさんの」
「かなた」
かなたさんは俺の言葉を遮った
「は、はい?」
「かなたって呼んで」
「そ、それはちょっと……」
「ふーん…ミオ先輩やフブキ先輩とかには呼び捨てなのに?」
痛いとこつかれたなぁ……
事実ではあるし……仕方あるまい
「かなた……これでいいか?」
「うぐっ……僕には効果抜群……だ……」
……何言ったんだこの天使紛いは←
「ちょっと…変なものを見たような目で僕を見るなぁ!!」
「急に悶え始めたから」
「相変わらず思ったこと言ってくれるよね!!」
「いやまぁ…事実だし」
「く、くそぉ…………」
あ、そうだ…ちょっとからかってみるか
「俺がかなたと呼んでるなら……かなたも紅蘭って呼ぶよな?」
俺の言葉にかなたは固まってしまった
「なななな何でそうなるかな!?」
「なーんだ…呼べないのか~」
「よ、呼べばいいんでしょ!!」
かなたは目を閉じ深呼吸を行う
こう、大人しいと可愛い妹みたいなんだよなぁ……って言ったら調子乗りそうだからやめておこう
「く……」
「……く?」
「く…………む、無理!!」
「アバブッ!!!」
俺の意識は一瞬で消えた
「あ……く、紅蘭くん!?!?」
この後事務所で気絶してのびてる紅蘭とその周辺をアタフタしてるかなたを目撃されたらしい
短くてすまぬ。。
文の才能はないのでなぁ。。
かといって改行増やすのは悪手よね
ほな、ちょいとのんびり更新頑張ろかぁ
他の箱のライバー出すのはどうでしょうか? 主ににじさんじとぶいすぽっ!から考えてます
-
おもろいやん、ありや!
-
やめとけモブ
-
新しく枠を作ればいいんじゃね?