どうもどうも
数億年ぶりの投稿です
突然現れて消えたりします、ご了承お願いします。
キャラ崩壊してます。
一条莉々華さん推しはUターンでお願いします。
「やっと、会えました、紅蘭君!!」
番長こと、はじめさんと解散した瞬間に後ろから熱烈なハグをしてきたのは一条莉々華さんだった
「あの、離れて貰えると助かります」
「え〜……紅蘭君をもっと摂取したい!」
あ、この人やばい
俺の危険人物リストに追加です!!
え?、他に誰がいるって?
そりゃ、あいつよ……
ピンクの博士まがいな女
「こ、こんこよー!!」
……何か幻聴がした……
「もう、聞いてますか紅蘭君??」
「すみません、考え事してました」
「むう…莉々華の前で考え事なんて、この浮気者!」
「酷い言いようだ」
てか、付き合ってませんけど
「それで、一条さんは」
「莉々華」
「莉々華さんは」
「莉々華」
「………一条莉々華さんは」
「莉々華!!!!」
この人、呼び捨て強要してくる!!
怖い!!!
「あの……莉々華………さんは」
「……………」
うっわ、めっちゃ嫌な顔してる
女性がしちゃいけない顔してる!!!
「はぁ………莉々華の用事は?」
「えへへ、莉々華って言われたぁ」
それだけでそんな笑顔になるのかよ
変わってんなこの人……
「あ、そうそう、何で莉々華が紅蘭君を」
「紅蘭」
仕返してやろうかな
「え、あっ……く、紅蘭…♡」
くっ、熱を帯びて言ってきやがった!?
「私の紅蘭♡♡」
「ブレーキないのかよ」
「だって、そう呼びたいし、なりたいもん♡♡」
「なることはないから安心しな」
「ひ、ひどい!?!?」
何かとてもショック受けておりますわ
それより本題に入らないと話が進むないね
「それより、何か用事ですか…?」
「いえ、特には!…今日は紅蘭君に会えると思って♡……それに会えたらご飯食べて……たくさんお話して、色んな紅蘭君を知ってから……その後はホテルに……キャッ……紅蘭君のエッチ♡♡」
「そうですか、叶って良かったですね、では」
俺は足早に歩いてこの場から逃げる
「ちょちょちょ、待って待って紅蘭君!!」
「いいえ、待ちません、貴女は危険なので」
「何でですか!?…ガチ恋勢ですし、この思いをぶつけるまで、莉々華は諦めませんからね!!!」
「諦めてくださいよ!!…てか、もう本音出てたじゃん!!」
「怒ってくる紅蘭君も素敵♡もっと好きになっちゃった♡」
「………」
「寡黙な紅蘭君……それもありよね♡」
「………」
俺はジト目で莉々華さんを見る
「嫌そうな顔…それにそんなに見つめられると………そそります♡♡」
「もう……無敵だろ……」
「いやん♡…莉々華、褒められた♡もっと褒めて紅蘭君♡♡」
誰か、この人を止めてくれぇぇぇぇ!!!!
他の箱のライバー出すのはどうでしょうか? 主ににじさんじとぶいすぽっ!から考えてます
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おもろいやん、ありや!
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やめとけモブ
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新しく枠を作ればいいんじゃね?