今回はヤンデレ?シリアス?
捉え方はおまかせします!!
K.O!!!!
いろは 「また負けたでござる!!」
ラプラス 「用心棒ざっこwww」
紅蘭 「今のはたまたまですよ」
いろは 「ぐぬぬぬぬぬぬ」
今はいろはさんとラプラスさんとゲームを楽しんでいる
クロヱさんとルイさんは別件でいないようだ
こより 「ねぇちょっといいかな?」
ゲームを楽しんでる最中こよりが止めてきた
紅蘭 「どうした?」
こより 「どうしたもなにも……この状況に困惑なんだけど、、」
いろは 「紅蘭殿とゲームをしているからでごさるか?」
こより 「違う違う」
ラプラス 「吾輩が紅蘭の膝上座ってることか?」
こより 「それだよ!!!」
え?
俺とラプラスさんはお互い目を合わせ頭を傾かせた
紅蘭 「ラプラスさんが座りたいと言ったからだが?」
ラプラス 「案外座り心地いいぞ!」
紅蘭 「クッションじゃありませんよ?」
こより 「こ、こよも座りたい!!……じゃなくて……」
ラプラス 「座ればいいじゃん」
こより 「ほんと!?……って…こよが言いたいのは紅蘭君にだよ!」
いろは 「…紅蘭殿は何も悪いことしてないと思うでござる」
紅蘭 「あれだろ……ラプラスさんに嫉妬してんだろ」
こよりは俺の発言に図星をつかれたのかあたふたし始めた
こより 「そそ、そんなことないし?……紅蘭君はこよのマネージャーで大事な人だから!!」
ラプラス 「おーおー…吾輩達に紅蘭を取られて絶賛嫉妬中だな」
紅蘭 「みたいですね」
いろは 「嫉妬するところあるでござるか?」
相変わらずこういうのに鈍いんだよないろはさんは、、、
こより 「と、とにかくゲームは終わり!!……ほら紅蘭君はこよと大事な用事あるから!!」
大事な用事……?
そんなのあったか、、?
こより 「いいから紅蘭君はこっち!!」
紅蘭 「わかったわかったからそんな強く引っ張るなって……ごめんないろはさん、ラプラスさん」
いろは 「また遊ぼうでござる~」
ラプラス 「また乗せてくれよな!」
こより 「今からしばらくこよの実験室立ち入り禁止だからね!」
俺は強制的に実験室へと連れてかれた
いろは 「何だったでござる?」
ラプラス 「まぁ気にするな…それより続きやるか!」
いろは 「いや最弱に用はないでござる」
ラプラス 「うっっっっっざ」
こより 「ねぇこよの言いたいことわかる?」
紅蘭 「こより以外の人とあまり接してほしくないとか?」
こより 「わかってるじゃん」
こよりは俺を座らせ膝上に座る
こより 「わかっててあんな状態になるかな?」
紅蘭 「仕方ないだろ?…俺はこよりのマネージャーであるからこそ他のホロメンと接することは多々ある」
こより 「開き直るの?」
紅蘭 「そういう訳ではない」
ちょっとヒートアップし始めたな
俺の方も少しは落ち着かないと、、
こより 「こよの言うこと聞けない紅蘭君にはお仕置きが必要だよね?」
気付いたら俺は拘束されていた
いつのまに、、
紅蘭 「お、落ち着けこより!……しっかり話し合わないか?」
こより 「こよは我慢してきたけど……もうだめ……そうだなぁ…どんな効果のあるやつ飲んで貰おうかな~」
こよりはいろんな試験管を見ながら選んでいる
ちなみに俺は何度か飲まされたことがある
ある時は一時的に理性がなくなる
ある時は女体化される
ある時はショタ化
ある時は、、、
こより 「よし、きめーた!!」
こよりは"3つ"の試験管を手にした
紅蘭 「ま、まて……何で何本もある?」
こより 「今までの罰を受けて貰うためだよ……大丈夫…何があってもこよがいるから……ね?」
こより 「ねぇ紅蘭君……こよの事好き?」
紅蘭 「ん?…当たり前だろ?」
こより 「えへへ…こよも!!」
何でこよりは当たり前の事を聞いてきたんだ?
疑問に思ってるとドアが開いた
●●● 「お邪魔~」
●● 「ちょっと変なことしてないよね……って…よかった……」
顔付近が黒いモヤがかった人が入ってきた
こより 「もう勝手に入らないでよね」
●●● 「掃除お願いしたいから来たんだけど」
●● 「それくらい自分でやりなさい」
紅蘭 「……あ、あの……」
誰ですか??
日頃ずのーが活躍してたので抜擢しました
ずのーは一体どんな薬を飲ませたのだろうか、、、
他の箱のライバー出すのはどうでしょうか? 主ににじさんじとぶいすぽっ!から考えてます
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おもろいやん、ありや!
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やめとけモブ
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新しく枠を作ればいいんじゃね?