59話を投稿させて頂きます。
今話は時間系列的に36話の前ぐらいになります。要は女装の人のお陰でスーザンに会っても大丈夫でした。
※近況報告
結束バンドがきららソングを歌ってみたのを購入しました。
……出来れば、出来れば結束バンドもクレしんの歌を歌ってくれないでしょうか!?頼むぞ、地獄のセールスレディー!!
今日、私こと後藤ひとりはみさえさんからひまちゃんのベビーシッターを頼まれていた。
「あっ、ひまちゃんオムツ換えないとね〜。」
そのため、私はひまちゃんのオムツを換えていた。
……オムツを換えながら時計を見ると、もうそろそろで外に遊びに出ていたしんちゃんとふたりが帰ってくる頃だな。
そう思ったこと私は、冷蔵庫の中を見た。あっ、勿論、みさえさんから許可は貰っています。
……う〜ん、今有る物から考えると、納豆チャーハンかな?と、そんなことを考えてながら私は思った。
……ああ、今日は穏やかな、閑静な日だなぁと、今日も平和だと良いなぁ。
そう思っていたら、
「おかえり離婚は泥沼ー!」
「ただいまー!」
しんちゃんとふたりが帰ってきた声がしたから、私はしんちゃんの変わった言い方をして帰ってきたことについてツッコもうとしたら、
「いやいや、そこは普通におかえり……じゃなくてただいまって言えば――――」
何故か目の前に女装している人が居た。
閑静な住宅街にふたたび帰って来た。
まゆつば社、営業成績第一位、売って売って売りまくる!そう、私が地獄のセールスレディ売間久里代!ちなみに独身、みずがめ座!!ウ゛ワ゛ー゛ハ゛ッ゛ハ゛ッ゛ハ゛ッ゛!゛!゛!゛
前回の失敗から私は……いや、ここでは前回も無いとか言われたらその通りだけど、とにかく!いつもなら激しい修行を重ねるところだけど、今回は過去の失敗を基に考え、私個人の力ではジャガイモ小僧に勝てないことが分かった私は各地に居る販売員の人達の許を尋ねた。
とあるデパートの婦人服売り場のチーフで女郎蜘蛛のハツ子、
とあるデパートの子供服売り場のベテランパートタイマーのスッポンのすま子、
たい焼きやガソリンスタンドのバイトだけでなく化粧品売り場のスタッフをしたことが有る大学生の酒井しのぶ、
それだけでなく、サトーココノカドーに居る六時半の男から販売員たる者の所作の何たるかを学んだ。
「女郎蜘蛛のハツ子の技、スッポンのおすまのトーク力、アルバイトの酒井しのぶの経験……そして、諸事情により名前は出せないけど六時半の男の割引シールの貼り方といった数々の必殺技。」
その修行からセールスの技と知識を……いや、
「……それらが有れば、私は必ずジャガイモ小僧に勝てるわ。だから今日はアナタたちは見守っていて、あなた達の無念は私が必ず晴らす。」
今まで得られなかった結束の力を得た私は、どんな物でもどんな人間でも売りつけられるハイパーウルトラな地獄のセールスレディーに生まれ変わったのよっ!!
(……いや、私関係無いんだけど?)
なんか酒井しのぶさんの声が聴こえたような気がするけど、きっと幻聴ね。もしくは私を見守っているのよ。ウフフ。
「フフフフ待ってなさいジャガイモ小僧とそのハウスに住む御家族の方!今度こそ、今度こそ彼等、彼女等のためにも売って売って売りまくって、真の地獄のセールスレディーになるわぁっ!!!!」
「こんなところで何してるのー?」
……と、決意表明していると聞き覚えの有る声がしたので、その声がした方へと私は修行の成果の一つである器用に顔だけを声のした方へと向けると、出たわね。ジャガイモ小僧。
「ンフフお母さん居る?」
そのため、私はジャガイモ小僧にお母さんは居ると聞くと、
「居ません。」
と返された。
「おかえり離婚は泥沼ー!」
「ただいまー!」
そして、ジャガイモ小僧と幼い女児は私を素通りして家に帰って行った。
「いやいや、そこは普通におかえり……じゃなくてただいまって言えばウ゛ホ゛ア゛ア゛ッ゛!゛!゛?゛」(※青山吉○の汚い声を想像してください。)
すると、ジャガイモ小僧の家ことジャガイモハウスから私の知らない女の人が現れた。……え?もしかして、さっきのジャガイモ小僧が言っていたおかえり離婚は泥沼から察すると、ジャガイモ小僧のパパとママは昼ドラしか表現出来ない色々~諸々~ドロドロ~…あって、この人が新しいママッ!?
……いかにも酒にダメな大人な感じがするし。そうなのか?というより、何で私から目を逸らそうとするんだ?
「お姉ちゃーん、どうしたの?って、あっ、みずがめ座の人が居るからかぁ……。」
と私が困惑していると、先ほどジャガイモ小僧と一緒に居た女児が私ことみずがめ座の地獄のセールスレディーの売間久里代がi……ん?何でみずがめ座の人?私、この娘とは初対面よね?自己紹介したかしら?
「女装の人ですー。」
「女よっ!!」
そんなことを考えていたら、ジャガイモ小僧が例によって例の如く私のことを「女装の人」と言っていた。……いや、一応言っておくけど、私は生物学上は女よ?
「まゆつば社のオカマの人かー。」
「だから女だ!っつってんだろうがぁっ!!」
すると、先程の女児も私のことを「女装の人」ではなく、オカマの人とストレートに言っていたため、私は思わず。……というか、今のご時世でそんなこと言っちゃ色々~諸々~ドロドロ~…有ってマズイわよ?
……いや、私がまゆつば社のセールスレディーだって自己紹介したかしら?……いや、知っているのだから、したってことよね。
「こちらはー…ぼっちちゃんとふたりちゃんだゾ。」
そんなやり取りの後、ジャガイモ小僧は新しいママらしき人のことをぼっちちゃんと私のことをオカマの人と言っていた女児はふたりちゃんと紹介してくれた。
「私とお姉ちゃんは近所に住んでいて、みさえさんにお留守番とベビーシッターを頼まれたんだよ。」
「ああ、ご近所の方……ですか。」
私は女児ことふたりちゃんという娘から、ぼっちちゃんという娘とふたりちゃんは姉妹であること、ジャガイモ小僧の近所に住む人ということが分かったため、私は地獄のセールスレディーであることと、この中では私を除くと年長のぼっちちゃんが居ることを思い出して、ぼっちちゃんの顔を見ながら「ご近所の方ですか。」と丁寧な対応を心掛けた。
……いや、さっきから何でぼっちちゃんという娘は私から顔を背けるんだ?
「みんな、お姉ちゃんがしんちゃん達と普通に話してるから忘れてると思うけど、うちのお姉ちゃんって人見知りが激しいんだよね~…。現に初めて見る人種に心閉ざしてるし。」
「え?ウソでしょ!?」
すると、妹のふたりちゃんっていう娘が私にぼっちちゃんがどういう人物か教えてくれた……けど、私も初めて見るお客さんに困惑してるんだけど。
とはいえ、困難の乗り越えずして、勝利の喜びは無い!それに、ここまで人見知りが激しいということは人と余り接していないハズだから、人から褒められたことが余り無いということ、それは、つまり、人を褒めて煽てるのが得意な女郎蜘蛛のハツ子の技の出番!
……そう考えると、地獄のセールスチャアアンス!!
「ウフッ♡……アラ~失礼致しましたこの娘のお姉さんでいらっしゃいましたか?」
「」
「もしかして、近くの女子大の学生さんでいらっしゃいますかね?」
「」
「あの~……聞こえていますか?何か話して頂けると……。」
「」
「もしも~し!!」
「」
……どうしよう。こんだけ近付いて話しかけても何も話してくれない。
(……あの人、ひとりちゃんに詰め寄っていて……あやしい!)(※隣のオバサン視点)
どういうことなの?
「やれやれ、これだから(ぼっちちゃん介護士の)素人は困る。」
私が困惑していると、ジャガイモ小僧からダメ出しされた。……じゃあ、どうしろっつーのよっ!!(# ゚Д゚)
……ま、まあ、とりあえず、ジャガイモ小僧に対する怒りは抑えて、どうにかジャガイモ小僧からぼっちちゃんとどう話すべきか聞こう。
「そ、そうねえ。出来たらお姉さんに教えてくれないかしら。」
フフフフこういう時こそ、地獄のセールスチャアアアアアアアアンス!!幼児に優しくしてぼっちちゃんの情報を得るのよ!!食らいついたら離さないスッポンのすま子の出番ね。……スッポン!!
「先ず、人見知りの激しいぼっちちゃんの扱いは、丁寧にして貰わないと困りますな〜。でないと、顔を向けてもらえないので。」
「うんうん、そうよね。」
ここは適当に頷いておこう。さっき、私から必死に顔を背けているのは人見知りだというのは分かってたし。
「先ず、ぼっちちゃんは大学生じゃなくて高校生だゾ。」
「何っ!?」
しまった!ベビーシッターしてて、いかにも酒にダメな大人な感じがしたから、大学生と言ってお若く見えたと言って煽てるハズが真逆のことを言ってしまったああああああああ!!!!
「それに、ぼっちちゃんは渾名で本名はひとりちゃんだゾ。」
「それは最初から言えっ!!」
けど、その後にジャガイモ小僧はぼっちちゃんは本名ではなくひとりちゃんが本名だと教えてもらった時は流石にツッコんだけど。
「もー、ダメだなーまゆつば社のみずがめ座の人。興味の有る人……もとい、売りたい人の本名は当然として交友関係の交友関係から家族関係の交友関係に食べ物の好みとか通っている所、それに何処かに遊びに行く時の通るルートから帰り道だけでなくその遊ぶ時間は何時か?ぐらいは事前にちゃんと調査しないと。」(╹◡╹)
「……え?」
すると、ふたりちゃんという女児から何故かは分からないけど、私に営業の極意?的なことを話してくれた。
……けど、その、アナタが言うと、その、何と言うか変な闇を感じるんだけど?それに、澄んだ目でそんなこと言われるの逆に怖いんだけど?
「そ、そうなのねー…勉強になったわ。」
「フッ、これが大人の女の駆け引きってヤツだよ……。」(╹◡╹)
5歳児が何言ってんだ。というか、ふたりちゃんが言ってたこと5歳児に言うのもなんだから黙って置いたけど、全部私がやったら犯罪だからね?
特に最近は訪問販売のセールスが厳しくなってるから余計よ。……昔はドアに足を挟んでもOKだったけど、今はダメなのよ。
……いや、だったら、この交友関係とかを調べるのが常識的なことと澄んだ目で言うこの娘のために一言だけでも言うべきだったろうか?それ、もう犯罪だからね?と。
いや、それよりも、
「さ、先程は大学生と間違え、大変失礼なこと言って申し訳ございませんでした!これはお詫びの品です。」
「ありがとうございます!お姉ちゃんの代わりに私が受け取っとくね。」
先ずは女子高生のひとりさんに女子大生と間違えたことに対しての謝罪をしないと。
そう思った私はお詫びの品として、折り菓子をひとりさんに渡そうとしたら、妹のふたりちゃんが代わりに受け取ってくれるようだった。
「私、まゆつば社の売間と申します。本日はオススメしたい商品がございましたので、伺わせていただきました。」
「それは、ご足労をかけます。」
「……で、どんな商品なの?」
そして、自分が何者か?自分は何をしに来たか?の営業の定型句をひとりさんに述べると、ふたりちゃんとジャガイモ小僧がどんな商品を持って来たか聞いて来てくれたので、私は商品をカバンから出すことにした。
「ハイ。お子様のお世話をしているひとりさんにオススメしたい商品がございます!超高性能の電気圧力鍋。材料を入れてボタンを押せば、どんな料理も作ってくれるんです!」
それは、我がまゆつば社が誇る超高性能の電気圧力鍋!お子様のお世話をしているひとりさんにオススメしたい商品が有ると言ったのはただの偶然だったけど、これはこれで地獄のセールスチャアアアアアアアアンス!!
「じゃあ、中トロ握って!」
「ヘイ!中トロ一丁!!…って、ごめんなさい。無理です。でも!この超高性能の電気圧力鍋の説明書さえ有れば、色んなレシピが簡単に出来ちゃうんですよ!!」
そして、商品の説明をして、地獄のセールスチャンスを感じた私は此処で一気に畳みかけることにした。
「この超高性能の電気圧力鍋が有れば、ご自宅は一流レストランに大変身!!」
この商品を買ってくれれば、ご自宅は一流レストランに大変身して、お子様も大喜びであると。……すると、ふたりちゃんが、
「うーん……色んな料理が作れるのは良いけど、ひまちゃん用にミルクとか作れないの?」
「勿論作れます!それだけでなく、離乳食も……って、何でアンタ達ばっか喋んのよっ!!?」
乳幼児が居るから、それ用の料理も出来ないのか?と問われたため、私はこの超高性能の圧力鍋は離乳食も作れると説明しようとしたけど、ひとりさんではなく、ふたりちゃんやジャガイモ小僧しか話してこないことに私はツッコんでいた。……いや、ひとりさんは何してんのよ!?
「……いや、ぼっちちゃんこんな状態だし。」
「」
「……ああ。」
ジャガイモ小僧に、このひとりさんの変わらない顔を必死に逸らす状態に納得するしかなかった。
「まあ、これはアレですな。初めて見るタイプの女装の人に心を閉ざしているんですな。」
「ち……違うんです!私はよく間違われますけど、れっきとした女でして!」
ジャガイモ小僧に初めて見る"女装の人"に心を閉ざしていると聞いた私はれっきとした女であると言うだけでなく、
「本日はオススメしたい商品を買わせに来ま……あっ、いや、間違えました!オススメしたい商品「あっうっ買います。」……え?」
私はオススメしたい商品を買ってもらいたいから来たとセールスが言ってはいけないことを口に出したけど、ひとりさんは「買います。」と言ってくれた。
……な、何?……は、始めてジャガイモハウスで購入者が現れた……だと?よ、よっしゃああああああああああああ!!!!
「さ、左様でございますか!それでは、この契約書にハンコを!」
「あっうっ買います。」
「あっ、いえ、購入する意思をお教えいただくのは誠に、誠にありがたいですが、先ずはこの契約書にハンコを。」
「あっあっ買います。」
「あ、あの、ですので、契約書にハンコを頂かないと購入したことにならないので、ハンコ等を持って頂かないと……。」
「あっぁっ買います。」
「あ、あの~…?」
「あっアッ買いマス……。」
と、喜んだのも束の間、私が何度もサインをして頂かないと購入することが出来ないと言ってもひとりさんはうわ言のように何度も「買います。」としか言わなかった……。
ど、どういうことなの?ジャガイモ小僧!!?
「あっ、ダイジョブダイジョブ、オラに任せて~。」
すると、ジャガイモ小僧は私の心の声に気付いたのか、ひとりさんに近付いて後ろに回ると、
「ほうほう、ひまわりとオラ達のご飯を美味しく作れるのは気に入っている?ほうほう。」
「……パクパク。」
ひとりさんがジャガイモ小僧の腹話術の人形みたいになっていた。
「あ、ああ、なるほど。ひとりさんはお子さんのお世話をしていますもんね。学生なのに偉いと思いますわ。」
その腹話術の人形みたいにウンウンと頷き、パクパクと口を動かすしかなくなったひとりさんの姿に困惑するものの、私は地獄のセールスレディーだったためにどうにか営業トークを続けていた。
「だって、お姉ちゃん!……この圧力鍋が気に入った?」
「……パクパク。」
「……うん、うん。この圧力鍋にしたいみたいっ!!ね?お姉ちゃん!」
「……パクパク。」
それだけでなく、何時の間にかふたりちゃんもひとりさんの後ろに回ってジャガイモ小僧と一緒に腹話術師みたいなことしていた。
……な、何かコワイ絵面ね。
「あ、あ、ありがとうございます。それでは、この契約書にハンコ……。」
その一連の流れを見た私は恐怖の感情を抱きながらも、どうにか契約書にハンコを押すことを薦めようとした。……んだけど、コレで良いのか?という考えが私の頭の中で過ぎった。
コレは、ちゃんとお客様が購入する意思に則って購入したのかと、コレは第三者を通じた詐欺まがいの営業なのでは?と。
……このまま購入契約を結んだら、地獄のセールスレディーの名が廃るだけでなく、女郎蜘蛛のハツ子やスッポンのすま子、それに酒井しのぶや規約に触れる可能性が有るから本名は出せない六時半の男の名も廃れさせるのでは?というか、それ以前に法に触れるんじゃないか?と。
……そう思った私は、
「あ、いえ、今回は顔合わせということで、またお伺いさせて頂きます。」
「ほうほう、お構いなく~。」
「いえいえ、失礼致します。」
ジャガイモ小僧からお構いなくと言われたけど、今回は退くことにしたわ。
……流石に意識が無いままのお客様から購入させるのは詐欺師みたいで気が引けるし。
今回は、ひとりさんの信頼を勝ち取って話せるように出来なかった私の負けだわ。けど、次こそはリベンジを果たすわよっ!!
「あっ、お巡りさん!あの人です!!ひとりちゃんを問い詰めてた人!」
とか考えていたら、お巡りさんに通報されていた。……こうなったら、逃げるしかないっ!!!!
「あ!待ちなさーい!そこの昨今の外国とかで触れ辛いことをしている人ーっ!!」
「ややこしいこと言ってるけど、私は女装じゃなくて女よーーーー!!」
何でいつもこうなるのーーー!?と考えていたら、私の目の前に車が止まった。……それは、
「女郎蜘蛛のハツ子!?それに、スッポンのすま子!!?」
私に技を教えてくれた女郎蜘蛛のハツ子とスッポンのすま子が車に乗って助けに来てくれていた。
「気にしなさんな。」
「次こそはあのジャガイモ小僧にリベンジよ。」
「ハイ!!」
こうして、お巡りさんから逃げるために私はハツ子が運転する車に飛び乗って行った。これが結束の力よぉっ!!
「……アレ?酒井しのぶは?」
「何かこの街に近付きたくないんだってさ。」
「それに、通称六時半の男は?」
「規約で本名とか出せないから、今回は出れないわ。」
ちょ、ちょっと綻びが有る結束の力だけど、……諦めないわジャガイモ小僧にひとりさん。もっと修行して、また来るわよ~…(*´з`)チュッ♡
こうして、私こと後藤ふたりは、まゆつば社のみずがめ座の人が去ったのを見た後、
「「!?……何、今の????」」
何故かお姉ちゃんとしんちゃんの顔が青ざめていたことに首を傾げるしかなかった。
ヨシ!女の地獄のセールスレディーにぼっちちゃんが投げキッスされたから、百合さんも満足やろっ!!!!
あ、出来たら、
ぼっちちゃんは『アクション仮面の唄』
喜多ちゃんは『立て!カンタムロボ』
でオナシャス!……頼むぞ、地獄のセールスレディー!!!!
最後に、ウルトラセブン21Xさん、高評価ありがとうございます。