70話を投稿させて頂きます。
ふたりちゃんって、自分の個室が有るんかな?知らんけど。
前回、私ことふたりちゃんの……友人であるまちちゃんは、黒磯さんにふたりちゃんがしんちゃんに好意を抱いていると伝えると、ふたりちゃんは頑なにしんちゃんのことを好きじゃないと言っていたから、
「まあ、そうですよね!!母親のブラジャーとか被ったりケツを丸出しにしたりする下品な子なんて好きじゃありませんよね!!」
黒磯さんは、しんちゃんのことを【下品な子】と思ってもいないことを言うことでふたりちゃんの本音を聞き出そうとしたら、
「……は?ブタの餌にするぞ豆大福ドロボウ。」(<●> <●>)
「やっぱり、好きなんじゃないですかっ!!?」
ふたりちゃんは、しんちゃんのことが好きであると黒磯さんに自白しました。
「それに、あいちゃんの好きな人を侮辱するなんて、あいちゃんの護衛の人がそんなこと言っていいと思ってるの!!?」
「は、ハイ。……そのとおりですね。」
そして、ふたりちゃんはあいちゃんの好きな人を侮辱するのはダメと黒磯さんに言った後、
「いくらなんでも私を助けてくれたあいちゃんの好きな人を奪うというか、横から掠め取るなんて、恥知らずなことなんてしないよっ!!」
ふたりちゃんは恩人のあいちゃんの好きな人を奪うことなんて出来ないと言っていた。
「……で、でも、……しんちゃんが私を選んだら……しょうがないよね♡」
「え?あ?……はぁ、まあ……そうなります……かね?」
……んだけど、ふたりちゃんは、しんちゃんが自分を選んだら「しょうがないよね。」と言っていた。さっきまで、恩人の好きな人を奪うことは出来ないとか言ってたんじゃあ?
「それはただの"甘え"だよ。」
と、私が(恩人の好きな人を奪うことは出来ないとか言ってたんじゃあ?)とか思っていたら、はるちゃんがふたりちゃんの行動はただの"甘え"だと言うと、
「好きだったら、自分から言えばいいじゃん?……何でそうしないの?」
「ウ゛ッ゛!゛!゛?゛」
はるちゃんは続け様に『自分から好意を伝えるべき』と言うと、ふたりちゃんはダメージを受けていた。
「それに、あいちゃんならふたりちゃんがしんちゃんに好意が有ると言っても認めてくれると思うよ。ななこおねえさんとのやり取り見る限り。」
「グ゛ッ゛!゛!゛?゛グ゛フ゛ゥ゛ッ゛!゛!゛?゛」
それでも、はるちゃんは止まることなく“真っ直ぐにななこおねえさんに挑むあいちゃんなら、ふたりちゃんの好きな人があいちゃんと同じしんちゃんでも気持ちは変わらない”と言うと、ふたりちゃんは大きなダメージを受けていた。
「だから、もしもしんちゃんがふたりちゃんのこと好きになっても、ふたりちゃんが何時までもそんなんだったら、一生結ばれないままなんだよ?」
「……あ、はるちゃんそれはない。だって、しんちゃんの好きな女性のタイプは『キレイなおねえさん』だから……。」
「あ、うん、なんかゴメン。」
そして、はるちゃんはふたりちゃんを勇気付けようとしたのか、ふたりちゃんに「もしもしんちゃんがふたりちゃんのこと好きになっても、ふたりちゃんが何時までもそんなんだったら、一生結ばれないままなんだよ?」と言うと、ふたりちゃんは泣きそうな声でしんちゃんの好きな女性は『キレイなおねえさん』とはるちゃんに言うと、はるちゃんは「あ……うん、なんかゴメン。」とふたりちゃんに謝罪するしか無かった。
(はる様の言い分を聞いていると……私も……上尾先生のことを思い出す。……何をやっていたんだろうか?)
それと、何故か黒磯さんが少し傷付いているようだった。……何で?
「……というか、ふたりちゃんは何であん……しんちゃんの何処が良いの?」
とはいえ、このままだと話が進まないし、私はふたりちゃんに何でしんちゃんという下品な……いや、怖いからこんなこと考えんの辞めよ。とにかく、話を進めるために、何でしんちゃんのことが好きなのかふたりちゃんに聞いてみることにした。
「……そ、それは、……私が新しい幼稚園で馴染めなかったせいで、イジメに遭った時に……。」
すると、ふたりちゃんは話してくれた。
どうやら、ふたりちゃんが新しい幼稚園で馴染めなかったばかりに、イジメに遭った時にしんちゃんに助けてもらったということらしい。
「しんちゃんがおトイレマンとなって助けてくれて……♡♡」
……あぁ、それは惚れるよね。おトイレマンとなって助けてくれたら、そりゃあもう…………ん?おトイレマン?
「それで、私をおトイレマンにしてくれたことで私をイジメから助けてくれて……♡♡♡」
そして、おトイレマンと聞いて困惑する私を尻目に目をハートマークにさせて顔を赤らめながら話してくれた。
「ウヒ……ウヒヘヘ………う゛ぅ゛へ゛っぇ゛へ゛へ゛へ゛!へ゛!へ゛!!゛!!゛」(※アー写の写真を眺めながら喜ぶぼっちちゃんの声を出す和多田〇咲を想像してください。)
……んだけど、急にニヘラァ……と笑いながら嬉しそうに……というか、興奮気味にふたりちゃんは変わった声(※もう一度言いますが、どんな声か分からない人はアー写の写真を眺めながら喜ぶぼっちちゃんの声を出す和多田美〇を想像してください。)を出しながら笑っていたのがキモ……いや、何と言って表現して良いか分からない声だった。
……何か……何か、ふたりちゃんが知らない間におトイレマンに助けてもらったことで男の趣味が悪くなったというか……母親のブラジャーを被った子を好きになる子になっちゃったというか……。
「えぇ……(困惑)」
そして、興奮気味に変わった声(※くどいようですが、どんな声か分からない人はアー写の写真を眺めながら喜ぶぼっちちゃんの声を出す和多〇美咲を想像してください。)を出しながら笑っていたふたりちゃんの姿を見たはるちゃんも小さな声で困惑していた……。
(……何と言うか、……何と言うか、ふたり様の奇行と雑な説明のせいで、まち様とはる様がふたり様のことをおトイレマンやブラジャーマンという変な性癖に目覚めた女性に見られてしまっている……。)
いや、それだけじゃなく、黒磯さんも困惑してるっ!!?
「……あ!そ、そういえば、しんちゃんは"キレイなおねいさん"が好きなんだよね?確か、ふたりちゃんにはみさえさんが褒めるステキなお姉さんが居るから、ふたりちゃんはしんちゃん好みの"キレイなおねいさん"になってる可能性が高いんじゃないかな?……だから、ふたりちゃんも頑張って"キレイなおねいさん"になれば良いんだよっ!!」
そのため、私はふたりちゃんのお姉さんを引き合いに出して、勇気付けようとした。
「あっ!……そ、そうだよね!!しんちゃんは"キレイで胸が大きなおねいさん"が好きだもんね!」
すると、ふたりちゃんは私の言葉に勇気づけられたのか、嬉しそうにしんちゃんの好みの女性は"キレイで胸が大きなおねいさん"と言って奮起しているようだった。
「それに、お姉ちゃんの胸を鷲掴みした時に結構……いや、巨乳だったから、私もチャンスが有るってことだよねっ!!?」
……んだけど、ふたりちゃんは自分のお姉ちゃんの胸を鷲掴み……って、えぇ?(困惑)
何してるの?ふたりちゃん?
「そ、そう考えると!しんちゃんは5歳でななこは女子大生なんだから、年の差があり過ぎるし、ななこの方はどうせしんちゃんのことを子供としか見てなくて遊び、もといあいちゃんも一緒でおままごとの延長線でしんちゃんは付き合っているに過ぎないんだよ!……だから、しんちゃんがななこやあいちゃんと本当に結ばれることなんて無い!私はそれを待ってれば良いだけなんだから、私はソレを待っていれば良いんだよっ!!」
すると、ふたりちゃんは更に力が湧いたのか流暢に待てば勝てるだけだと豪語していた。
「そ、そうだよ!ふたりちゃんならあいちゃんにも勝てるよ!!」
そのため、ふたりちゃんをしんちゃんに告白する勇気を持たせるために私はあいちゃんにも勝てると言う。
「……でもさぁ、まちちゃん。」
……んだけど、ふたりちゃんは、
「友情って、人を苦しめる物だよね……。」
あいちゃんのことを思い出したせいか、涙目になっていた。……いや、気分の浮き沈みが激しいって、ふたりちゃん。
「最近……あいちゃんの顔を見ると……胃が重いし……笑うとウソ吐いている気分になるんだよねぇえええぇぇぇぇ……。」
そして、あいちゃんの顔を見るたびに胃が重いと、あいちゃんの前で笑うと嘘を吐いている気分になると言っていた……。
「……友情ってモロいよね?オトコのひとりで簡単にヒビが入るから……だから、まちちゃんとはるちゃんにはそうなってほしくナイナー……。」(※ギタ男「字がカタカナだったり、大きかったりするのは音程が安定していないからだよ!!」)
いや、コレ、私達がしんちゃんに好意を抱かないようにと釘を刺してるだけだ。……コレ。
「……まあ、あいちゃんはお金持ちだから財力も桁違いだしスポーツもドッジボールとかでも分かるように運動神経抜群だし勉強も英語とかペラペラなところでも分かるように頭も良いし………というか、バイオリン教室とか習い事してるから私と違って何でもできるから、負けても仕方が無いよね。」
釘刺してるだけだと私が思っていると、ふたりちゃんは気を取り直したのか、あいちゃんは何でも出来るから「負けても仕方が無い」と言っていた。
……ホント?
「とは思えるけど…………思うけど、しんちゃんの好きな物とか帰宅時間とか交友関係とか知ってる私と違って何も無いななことかいう大学生で多忙なハズなのに5歳児と遊びまくるペドかショタ趣味でも有るのが間違い無しな悪い虫に盗られるのは何か……何かムカツクしゆるせないっ!!」
とか思ってたら、案の定ななこおねえさんを呼び捨てして批判していた。
……帰宅時間とか聴こえたのは気のせいか、誤字のせいだろうか?……あと、ふたりちゃん。相手があいちゃんでも、どっちみち許さないんじゃあ?
「う゛わ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ん゛!゛!゛ど゛お゛じ゛で゛ご゛ん゛な゛ご゛と゛に゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛!゛!゛!゛」(´;ω;`)
そう思っていたら、ふたりちゃんが号泣していた。
……いや、そりゃ……ねえ?
「……それは、早く自分の本心を曝け出さなかったから、勇気の無さが原因なのでは?好きになったら、相手に想いを伝えるべきなのです。」
とか考えてたら、黒磯さん(※上尾先生とはまだ付き合ってません。)が語り出した。……え?急にな、何だろう?
「向こうから言ってくれるのを待つのは、所詮は体のいい逃げでしかありません。……時に、プライドを捨てる勇気も必要であることを考えれば、恋愛に本当に必要なのは"勇気"です。」
な、何かよくわかんないけど、黒磯さん(※もう一度言いますが、まだ上尾先生とは付き合っていません。)がふたりちゃんに対して熱弁しているっ!!?
……こ、これは!ふたりちゃんも変われたんじゃあっ!!?
「……分かってる。……分かってるけど、告゛白゛な゛ん゛て゛怖゛く゛て゛で゛き゛に゛ゃ゛い゛っ゛!゛!゛!゛!゛」゛
……あ、やっぱり、あいちゃんのために身を引いてたとかそんなんじゃなくて、ただ単に、告白が怖くて出来なかっただけなんだ……。
で、でも、さっき熱弁していた黒磯さんなら、
(ワタシも上尾先生で分゛が゛る゛う゛う゛ウ゛ウ゛ウ゛う゛う゛う゛う゛ぅ゛ゥ゛っ゛!゛!゛!゛)(´;ω;`)
……とか、大人の黒磯さんなら大丈夫だとか思ってたけど、泣いている所を見ると……ダメみたいだった。
この時、私とはるちゃんという恋愛経験ゼロの5歳児二人と泣いている黒磯さん(※くどいようですが、まだ上尾先生とは付き合っていません。)の三人では……文殊の知恵以下どころか特に進展も発展もしなかった……いや、する訳が無かったということがよく分かった。
「……あっ、お嬢様から料理が出来たそうです。」
「……うん。わかった。」
そうして、あいちゃんからの伝言を携帯のメールで知った黒磯さんの一言で、ふたりちゃんはまるでゾンビのようにななこおねえさんが居る所へと歩いて行った。
……こうして、ふたりちゃんはななこおねえさんの所へと戻って行ったんだけど、
「あいちゃんのお料理、オラの好みのお味だったゾ」
「(<●> <●>)」
あいちゃんの料理の味がしんちゃんの好みだったと言っている場面に出くわしてしまった。
……うわあ、タイミング悪い。しんちゃんがふたりちゃんの家の味が好みであることをふたりちゃんから聞いてるから、余計に。
(嘘ですわ……手際の良さに翻弄されて、私なんて殆ど何も出来なかった。……ななこ様のお気遣い。……最後まで抜け目の無い御方。)
すると、あいちゃんは何やら考え事をしていると思いきや、
「……ふっ!ななこ様へお伝え下さい!!収穫は十二分に有りましたと。……そして、あいは前にも増して、ますます燃えてまいりましたと!!!」
(……そういや、あいちゃん何しに来たんだろう?)
あいちゃんがななこおねえさんをライバルとして認める発言をして、しんちゃんがそれに困惑しているという場面を見せられたふたりちゃんは、
「(<●> <●>)……ワタシのトモダチまでタブラかして……あのペド魔女ォっ!!」
脳破壊され過ぎた結果、何故か"もえPのステッキ"を取り出して、
「こうなったら、最後の手段!……やろう、ぶっころしてやぁぁる!!」
小声で上記の言葉を叫びながら、ななこおねえさんの元へと走り出していた。
「うおおおおおおおお!!よくもしんちゃんの純粋な気持ちを弄んで!!お姉ちゃんから借りパクしたもえPステッキ!私に力を貸して!!!」
そうして、ななこおねえさんにもう少しで"もえPステッキ"を当てられる距離まで近づくと、
「……あっ、ふたりちゃん。ふたりちゃんの好きな納豆チャーハンが出来たけど、食べる?」
「え?ホント!?わーい♡」
ななこおねえさんの一言…………たった一言……たった一言の「納豆チャーハンが出来た」という一言でふたりちゃんはあっさり……あっさりとふたりちゃんのお姉さんから最後の手段として勝手に借りパクしてきた"もえPステッキ"を手から離していた……えぇ。(困惑)
「じゃ、そこの席に座って待っててくれる?」
「うんっ!!」
そうして、ふたりちゃんは納豆チャーハンを食べるべく素直に従って、
「……ハッ!……あの魔女メェ……ッ!!わたしに変な魔術を掛けたナァ……!!」
ふたりちゃんは上記の言葉を口走りながら、あいちゃんだけでなく、ななこおねえさんも作ったであろう納豆チャーハンをリスのように口に頬張りながら食べていた。
……いや、食べるんだ。
「どう?お口に合うかしら?」
「「あ、ありがとうございます!」」
それだけでなく、ななこおねえさんは私やはるちゃんにも納豆チャーハンを運んでくれたので、頂くことにした。
……こうして、口の中に運ばれた納豆チャーハンの味の美味しさを味わいながら思った。
……あ、コレは、今のふたりちゃんじゃ絶対勝てない相手なんだなと。
「……っていうことなんだけど、どんだけ酷い魔女か分かってくれた?まちちゃんはるちゃん!?」
「あっ、ウン、ソウダネー。」「ワタシ、ヨクワカンナイ。」
こうして、もう夜も遅いということで、私ことまちちゃんと友達のはるちゃんはふたりちゃんの家でお泊りすることになったんだけど、私達はふたりちゃんからななこおねえさんがどれだけ悪い魔女かという話を聞かされていた……。
それを聞いた私は「ソウダネー」と言って、はるちゃんは「ヨクワカンナイ」と言って分からない振りをしていた。
……かれこれ2時間。……もうつかれた。
「ゴメン、ちょっとお手洗いに言って来ても良い?」
そう思いながらも、私は……ちょっと催しそうになったから、トイレを借りることにした。
「え?良いよ。早く帰って来てね。」
すると、ふたりちゃんが「早く帰って来てね。」と、まだ話足りないのか早く帰って来るように言われしまう。……それだけでなく、はるちゃんが私を恨めしそうな目で見てるけど、私は逃げないから……逃げないからそんな目しないで……。
「………ふぅ。」
そうして、お手洗いを済ませた私はふたりちゃんの部屋……じゃなかった。ふたりちゃんが居るふたりちゃんのお姉さんの部屋へ戻らないと……あ、あと、赤ん坊のオムツ替えとか出来る完璧お姉ちゃんと幽霊のお姉ちゃんが同一人物だとは思わなかったから、驚いたけど……なんか、ふたりちゃんとそのお姉さんの立場が逆転してるような気がするけど、気のせいかな?……気のせいだよね?
そんなことを考えてると、ドアが開いている一つの個室を見かけ、ドアを閉じて閉めておこうと思って、ドアに手を掛けると、何故かその部屋の中にしんちゃんという子が中に居るのを見かけたため、慌てて入ることにした。
「…………え?」
すると、ソレはブラジャーマスクマンとかいう下品なことをするしんちゃんじゃなくて……その、遠目では分かり辛い精巧に出来た等身大のしんちゃんの……人形だった。
それだけじゃなかった。
部屋の至る所に大小のしんちゃん人形が有るだけでなく、パソコンやドローンみたいな機械、メモと何かのCDが沢山有って、その横に有る白いボードには"帰宅時間"とか書いてたりして何かを分析している形跡。そして極めつけなのが"しんちゃんの写真が壁一面に貼られている。"というのが……な、何かコワイ。ナニコレ?何かの拷問部屋!!?
そして、私はその中でもCDが気になってしまったので、近く有るCDプレーヤーで聞いてみることにした。
……その中身は、
『オラ、ふたりちゃんノことガ好きダゾ。』
……という所々で音程とか発声とかが違うから、これは明らかな合成音声であることが直ぐに分かった。
……え?でも、ふたりちゃんって言ってたから、コレはもしかして?
そう思った私は、肩にポンと叩かれたことに気付いて思わず振り向いてしまうのだった……。
ぼっちちゃんとふたりちゃんの比較
ぼっちちゃんの顔 6д9
ふたりちゃんの顔 (╹◡╹) ( ˙-˙) (╹‐╹) (<●> <●>) ( ● ◡ ● )
ぼっちちゃんの奇行 アニメや原作中に散見
ふたりちゃんの奇行 ストーk……一途な行動中に散見
ぼっちちゃんは"かすかべ防衛隊"に対して矢印がデカイ
ふたりちゃんは"しんちゃん"に対して矢印がデカイ
ぼっちちゃんはPCで動画投稿する
ふたりちゃんは姉のPCをハッキングする
ぼっちちゃんはチョロい
ふたりちゃんもチョロい
こんな感じ。
喜多ちゃんみたいに「姉妹仲良しなのね~。」と思って頂けると幸いです。
次回も予定通りなら、はるちゃんまちちゃんを出す予定。