あ、それはそれとして個人評価だからあまりアテにしないでくれ。だいたいそんな感じなのね、くらいで。
───ヴィルヘルム
基礎情報
【コードネーム】戦鬼(通称)
【性別】男
【戦闘経験】1ヶ月
【出身地】不明
【誕生日】不明
【種族】ブラッドブルード
【身長】165cm
【体重】58kg
【鉱石病感染状況】
アーツにより変動
能力測定
【物理強度】標準〜優秀(アーツにより変動)
【戦闘機動】標準〜優秀(上に同じ。また生理的耐性も同様。)
【生理的耐性】普通〜優秀
【戦術立案】標準
【戦闘技術】標準
【アーツ適性】優秀
個人履歴
ヴィルヘルム・エーレンブルグを名乗る身元不明の少年。龍門のスラムで目覚め、約2年でスルトと共にカズデルの戦場に身を投じた。極めて特異なアーツと独自の剣術を持って戦場を駆ける若き怪物、らしい。
【特記事項】
ヴィルヘルムのアーツ能力についての詳細
永劫破壊:闇の賜物
血液と源石を吸収できる杭を生成する能力
この能力には段階があり
それぞれ活動位階、形成位階、創造位階、▓▓▓▓がある。
活動位階:血液と源石を吸収できる杭を腕から先に生成する。形成、創造位階と比べて連射速度、威力、射程、速度、吸収性能全てが劣る。なお、放出した源石杭は吸収できない。
形成位階:前述した性能全てが向上する。加えてアーツによって生まれた炎、氷、武器などもある程度吸収できるようになった。アーツ由来の物体やエネルギーであれば吸収可能と思われる。これを吸収すると体に源石として蓄積される。これにより痛みを伴うがアーツの性能を更に底上げする事が可能。また、全身から杭を生成する。活動位階より体力の消耗が激しくなる。
創造位階:未だ俺が到達していない領域。
原作同様であるのならヴィルヘルムを中心に広範囲に領域を展開する。性能が桁違いに上昇し、領域内では常に体力と身体能力を奪い続け、圧倒的な攻撃性を得る。しかし、このテラの大地においては恐らく領域内のあらゆる源石、アーツ能力の全てを吸収してしまうため、適宜放出しないと鉱石病の過剰な進行により死亡すると思われる。
健康診断
診断されていないため資料が無い
第一資料
前世で死んだ際に"上位者"(仮称)に目をつけられ、アークナイツの世界に転生させられる。前世の記憶は不明瞭で思い出せない。転生特典として
diesiraeのヴィルヘルム·エーレンブルグの永劫破壊の能力を少し手を加えた形で望み、そして龍門のスラムに飛ばされた。
しかし、ヴィルヘルムの魂の格や大きさから計算された特典の許容枠が余っていたため、オマケとしてマレニアの義手刀もどきとエヴェリンを寄越した。
───お前は剣術もアーツの練度も歳にそぐわない程に高い。その強さに助けられてきたけど、何度その強さの原因を問い詰めてもお前は答えようとはしないな。まぁ、それなりに長い時間を共に過ごしたことでわかったが、これは私と出会った時から剣とアーツしか無かったお前に残された、最後の一線なんだろ?
───スルト
第二資料
封鎖
第三資料
封鎖
第四資料
封鎖
昇進記録
無し
5話時点の主人公くんのプロファイルです。
まだ思い出せないらしいですね、何がきっかけで思い出すんでしょう?
愛を囁かれでもしたら思い出すんですかね(適当)
ちょっと忙しいので投稿間隔がすこし空きそうです。ご容赦を
ヒロインをモスティマとWとシュヴァルツの内から選びたいんだけど誰がいい?
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モスティマ
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W
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シュヴァルツ