白を基調にしたリビングとキッチン、それを隔てるカウンターの前にオシャレな木組みの椅子が四つ。そして当たり前みたいみたいに設置されたアンプ、ドラム、キーボード。生番組中の雑談の流れから本当に始まってしまった『パスパレのおひる』の現場で、私は軽いウォーミングアップをしていた。
他のバンドの友達のこととか最近ハマってるものとかを、当番の子が作ったお昼ご飯と共にゆるいノリで喋るネット番組で、毎回エンディングでカバー曲とかをやるのが恒例なんだけど……今日だけは、順序が逆になっている。
歌うんだ。これから、画面の向こうできっと観てる友達へ向けて。
彼女の……結弦子ちゃんのいっちばん好きな歌を。
「すー……ふー……」
鳩尾のあたりを意識する。お腹をグッと凹ませていきながら息を吸って、吐くときは逆にゆっくり膨らませていく。いぶき、っていうんだっけ。腰に手を当てながら何度か繰り返したら、今度は深呼吸の要領で鼻から大きく吸って、普通に息の入るまま膨らませたお腹をそのまま保ちながらリップロールで細く吐いていく。
今日の衣装は桜色のセーターベストだ。白地に水色と藍色の細いチェックが走る、ダボッとしたシャツワンピースの上に重ねてコントラスト。下はゴム紐のペチコートだから息が入れやすくて助かる。最後に余計な力を振り落とすみたいに爪先でぴょんぴょんと跳ねると、緑のドクターマーチンを通って弱気が地面に逃げていく。心も体も、これで準備万端だ。
──結弦子ちゃんに歌を、って発案したのはイヴちゃんだった。
あるとき、学校から同じ現場に向かうロケ車の中で結弦子ちゃんとの喧嘩……でもないか。ギクシャクについてなんとか謝りたいと言ったら、彼女はそう提案した。
「歌はなによりも伝えてくれます。言葉にしきれない気持ちも想いにしきれない声も、ぜんぶ……そう学びました」
だから歌うんです、と胸に手を置いて目を閉じるイヴちゃんは神聖さすら漂っていたけれど、照らされる私はたじたじだった。
楽器ができない私がちゃんと歌うとなったら音源を作るかライブをするかしかない。音源吹き込んで「聞いてくださいっ!」って対面でチョコみたいに渡す勇気は正直なかったからまだライブの方がマシだし、なによりスタジオとか借りずに個人的に作るノウハウがない。そうするとライブ一択なんだけど必然的にパスパレを巻き込むことになっちゃう。いいのかないいのかな、とウジウジ悩む私の手を優しく取って、イヴちゃんは微笑んだ。
「アヤさん、あのライブで私がなんて言ったか覚えてますか? ──ブシに二言はありません! どこまでもお供しますから。どこまでも、一緒に頑張らせてください」
「イヴちゃん……ありがとぉ〜……!」
「わっ……ふふ。礼には及びません、です」
感極まって抱きつく私の頭を撫でる手つきになんとなく覚えがあった。結弦子ちゃんみたいだったんだ。胸がぽかぽかして、独り相撲がバカらしくなってくる。小さい頃の千聖ちゃんもこうだったのかな。
……なーんて回想に差し込まれる胸の痛み。
「ま、まさか結弦子ちゃん本人には僻んでたことが気づかれてないなんて……!」
「だから何度も言ってるじゃない。彩ちゃんの罪悪感になんの意味もない、って」
ここ最近で千聖ちゃんの呆れ顔をすっかり見慣れてしまった。
この番組はパスパレみんな出るやつで、それぞれ好きなところにスタンバイして準備を進めている。すぐ側では千聖ちゃんが椅子に座ってベースをチューニングしているし、日菜ちゃんが見慣れないギターを嬉しそうに爪弾いているし、麻弥ちゃんはドラムセットの位置を微調整してるし、発案者のイヴちゃんはにっこにこで私を見てる。
収録中にこんな話をしていていいのかというと、この番組に関しては別に問題ない。結弦子ちゃんと花音ちゃんの名前を出してるのも許可はもらっている。ふたりが千聖ちゃんとやったライブがバズった話から派生して結構いろいろなエピソードを喋ってるから、ファン全体としてはともかくこの番組の視聴者にはすっかりお馴染みだったり。ギクシャクしてる件も、まあ、ここまでの内容全部オンエアされたら察してもらえるんじゃないかなぁ、うん。
こんな風に考えてられるあたり、たぶん今パスパレとしてやってる中で一番気楽な現場だ。
「彩ちゃんが人に嫌がらせなんてできるわけないんだから当たり前じゃーん!」
「うっ」
気楽すぎてこうやって刺されがちだけど!
「学校が違うので普段の様子はわからないんですが、直接喧嘩した、というわけではないんですよね?」
「ええ。本当にちょっとだけ、彩ちゃんが疲れて変なことしちゃっただけなのよ」
千聖ちゃんは今日だけじゃなくてずっとそう言っていた。実際そうなんだと思う。忙しくなって、心が疲れて、もっと頑張んなきゃってレッスン増やして、もっともっと頑張んなきゃって無理をして。無理をしても急に上手くなるわけじゃないのに行き詰まりに焦って。それでふと、結弦子ちゃんはずるい……なんて思っちゃって。
だから結弦子ちゃんに張り合うようにというか意地を張るようにというか、そんな理由で教室に行って……えーと、みんなに怒られたんだけど。こうして挙げると本当に一人相撲だったんだなぁ、私。
聞こえよがしに溜め息を吐いて、千聖ちゃんは「わかってるわね、彩ちゃん」と足を組む。
「彩ちゃんが今日、全身全霊でやることは?」
「うん。たったひとつ、だね」
そう、やることはたったひとつ。あなたの努力の仕方は恨まれたり嫌われるものじゃないんだよって、私は結弦子ちゃんが大好きなんだよって、あの子の大好きな歌の力を借りて伝えること──
千聖ちゃんと同じく昔から芸能界にいて、それなりにいろんな悪意を真っ向から跳ね除けて育った結弦子ちゃんに、私のちっちゃな僻みは気づかれてすらいない可能性が高いらしい。そうすると、謝るのはむしろ罪悪感を煽る暴力に近い。
謝って楽になるのは勝手に僻んだ私だけ。
だから、謝っちゃダメだ。醜いなと思っても、それで嫌われちゃうかもと思っても、それだって私の──結弦子ちゃんの友達である
ぺちん、と顔を軽く叩いて、スタッフさんから受け取ったマイクを片手で握る。レコーディングのときみたいに歌詞を置いた譜面台を握って心細さは誤魔化せない。狭いブースで壁に寄りかかることもできない。照明が落ちたりもしない。イヤモニの返しを確認してカメラの方を向いたら、あとは、あとは……私の合図で、はじまる。
半袖の黒いロングシャツを黄色のテーパードパンツにふんわりタックインして、髪を後ろで結んだカジュアルスタイルの千聖ちゃんは、あのライブで使っていた木目の浮いた淡いクリーム色のベースを握って立ち上がった。そのまま俯きがちに佇んで、静かに合図を待ってくれる。
日菜ちゃんは早くギターを弾きたそうにそわそわしてる。水色のTシャツと軽いダメージの入った真っ白なスキニー。ベージュのコンバースをスイッチのたくさんついたコントローラーにかけて、準備万端と言わんばかりにウィンクされた。
イヴちゃんはレースのついた上品なブラウスと淡いラベンダーのフレアスカートでキラキラと目を輝かせている。指を組んでウェーブさせるような準備運動をすると、頑張ってくださいって聞こえてきそうな笑顔でぐっと胸の前で握り拳を作る。
麻弥ちゃんはミントグリーンのパーカーの袖を捲って、黒いカーゴパンツに包まれた足でペダルを軽快に操作した。ハイハットに取り付けられた小さなタンバリンがしゃらしゃら音を立る。そのままスティックを構えずゆったり座り直して、私に微笑んだ。
──マイクを、口元へ。
日菜ちゃんがギターを弾き始めた。いつものギターと同じようなシルエットのアコースティックギター。ゆったりとしたテンポ、シュワシュワと不思議なエフェクトのかかった音色はシースルーブルーの洗練されたデザインに反してどことなく哀愁がある。寝かせた人差し指をそのまま滑らせるような動きで移り変わっていくコードがひと巡りしたところで、私は息を吸った。
「『僕らが手にしている富は見えないよ』」
歌い出すのは国民的女性歌手の名曲、『ありあまる富』。フォークっぽい、のかな。あんまり音楽に詳しくないからはっきりしたことは言えないけど……素朴で、当たり前のことを「ね? そうでしょ」って笑ってみせるみたいな優しい歌。
「『彼らは奪えないし 壊すこともない 世界はただ妬むばっかり』」
結弦子ちゃんの好きなところはたくさんあるけど。一番は自信満々なところだ。いっぱい頑張ったからとかじゃなくて根本的に、きっとあの子は自分の価値を疑っていない。自分を愛してくれる誰かがいることを知ってる。自分が傷付いたら悲しんでくれる誰かがいることを知っている。
あの子ね、ひとりでいるときはちょっと冷たい顔してるんだ。目が少し細まって眉が落ちて、くっきりした美人さもあって怖い感じすらする。でも、誰かが近くにいると花が咲いたみたいに明るくなって、あなたが一緒にいてくれて嬉しいです、って顔で好きなことや楽しかったことを話してくれる。
それが目に焼き付くくらい眩しくって、ほら。瞼を閉じたら笑顔が見えるもん。
「『もしも彼らが君の何かを盗んだとして それはくだらないものだよ』」
とくとくと心臓が高鳴るような温かいドラムが支えてくれるサビで、一度潰してしまった声が熱を帯びる。ぐっと力を入れたときに少しハスキーな色が付く声は、アイドルらしさを少し失ってしまった気はするけど……これも、私の声。私の歌。バカな私の培った、私なりの財産。
結弦子ちゃんのしっかりした努力と比べたら、頑張り方としては落第もいいところかもしれない。千聖ちゃんの先を見据えた努力と比べたらあまりに闇雲かもしれない。私の努力は、きっとほとんど徒労のように非効率なんだと思う。それでも自分にできることを重ねてきた。
…‥なのに、人のそれを妬んじゃったら、自分のこれまでを否定するのとおんなじだ。
イヴちゃんの弾き語りの前に、私を固く抱きしめた結弦子ちゃんは小さくこぼした。「なんもできなくてごめん」って。
自分が傷付いたら悲しむ人がいることを、あの子は知っている。逆もそうで。あの子は友達が悲しんだら自分も悲しむのに。
「『返して貰うまでもない筈 何故なら価値は
ね、そうでしょ。結弦子ちゃん。
サビが終わってAメロに移る切り返し、ああ、ちょっと浸りすぎかな。日菜ちゃんのパートに重なるエレキの音がなんだか、結弦子ちゃんのそれみたいに聞こえ──
「──え」
目を開けて、すぐそこに。
小さなエフェクターボードを広げてギターを弾く結弦子ちゃんが、立っていた。
「『彼らが手にしている富は買えるんだ 僕らは数えないし失くすこともない』」
目をまん丸にして固まった彩ちゃんに苦笑しながら、私はその歌を引き継いだ。大好きで大好きで何度もカバーしてるからギター弾きながらでも歌える。時計仕掛けに動く手が柔らかく鳴らしたコードがワウで揺れて日菜ちゃんのギターに溶けて、仕方ないわねって顔した千聖ちゃんが唇を濡らすコーヒーみたいにするりと低音を滑らせた。
「『世界はまだ不幸だってさ』」
バックに滲むイヴちゃんのオルガンにコードを託して大きく間を取ったアルペジオで彩ちゃんを起こすと、潤んだ瞳とぽかんとした顔で、まだ困惑したまま歌い出す。
「『もしも君が彼らの言葉に嘆いたとして それはつまらないことだよ なみだ流すまでもない筈』」
──彩ちゃん、歌上手くなったなぁ。
サプライズで乱入されてびっくりしながらでもブレないピッチ。リズムもヨレてないし歌詞もトんでない。私が上ハモ入れたって釣られることもない。
アイドルバンドに歌唱力なんか求められやしないだろう。場合によっちゃ正統派な上手い歌声はセールスの邪魔にすらなる。それでも上手さと可愛い『アイドルらしさ』を両立できるように、基礎をちょっとずつ積み上げてきたに違いない。
だって彩ちゃんだもんな。目の前のことにひたむきに頑張って、壁を越えられるまでめげない子だってことはわかってるんだ。私も、パスパレの子たちも、スタッフもファンも。
一歩ずつでも確かに前進する愚直な努力。変に理屈っぽいよりよっぽど胸を打つ姿で──たくさんある彩ちゃんの大好きなところの、とりわけ眩しい一等星がそれなんだ。『頑張り屋さんな女の子』で終わらない根性ある姿がカッコよくないわけねえじゃん。大好きだよ。
「『何故ならいつも言葉は嘘を孕んでいる』」
それを伝えきれていたらよかったんだって、ちょっと後悔してるとこなんだけどさ。
いつものMyriad Fuzzで作った音色は、今日は少し軽くて硬い。一瞬だけオブリでギターを吠えさせたら、手元を絞って歪みとハイを落としつつBlues Driverも踏み込んで、半止めのワウと合わせて枯れた音にしていく。
彩ちゃんと目が合った。困惑の色はもう無くて、潤んだ瞳の奥に流れ星みたいに真っ直ぐな光が湛えられていて。綻んだ表情から溢れたそれが私の成層圏に滑り込むと、指先がじわりと熱を持った。
──ユニゾンでいい?
──ああ、一緒に歌おうぜ。
「『君の影が揺れている 今日限り逢える日時計 何時もの夏がすぐそこにある証』」
気付いたら彩ちゃんに対して感じていた負い目が解けていた。ふんわり抜けた結び目はどうだろう、目の前のこの子の心に結び直されている気がしてならない。
だってさ、今、きっと同じ顔してるぜ私たち。
「『君の喜ぶものは ありあまるほどにある』」
音を紡ぐギターはいつものテレキャスじゃねえんだ、実は。
私の作る作品共通の形したリバースヘッド、材はネックも指板もボディもすべて桜。DimarzioのDP167D一発だけ載せたぶきっちょな仕様の──
「『すべて君のもの』──『笑顔を見せて』!」
さぁ────
フェイザーも踏み込んで千早振る情感たっぷりのソロ。少し枯れた音色で、余計な理屈なんか忘れて心のままに叫ばせるマイナーペンタのフレーズ。
……花に嵐って言うけどさ。吹くのが春一なら芽も笑うよな。散ってもいいんだよ、また咲けば。
何度でも目を合わせて手を繋ぐんだ。離れていく人を追いかけたっていいんだ。いいんだよな。行かないでって言ったって。
だって──彩ちゃん、また笑ってくれてるもんな。
「『もしも彼らが君の何かを盗んだとして それはくだらないものだよ 返して貰うまでもない筈』」
チョーキングで高鳴るロングトーンをアームで揺らしながら、もう一度ユニゾンで歌い出す。
手元でゲインを落とすのと入れ替わるようにメロディアスさを増していく千聖ちゃんが呆れた顔をして。
コードとリズムにタイトに徹しながらバンド全体のグルーブを決定づける日菜ちゃんはなんだかしてやったりな表情で。
ホーンセクションの音色で華やかな彩りを足してくれるイヴちゃんは彩ちゃんの横顔を眩しそうに見つめていて。
丁寧なタム回しを織り入れてドラマチックに演出する麻弥ちゃんは私たちに安心した面持ちで。
「『何故なら価値は 生命に従って付いている』」
私の不手際、って言っても彩ちゃんの立つ瀬がなくなっちゃうかな。私たちの問題なのに、こうして手を貸して見守ってくれる人がたくさんいて──そんな子が、もう一回私に向き合おうとしてくれるんだから。やっぱ、私は恵まれてんな。
「『ほらね 君には富が溢れている』」
歌いながら私の側に近づいて来た彩ちゃんは、私の後ろに回ると無邪気に寄りかかって来た。軽く押し返すようにしながらアウトロのコードをゆったりと弾き終えて──
──ラストスパートだ。
本気のソロ。私の本領である、速弾きより間の取り方とダイナミクスに重きを置いたメロディワーク。背中から感じる温もりと、私とちょっぴり周期違いの鼓動に花束を返すんだ。
弾きながら、思う。
あぁ、嬉しいなぁ。
嬉しい嬉しい。
嬉しいから、この喜びをずっとずぅっと噛み締めてたいんだけどさぁ。幸せすぎて、飲み込めねえんだよな────
フェイザーとファズの春風が最後の一息を吹き切って、日菜ちゃんの優しいコードストロークでふわりと香りを残して立ち消える音の終わりに。ボリュームをゆっくりゆっくり絞った私に、左隣の彩ちゃんが右手の平を向けて伸ばして来た。
赤らんだ頬に雫く光に、私は目を細めた。
──人が側にいてくれることが当たり前じゃないことを、私は知っている。
ママは世界的な鍵盤奏者であちこち飛び回ってる。パパは腕のいい家具職人でお偉いさんにだって引っ張りだこ。お姉ちゃんたちも大好きなものに携わる夢を叶えて家を出た。みんな忙しいのにさ、ママは私の学校行事に意地でも出て来てくれたし、パパは料理も勉強もなんでも教えてくれたし、お姉ちゃんたちは私が何か作るたびに真剣に評価して、最後には褒めちぎってくれて。
側にいて当たり前じゃないんだ。そうしたいと思って、莫大な労力を割いて私を愛してくれている。家族だけじゃない、友達だってみんなそうだろ。
だからさ、誰かといると幸せで、込み上がるものをつい堪えようとしちゃうから──
「──にゃはは」
変な笑い方になるんだよなぁ。いっつもさぁ。
「彩ちゃん、すげー顔」
「ぐすっ……結弦子ちゃんだって」
その右手に左手を合わせて。指を絡めて、私たちのしょーもないすれ違いは終わりを迎えた。喧嘩なんかしてない、ただのすれ違いだから『ごめん』だっていらねえ。ただ、この温かさだけで。
彩ちゃんはにへらと笑った。私もたぶん、そんな感じなんだろうな。
「結弦子ちゃん、もう一曲だけ歌いたい曲があるんだ」
「お? なんだなんだ、言ってみな。完璧に合わせっから!」
自信満々な私の物言いに、彩ちゃんは吹き出して。
「──『Teenager Forever』を、一緒に!」
「おーけい、任せな」
白鷺千聖
なるようになったわね、と小さく呟きつつも満足顔
氷川日菜
千聖ちゃんの顔をニヤニヤしながら見てる
若宮イヴ
ふたりのことを慈愛の眼差しで見つめている 前回も合わせてたぶん精神的に一番成長してる子
大和麻弥
ふたりの様子やイヴちゃんを見て「よかったよかった」「なんだか大人っぽくなりましたねぇ」としみじみしてる
丸山彩
『ありあまる富』も『Teenager Forever』も、いつか結弦子とやりたくて温めていた曲
明石結弦子
この日のために全速力でギターを作った
松原花音
番組観覧席最前列で大号泣してる
次回のライブ回で一旦『ギター自作JK』は一区切りです もうちょっとお付き合いください