何故か、BLEACHの主人公になってしまった。 作:クロにくる
あと今回から他作品の技や能力を憑一は再現したりします。
あの後、雨竜とは悪友のような関係となったため俺は浦原商店に雨竜と来ていた。
雨竜「おい、ホントにここでいいのか?」
一護「大丈夫、大丈夫ここにいるのは実際に来て会っているし雨竜も会ったら分かるから。」
実は俺が死神と滅却師のハーフだと知り雨竜から敵視されたが叶絵さんから諭されて敵意もなくなったが俺が普段どんな修行しているのか興味があったようでそのこと(おっさん関連はぼやかしつつ)を伝え死神の修業を付けてもらいに行くと言ったらついてきたのだ。
一護「浦原さん、来ましたよ。」
俺は挨拶をし蒲原喜助を呼んだのだが
???「お~、来たようじゃの~」
なぜか初めて聞くのによく聞き知った女性の声が聞こえた。
すると奥から女性が出てきた。
???「お主か喜助が言っておった小童か。」
奥から出てきたのは褐色の美女だった、名は四楓院夜一なのだが何故か黒猫姿ではなかった。
俺は疑問に思ったため質問した。
一護「...誰?」
夜一「なんじゃ、喜助から聞いておらんのか?なら自己紹介といこうか。」
夜一はそういい自己紹介したのだが俺は転生して以来の衝撃を受けた。
夜一「儂の名は
誰もが驚いていると思うので皆の気持ちを代弁しよう。
なん...だと...
俺は虚との戦いでも失わなかった冷静さが失うレベルの衝撃を今受けている。
俺がフリーズしていると雨竜が夜一に質問していた。
雨竜「あなたが一護に死神の修業をつけると約束していた死神ですか。」
夜一「そうじゃ、なんじゃおぬしも同じか?」
雨竜「僕は滅却師ですが一護の使う滅却師の技について聞きたかったんですけど死神の修業があるからそこで見せると言われたんでついてきたんです。...おい!君はいつまで固まっているんだ!!」
雨竜が俺に怒鳴ったおかげでようやく現実を受け入れたが驚天動地過ぎてまだマジで!?と思っている。
落ち着け、冷静になれと自分の感情を制御し落ち着いて夜一に質問した。
一護「浦原さんたちはまだ帰ってこないんですか?」
夜一「うむ、もう少ししたら帰ってくると思うが先に儂らだけで修業を始めるかのう。」
夜一がそう提案したため、俺も頷いたため夜一は俺たちを店の地下にある勉強部屋に連れて行った。
地下とは思えない広さの部屋に俺は唖然としたがすぐに気持ちを切り替え夜一に言った。
一護「あなたは俺になんの修行をつけてくれるんですか?」
分かってはいるが念のために聞いておく。
夜一「儂はおぬしに死神の戦闘方法の斬拳走鬼の内拳と走を教える。まぁ鬼道も得意ではあるがそれは儂以上の鬼道の使い手がいるのでな、其奴に任せるつもりだ。其奴から鬼道を教えてもらったなら儂が白打の極地を伝授する。」
一護「分かりました。」
雨竜「君の授業内容は分かった。その場合僕に滅却師の技を見せるという約束はどうなっている?」
一護「安心しろ、合間合間で見せるから。」
俺達は準備運動をしながら内容を聞き準備を終えた。
夜一「さて、おぬしは滅却師の歩法を使えるらしいが儂等の修行ではそれは禁止とする。」
一護「そういうってことは死神の歩法を先ずは覚えろと?」
夜一「理解が早くて助かる。そうじゃ死神の歩法は瞬歩という、霊圧を使った高速移動じゃ。」
瞬歩はホワイトから理屈は教えてもらってはいるが直接見せてもらったのは
夜一「まぁ、理屈としては脚部に霊圧を溜めて踏み込み駆ける瞬間一気に開放することで超加速するのが瞬歩じゃ。瞬発力はあるが慣れとらんと疲れやすいからの、まずは手本として儂が見せる。」
そう言い、夜一は軽くステップを数回刻んでその場から消えた。だが俺の霊圧感知にはしっかりと捉えており原理は理解した、正直言って響転を捉える方が難しかったため身構えていたがどちらかと言えば原理が難しい方を先に習得していたから簡単に思えてしまうのだろう。
夜一「どうやら、一発で理屈と原理は覚えたようじゃの。」
夜一は俺の様子を見てそう判断した、そういう俺も理解しているため後は再現するだけだ。
俺は脚部に霊圧を溜め踏み込み駆ける瞬間一気に開放した、すると景色を一気に置き去りにして夜一と雨竜が遥か後ろにいるのだが俺は瞬歩の反動で足に負担がかかってその痛みに耐えている、他の歩法は足に負担がかかることが無かったので油断していた、なるほどこれは確かに慣れがいるな。
俺はそう判断し飛廉脚で二人の元まで戻った、二人は俺の飛廉脚を見て質問をしてきた。
雨竜「それが滅却師の歩法か?」
一護「あぁ、そうだ飛廉脚って言って滅却師が使う歩法だ。」
夜一「見た感じでは瞬歩の方が速そうじゃがそれはどちらかと言えば長距離高速移動に優れているようじゃの。」
夜一が少ししか見せていないのに飛廉脚の利点を見破って見せた。瞬神の異名は伊達ではないな、歩法に関して右に出る者はいないのでは?
雨竜「それはどんな原理で移動しているんだ?」
雨竜が飛廉脚の原理について聞いてきたんでおっさんから習ったやり方を雨竜に伝えた。
一護「飛廉脚は足元に作った霊子の流れに乗って高速移動する滅却師の歩法だ、要は霊子の足場に乗ってその足場を動かして移動するんだ。」
雨竜は俺の説明を聞いてすぐに飛廉脚の修練に入った、俺も足の痛みが消えるまで飛廉脚の熟練度でも上げようかと思ったが夜一が待ったをかける。
夜一「待て、おぬしは儂と白打の修練じゃ」
だがまだ瞬歩の痛みが残っているので修業にならないといったが夜一は俺の足に手をかざすと特殊な霊圧を放った、すると足の痛みが引いたのだ。
おそらく回道だと思うが念のため聞いておく。
一護「なにそれ?」
夜一「これは回道と言ってな、早い話が回復用の鬼道じゃ。まぁ儂のは簡単なことしかできんじゃがの。」
やはりか、俺の場合はこれを使えるようになると崩玉と超速再生と合わせた
そんなことを思っているのだが夜一に質問をした。
一護「それ、俺も使えるのか?」
夜一「回道は鬼道の派生じゃおぬしが鬼道をマスターすれば体得できるのやもしれん。」
要は俺次第って事か、そう俺は結論を出しその日は夜一に白打の修練をつけてもらった。
次の日
喜助「いや~昨日はいなくてすみませんね。」
浦原喜助は笑いながら謝罪する気あんの?の態度で言ってきたが変なこと言ってこっちに火種が飛んでくるのは目に見えているため黙って謝罪になっていない謝罪を受け取る。
喜助「さてあたしは一護さんに教えるのは剣術っすね、鬼道は鉄裁さんに教えてもらうので。」
剣術はおっさんとホワイトのおかげでそれなりにできるが浦原喜助の剣術は二人のとは違ってテクニカルな方面なため二人とは違った戦術が求められるのだろう。
俺は浦原喜助と剣術の修練、雨竜は飛廉脚の完成度を上げつつ逃げる夜一に
俺は浦原喜助と対峙して準備を始める、
浦原喜助も仕込み杖を抜き構えたのだが。
喜助「起きろ『紅姫』」
まさかの斬魄刀を解放した。
これにはさすがの俺でも
一護「マジ?」
呆けたようなことをつぶやいてしまった。
喜助「一護さん相手に生半可な修業は意味をなさないからっす。」
さいですか。まぁ手を抜かれたら抜かれたで釈然としないからいいか。
喜助「そんじゃ、行くっすよ。」
そういい浦原喜助は瞬歩で距離を詰め斬撃を放ってきた、俺は落ち着きながら刀で防ぎながら浦原喜助の剣術を観察、自身にトレースを始める。
5分くらい打ち合いはじめそろそろ修業は次の段階に移行する。
喜助「いや~なかなかやるっすね。」
一護「そりゃどうも。」
浦原喜助の世事に軽く返す。
喜助「そろそろ準備運動も終わったところですし少し力の度合いを上げますよ。」
浦原喜助は瞬歩で距離を開ける。
喜助「啼け紅姫」
浦原喜助はそう言い斬魄刀を振るうと刀から紅い斬撃がこちらに迫ってきた。
俺はすぐさま刀に霊圧を纏わせ刀を強化し受け止めたが思いっきり吹っ飛ばされた。
一護「っ!?」
斬撃が内包している霊圧的に問題なく防げるはずが空中に投げ出されたため、飛廉脚で空中で体勢を立て直した。
ちなみにまだ瞬歩は負担の問題で死神式の空中に立つ方法は封印中で使えないため飛廉脚は例外的に使用が許可された。
一護(さて、情報を整理するかあの一撃を防ぎきれなかった理由は
前者は修業中の禁止事項と後者はこれから補えばいい。
一護(よし原因がわかったところで
俺は刀を構え技を出した。
一護「
刀を振りかぶり前方に振るい、蒲原喜助の頭上から降り注ぐような軌道の複雑かつ無数の三日月の形の刃が付随した巨大な斬撃型の神聖滅矢を放つ。
喜助「っ!?血霞の盾」
浦原喜助は自身の頭上に赤い盾を展開して降り月・連面を防いだ。
まぁ、防がれるのは予測はしていたが威力はなかなかあるようで血霞の盾の表面がボロボロになっていた。
喜助「...いや~今のは焦りましたよ。」
一護「割と余裕で防いで何言ってんだか。」
俺はそう返し再び刀を構えた。
喜助(...今のは滅却師の神聖滅矢を応用したものっすね。というかあの技一護さん的には特に大技という認識ではないらしいっすね。血霞の盾で感じた霊圧の密度は並の隊長格クラスにも関わらずあの様子ってことは一護さんの霊圧量はあたしたちでは理解できる範疇を超えてますね。まぁだからこそ見てみたいんすけど。)
紅姫を構え、目の前にいる、自身が望んだ誰も見たことのない物を作るという望みを叶えてくれる存在に向けた。
~1時間後~
喜助「今日はここまでっすね。」
互いに肩で息をしているがあの後俺は
一護「めっちゃ頑張って技を覚えたのにまだまだだな、流石長い年月生きている死神だな。」
喜助「いや~それ程でもないっすよ。」
浦原喜助は謙遜してたが俺としてはいつも霊圧のごり押しで
喜助「さて、あと今日は鉄裁さんから鬼道を教えてもらうだけっすね。」
一護「いやだけって鬼道って覚えんのめっちゃ大変じゃないの?」
喜助「いや~それは人それぞれっすけど一護さんは問題ないっすよ。」
浦原喜助はそう断言したが内心疑いをかけている。まぁ今更か。
そう思っていると神聖滅矢と何かが高速で飛んできた。
一護「うお!?」喜助「なんすか!?」
夜一「こらー!!おぬしら!貴様らは加減というものを知らんのか!!」
雨竜「まったくだ!おかげでこっちにも来たから修業を中断する羽目になったじゃないか!!」
一護「いややるからには全力でやらないと意味ないじゃん!!」
喜助「そうっすよ、ちょ~と熱中しただけじゃないっすか。」
夜一「あれのどこがちょっとじゃたわけー!!」
雨竜「全力でやるにしろ周りに気を遣えー!!」
その後俺たちは1時間ほど鬼ごっこをする羽目になった。
鉄裁「ではこれから鬼道について教えます。」
あの後、俺は基本的に鬼道を重点的に修業してから他を鍛えるという形になりその間は雨竜を二人が鍛えるという形に落ち着いた。
そして俺は今鉄裁さんから鬼道を教わっている。
鉄裁「死神が自身の霊力や霊圧を用いて使う霊術(呪術)の1つ。
決められた言霊を詠唱した後、術名を言う事によって発動します。
大きく分けて、相手を直接攻撃する「
それぞれ一番から九十九番にまで及ぶ様々な効果を持った術が多数存在し、数字が大きいもの程に高位かつ強力なものになる。また、高位の縛道の中には束縛だけではなく、その状態からそのまま攻撃に移る事のできる「封殺型」という物も存在します。
死神の戦闘技術では斬魄刀を用いた剣術・戦法に次ぐ重要なものです。」
俺は講師陣が恵まれており基本的に説明がわかりやすいのだ。
鉄裁「今ので分からない所はありましたか?」
一護「いいえ、特にはありません。」
俺がそう言うと鉄裁さんは軽く頷き続きを言った。
鉄裁「次は詠唱技術についてです。
鬼道の詠唱に関する技術がいくつか存在します。
詠唱破棄
詠唱を唱えずに術名だけで鬼道を放つことができます。
即時攻撃が可能となりますが、威力を維持する事が難しくまた高位の鬼道になる程に難易度は上がります。
後述詠唱
詠唱破棄で鬼道を放った後に、詠唱を追加して術の強化することができます。
二重詠唱
二種類の鬼道の詠唱を並行して行うことで、鬼道の連発を可能とします。
ただし高等技術である為に容易に扱えるものではありません。
ついてきていますか?」
一護「はい、大丈夫です」
俺からすると強くなるのに必要な要素を習得できないなんてあってはならないので日々の勉学で鍛えた集中力を存分に発揮している。
鉄裁「わかりました、では実際に鬼道を見せます、そのあとに使う方法を教えましょう。」
いよいよ、鬼道を習得できる。
とりあえず、俺たちは地下に行き的のようなものがあったのでそれに向けてやるようだ。
ちなみに雨竜は夜一におちょくられながら飛廉脚で追いながら神聖滅矢を放って追っていた。
鉄裁「ではまず破道の基礎から、『破道の一 衝』」
鉄裁の指から小さな衝撃波が真っすぐ飛んだ。
的に当たった衝撃波が的を粉々にした。
簡素だが極めるとこれくらいはできるということなのだろう。
鉄裁「というわけで今日から君には
...うん?今この人なんつった?
一護「え?今なんて言ったんですか?」
鉄裁「全ての鬼道を詠唱破棄で覚えてもらうと言ったんです。」
なるほど、どうやら聞き間違いではなかったようだ。
一護「できるわけ無いだろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!」
俺は思いっきりそう叫んだ。
鉄裁「いや、喜助さんにそうしてほしいと言われたんです。」
一護「じゃあ浦原喜助と戦争してきます。...野郎ぶっ殺してやらぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」
今の俺の心情はやつへの殺意しかない。
鉄裁「...やはりこうなりましたか、『縛道の一 塞』」
俺の腕は何らかの力で拘束された。
一護「HA☆NA☆SE!!」
俺はそう抗議したら鉄裁さんが魅力的な提案をしてきた。
鉄裁「そういうと思いましたならなおのこと鬼道をマスターして喜助さんを実験体にしたらよいでしょう。」
一護「さて鉄裁さんどうすればいいんですか?」
俺はすぐさま手のひらを返し鉄裁さんに教えを受けた。
鬼道の修業を開始して1時間が経ち破道と縛道を20番台までなら使えるようになった。
鉄裁さんも俺の習得速度は異常らしく滅茶苦茶驚いていた。
そんなこんなで修行を続けて2年が経ち俺と雨竜は11歳になった。
俺は今精神世界に来ている。まぁ2年間欠かさずに夜の修行で来ているが今回はギョクの方から来てほしいと呼び出された。理由は
ギョク「ご主人、今のあなたなら
俺は待ちに望んだ完現術の本格的な修行を始める。
ギョク「いつも通りに完現術を五角形の滅却十字に対して使うんです。」
俺はギョクの言う通りに五角形の滅却十字に完現術を行使した。すると五角形の滅却十字から青白い十字の霊子の塊が出現した。
おそらく原作の死神代行消失編の一護が完現術の修行で代行証を媒体とした完現術第一段階の黒い卍のやつに当たるやつだろう。
とりあえず俺はこれを操作して飛び道具として色々使ってみる。
結論、このままでは鬼道や滅却師の能力以下でしかないため、さらなる鍛錬を続ける。
1週間が経過し完現術の修行をしていると能力に変化が見られた。
原作の完現術第二段階の霊子でできた死覇装と右手が黒い刀と融合している状態に当たるものに変化したのだが俺のは色が白でそれに加え霊子でできた白い弓が左手とも融合している。
一護「...これはなんか、ホワイトっぽいな。」
それがそんなことを口にしたら
ギョク「なんで完現術でもあんたの要素が出てくんの!?」
ホ「知るかよ、なんだ俺の要素が出てきて嫉妬でもしてんのか?」
ギョク「そうよ!」
ホ「よく堂々といえんな。」
ユ「...覚悟はいいな。ホワイト」
ホ「なんで、おめーがそっち側なんだよ!?一護が基本的に使っている力は滅却師のなんだから嫉妬される謂れはないんだからな!?」
という風にメゾンドチャン一内で戦争が勃発しました。
なんとか戦争を納めて修行を再開した。
その後更に2週間が経過して能力にさらなる変化が発生した。
死覇装と腕の刀と弓が変化しブレソルの
これで何ができるか、ギョクに聞くととんでもないことが発覚した。
ギョク「その完現術の名は
そう言われ俺は、剣を長剣にするイメージを持ち剣を変化させる。
すると刃が30cmくらいだったのが60cmに伸び柄も両手で握れるくらいに伸びたのだ。
ギョク「更にその完現術は
一護「...は?」
俺はギョクが何言ってんのか理解ができなかった。
とりあえず落ち着いてギョクが言ったことを飲み込んだ。
要はアレだろ俺の完現術は身体強化の黒装備一式に小剣と長剣に変化可能の片刃の剣に聖文字全部使えるのと滅却師完聖体を自分と他の滅却師が使えるよねってことか。
はぁ〜ヤバいな。
いや、人間っていざ最強の力を得ると意外と飲み込めないな。
冗談抜きで俺はどこを目指してんだろう?
とりあえずは目先の目標は原作のボスたちをなんとかすることだろう。
そしてさらに完成した完現術を鍛え上げ使い熟せるように鍛錬を重ねた。
そしてさらに2年の月日が流れ俺達は13歳になった。
一護「雨竜!そっち行ったぞ!」
俺は逃走した
雨竜「いちいちうるさいよ!
はい、技・能力再現第1弾は鬼滅の刃の月の呼吸です。
呼吸による身体強化はできませんが滅却師の能力応用して技は再現しました。
再現した理由は斬月だから月で切る技が欲しかったのと霊圧をバカスカ放出するタイプの能力なら中の人たち的にも安心するため。。
ところでなんか後ろから妙な気配が
???「
ぐわああぁぁ!!!
以下ネタバレを含む心してから見るべし。
現時点での憑一の能力一覧
黒崎一護(憑依)
死神(斬魄刀封印中)、虚(封印中)、滅却師(聖文字、滅却師完聖体取得済み)、完現術者(五芒星の外套剣)
身体能力
軽く現世最強クラスで完現術をマスターしているため
現時点で使える能力
死神の力
斬拳走鬼の内封印中の斬魄刀以外の能力は並の隊長格より遥かに上です。
禁術も含めた鬼道を鉄裁から教わっており、よほどのことがない限りは使用を禁じられております。
基本は詠唱破棄で鬼道を使うがそうしないと威力が高すぎて被害がとんでもないことになるため。
回道も夜一から基礎を教わり独学で、相当なレベルになっています。
白打は夜一から免許皆伝を言い渡されております。瞬閧も体得しており更に自分の得意とする属性の瞬閧を覚醒させており属性は光、名は
歩法も精神世界で全ての歩法の全部乗せを作るため全ての歩法を徹底的に鍛え上げたためとんでもないレベルに達している。
剣術もおっさんやホワイト、浦原喜助と撃ち合い続けているのと日々の鍛錬でこれも上記3つに劣らないレベル。
滅却師の力
基本能力は幼少期から鍛え上げているため割愛。
聖文字は完現術完成に伴い完現術を使わなくとも聖文字をすべて行使可能、複数同時使用も可能。
滅却師完聖体も完現術を使わずに使用可能でき黒い霊子でできたカラスのような黒翼が出現するだけ。光輪は出現しないが
完現術の力
五芒星の外套剣
これは聖文字と滅却師完聖体の性能を極限まで引き出すことが可能。あと付随して滅茶苦茶よく切れる剣もついてくる。
あとおまけで銀城の完現術略奪やバッハの能力略奪が効かない。
あと雨竜も聖文字と滅却師完聖体も習得済みです。