何故か、BLEACHの主人公になってしまった。 作:クロにくる
とりあえず、俺とルキアは空間転移で空座町それも浦原商店に直行して全員を集合させた。
全員揃ったところで加速世界を発動した。
一護「とりあえず、今日から虚を一掃するために特殊義骸と義魂丸であいつらを誤魔化しながら徹夜をしてでもやるぞ!」
雨竜「そうなりそうだね、この数は昼夜問わず戦いになりそうだ。」
雨竜の言う通り通常の大きさ問わずの虚は5000近くいるし虚刀虚に至っては200体は超えているしどんだけの数を用意したんだよ。気分が萎える。
織姫「徹夜かぁ~長丁場になるから携帯食料とかを私と雨ちゃんとリルカちゃんたちで作ってくるよ。」
一護「出来る限り早めにしてくれ。」
織姫「分かったよ。」
雨「では作っている間に作戦を固めておいてください。」
一護「了解」
リルカ「最っ高に美味しいものにしておくわね!!」
一護「楽しみにしているよ。」
織姫、雨、リルカはそう言って料理をしに行った。
ちなみに加速世界では思考だけでなく肉体も動かせるのでこの状態でも動いて移動したり物に触れて動かすこともできるのでこういう状況だと重宝する。
チャド「さてできる限りバランスよくメンバーを割り振らないとキツイな。」
一護「そうなんだよね、俺と雨竜とチャドは単独でも特に問題ないけどルキアも大丈夫だけど耐久力がな~。」
ルキア「私も大丈夫だと言ってくれるのは嬉しいがやはり耐久力が問題か...」
そう、ルキアの虚刀虚相手なら単独でも問題なのだが連戦前提だと俺や雨竜は
3人娘は能力は通用するが攻撃力が足りないといった問題があるのでそこにルキアを組み込めば攻撃力不足問題は解決するのでそのことを、雨竜、チャド、ルキアに伝える。
雨竜「それがよさそうだね。」
チャド「確かにそれが一番リスクが少なそうだな。」
ルキア「仕方あるまい。それで行こう。」
3人は納得したようだ。
一護「とりあえず、特殊霊具を全員に配布するからちょっと待っててくれ」
そう言い即座に家にある、4次元箱を取ってきた。
雨竜「それに入っているのか?」
一護「そっ、リルカの完現術を見て思いついたから自作した。ただし、物はいれられても生き物は入れらない。」
ルキア「またおぬしはまだそんなものを隠し持っていたのか?」
一護「隠していたわけじゃない、これにはこういう時用の道具を入れてあるだけだ。」
俺はそう言いながら、腰に付けるポーチやルキア以外の装備などを出した。
一護「とりあえず、雨竜達の装備は完成したから渡しておくぞ。」
雨竜「流石だな、いい出来栄えだ。」
ちなみに、各個人の装備には霊圧等を流し込むと動静血装が展開できる代物でこれで攻防の能力の強化と衣類が壊れにくくなる。ちなみに俺と雨竜は同時に使用可能だ。
どういうことかと言うと肉体と衣類にそれぞれ発動するからだ。
一護「これらのポーチは4次元箱ほどじゃないがそれなりにものを入れられるから回復用の霊薬類を入れておいてくれ。あと出したい時はいれてある物の中から望んだものを取り出せるからな。」
俺は4次元箱から薬品を取り出していく。ちなみに霊薬の種類は肉体再生薬、状態異常回復薬、血止薬、etc...
ルキア「どれだけ作っとったのだおぬしは」
一護「喜助と一緒になって色んな薬品を作ってたからまだ相当な数の名種類の薬品類があるぞ?」
雨竜「これは二人の戦闘に対する考え方が戦いに備えてあらゆる事態に対応するためにできることをできるだけするっていうのが関係してこれだけの手段が出来たんだよ。」
チャド「そのおかげで一護はこういう状況になっても慌てることもないんだよな。」
一護「常日頃から準備をしていると余裕ができるからな。」
俺はそう言いながら自分と3人娘のポーチに薬品類を入れていく。
雨竜達も自分たちのポーチに薬品類を入れていく。
一護「あとは霊圧を込めると数秒後に爆発するリングや戦闘用万能ナイフetc...必要があるものも持って行けよな。」
ルキア「ホントにどれだけのことを想定しておるのだ!?」
一護「だって、ルキアと会った時の無効化能力持ちがうざかったから準備しておいたのよ。」
俺は喜助にそのことを伝えたら喜助から浮ついた感じが消えて互いが持てる知識と技術を総動員して色んなものを作成しまくってその過程で発見したことを発展させた代物を作成したりと色々作ってたらこれだけの数の道具を作っていた。
一護「チャド、要望通りの武具とそれを保管・召喚する腕輪を造っといたぞ、少し慣らしておけ。」
チャド「悪いな一護、ありがとうな。少し試してくる。」
チャドは受け取って装着して試しがてらに地下室で確認しに行った。
一護「え~とあとは霊剣、霊槍、霊槌、etc...一応斬魄刀以外の武器も用意しておいたけどこれは基本俺持ちかな~。でも多分使わないと思うけど一応持っていくか。」
俺は完現術、滅却師、死神の各能力で武器には困らないけど何らかの方法で武器を封じられた時のために用意しておいた代物たちだ。
俺はそれらを武装用のポーチにしまった。
ルキア「はぁ~全く用意周到と褒めておけばよいのか」
一護「それほどでも」
雨竜「それはそうとして誰がどこを担当にするか決めておこうか。」
一護「あっ!ちょっと待ってこれも忘れてた、ほいっ!」
俺はさらに4次元箱から黒のチョーカーとネックレスを取り出した。
ルキア「今度のは何だ?」
一護「これは同じものを持っている人以外が効いた声が自分が知らないやつの声になるチョーカーと同じく自分の姿を同じ装備をつけているやつ以外に別の姿に認識させるネックレスだ。これで少しでもバレる可能性を排除しておきたい。」
ルキア「了解した。」
雨竜「では改めて誰がどこを担当する?」
一護「俺は虚刀虚が一番多い場所を担当するよ。雨竜は数が密集しているところを頼むよ、お前の矢なら一番の適所だろ」
雨竜「わかったよ、まったく相変わらず人の能力をよく観ているな。」
一護「観察力が俺の武器だからな。」
ルキア「私達はどうすればいい?」
一護「それはチャド達が来たらにしよう。」
~加速世界内で2時間後~
一護「チャド、確認は済んだか」
チャド「あぁ、おかげさまでな、いい出来栄えだ。」
一護「それはどうも、織姫たちも携帯食料の作成ありがとな。」
織姫「えへへ~いっぱい作ったからたくさん食べてね。」
雨「そうですね、これで万が一にでも長丁場になっての問題ないですよ。」
リルカ「残したら承知しないわよ。」
一護「...今回の虚殲滅が終わったら携帯用食料の殲滅になりそうだな。」
雨竜・チャド・ルキア「「「そうだね(な)(だろうな)」」」
織姫「それにしても私達の戦闘服って可愛いね。」
雨「私とリルカは同じですが戦闘する分には特に問題なさそうですね。」
リルカ「良いじゃない別に可愛いんだから。」
織姫達は俺が作った服を見てそう言った、なんせ見た目は完全に私服と間違うデザインだから。
一護「気に入って何よりだ。それで織姫達はルキアと一緒に小型の虚とかの殲滅を頼む。」
織姫「私達だと虚刀虚が来てもきついしルキアさんがいても連戦はきついもんね。」
一護「俺達みたいにバカみたいなスタミナや殲滅力があるわけじゃないからそこは仕方がない。」
俺達は配置を決め終えたためポーチに携帯食料を詰めていく。
一護「全員、装備や道具の最終確認は済んだか?」
雨竜「ああ」
チャド「問題ない」
織姫「大丈夫だよ」
雨「問題なしですよ」
リルカ「大丈夫よ!」
ルキア「私もだ。」
俺は全員の言葉を聞いて最後に一言
一護「よし、何が何でもこの騒動を鎮火して虚刀虚の出どころには何が何でも礼をしにいくぞ!」
雨竜・チャド「「ああ(おう)!!」」
織姫・雨・リルカ「「「うん(ええ)(そうね)!!」」」
ルキア「私はおぬしたちとは理由が異なるがこのようなことをしでかす輩がいる以上、尸魂界にもいずれ手を伸ばす可能性があるので私も戦うぞ!」
一護「じゃあ行くぞ!」
一同『おう!!』
俺は加速世界を解除して外套を全員が身に纏い出撃した。
ちなみに特殊義骸に特殊義魂丸を起動して学校連中や俺の妹たちに面倒な疑問や心配かけないようにしておいた。
side雨竜
僕らは装備と担当箇所を割り振った後、僕は一番虚の数が多い場所に飛廉脚で急行した。
雨竜「さて、ここには通常の虚が1500、虚刀虚は30体か...」
僕は数が多いがやるしかないと思い
雨竜「
銀嶺弧雀から
雨竜(なんだ?今のは普通の虚だったら今ので100近くは倒せるはずだ。)
どういうことかと思ったが奥にいる虚刀虚達の虚刀から奇妙な霊圧から放たれている。
それが通常の虚達に纏わりついている。
雨竜(なるほどね、どうやら奥にいる連中の特性かその固有能力、虚刀の能力のどれかかもしくはそのすべてか。)
予想をつけたが奥の虚刀虚を倒そうとすると、通常の強化された虚に邪魔されて通常の強化された虚を倒そうとすると虚刀虚に邪魔されてと面倒な状況だが
雨竜(だが敵の能力による強化と妨害は絶対という訳ではなさそうだ。)
先ほどの攻撃ですべての能力を無効化できていれば1体も倒せてなかったのでどこかに付け入るスキはあるということだ。
まだまだ先になりそうだがやるしかない。
飛廉脚を発動して高速移動しながら敵の能力を分析に入った。
sideチャド
俺は浦原商店に集合して装備の確認と作戦を決めて解散した後俺は持ち場の位置に
チャド「到着したが結構な数がいるな、探知できる数だと、通常の虚が1000、虚刀虚が20くらいか?多いが倒しきらないと被害が出るからな、恨みはないが殲滅させてもらう。」
俺は完現術を発動してその身を
チャド「行くぞ!『
俺の黒鎧には自身に干渉する悪意や害意のある特殊能力や触れた相手の特性と特殊能力を無効化する能力があるので敵がどのような能力を持とうが関係ない。
霊圧を広範囲に拡散させて虚を直撃したが敵が5体ほどしか倒せなかった。
チャド(どういうことだ?敵の無効化系能力はもれなく俺の巨人の黒鎧の力でかき消せるはずだが?)
俺は今起こった不可解な現象に考える。
その間に虚は突進してきたりしたので空中に避難しながら敵の攻撃を防いだりして分析する。
チャド(なるほど、奥の虚刀虚達のやつらが自身の固有能力と刀の特殊能力どちらかまたは両方の力で他の虚を強化しているんだな。おそらく能力の系統は防御力強化系と再生系だな。)
俺はそう考えをまとめると虚空から無骨な大剣が出現した。
チャド(一護に作っておいてもらった武器が早速役に立ちそうだ。)
俺は一護に作ってもらった武器の1つ『バスターソード』に完現術を行使すると自らの鎧と同じ感じの半分が白、もう半分が黒の両刃の大剣に変化した。
チャド(
俺は剣を構え虚の一体を切り裂くと再生できずにすぐに消失した。
チャド(時間はかかるが一体一体確実に仕留めるか。)
俺は
side織姫
いきなり町に虚がたくさん来たから一護君に浦原商店に強制集合の指示が来て急いで集まったんだけどそこで装備と配置場所が決まって私は雨ちゃんとリルカちゃんとルキアさんと一緒に指定した場所に来たんだけど
織姫「多いねぇ~」
雨「一護さんとかと比べたら少ないほうですよ?織姫。」
リルカ「てか織姫あんた暢気にもほどがあるわよ。」
ルキア「ざっと分かる範囲だと通常の虚が500、虚刀虚が15くらいか?」
織姫「多い時でも100体以上だったよね?」
雨「そうですね、昔戦った中で一番多かったのは確かそれくらいでしたね。」
リルカ「あたしその時はいなかったけどそん時の奴らってそんなに強いの?」
織姫「う~んそうでもなかったよ。」
雨「確かその時は通常の虚の大群だったのでそこまで苦戦しませんでしたよ。」
ルキア「...通常でもそれだけの大群を5人で殲滅するのは普通にすごいことなのだが。」
ルキアさんはそう言っているけど一護君の相手しているからそう苦戦することもないんだよね。
織姫「さ~て早く虚達を片付けよう。」
私は完現術を使いメモリー・オブ・ジ・エンドと盾舜六花を展開した。
雨「ですね、無駄口は終わってからいくらでも叩けるのですから『ジャッカル』、『カスールカスタム』」
雨ちゃんは武器の名を呼ぶと右手に黒、左手に白銀のリボルバーが1丁ずつ握られた。
リルカ「とりあえず、こんな騒動引き起こしてくれたやつにはいつかお仕置きしないとね。」
リルカちゃんもそう言って『ラビットアーマー』を身に纏った。
ルキア「全くだ余計な仕事を増やしおって、舞え『
ルキアさんも斬魄刀を解放して準備を完了した。
虚の大群『ぐおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!!』
虚達は叫び声をあげて突撃してきた。
織姫「『四天抗盾』」
私は長方形の壁を展開して虚達にぶつけて吹っ飛ばした。
バンッ!バンッ!
雨ちゃんの放った銃声が聞こえたら虚達は撃ち抜かれたんだけどすぐに再生した。
織姫「なんか私の能力みたい?」
再生の仕方が私の能力に近いと感じた。
雨「どうも、後ろにいる虚刀虚の能力で回復系がいるようですね。」
リルカ「うっざいわね。」
リルカちゃんの言う通り攻撃してもすぐ回復されると私達だと有効打が少なくどうしようもないんだよね。
ルキア「それを補うために私がいるのであろう。『
ルキアさんが冷気を飛ばしてそれで円を描きその天地を凍結する技で虚を5体以上を凍結して粉砕した。
ルキア「数が多いな、仕方がないここはこれを使ってみるか『
ルキアさんは純白の刀を一閃すると冷気の斬撃を飛ばして虚を切り裂くと切り裂いたところから凍り付いて砕け散った。
ルキア「ふむ、中々良い仕上がりになったな。」
織姫「...え、え~とその技一護君の使う『月牙天衝』って技に似ているんだけど。」
私はすごくその技に見覚えがあったのでルキアさんに聞いてみると
ルキア「そうだな、この技は一護の技を見て一護にその技について聞いて袖白雪で似たような技を作ったのだ。」
雨「羨ましいです。」
リルカ「そうね」
ルキア「今は非常事態だぞ!?何を言っておるのだ!!?」
ルキアさんはそう言っているけど私達はどう足掻いても一護君とそういうやり取りができないから羨ましいと感じてしまうんだよね。
ルキア「それにしても敵の数が多い上に能力が厄介だな。」
雨「ですね、被害が出ること覚悟ならランチャー系の武器を生成したりできますけどやる意味がないですし...」
リルカ「そんなことしたら一護に嫌われるわよ。」
雨「分かっているからしないんですよ。」
織姫「もう長期戦覚悟でやるしかないね、分かってたけど。」
ルキア「だな、では行くぞ!!」
織姫・雨・リルカ「「「うん(ええ)(そうね)!!」」」
私達は陣形を組んで虚達を迎え撃った。
side一護
準備を終えて解散した後虚刀虚の数が多い場所に来たが
一護「なんで!俺が一番数が多いんだよ!!」
俺は叫んでしまったが仕方がないことだろう。
本来なら通常の虚が一番多いところに雨竜をぶつける予定だったのに虚刀虚の気配が一番多いところに俺が来たら通常虚も一番多いとかふざけんなよ!!
一護「もう愚痴るのはやめにして敵戦力の能力分析に入りますか『解析の霊眼』」
俺は聖文字
一護「え~と、通常の虚は数だけは多いからそこだけを注意しといて虚刀虚の能力が回復系と補助系で固まっているな。あと虚刀虚は改造されているから特性で物理と霊圧単体を除くエネルギー攻撃以外の攻撃無効化能力が備わっているな。」
虚刀虚は霊圧単体のみの攻撃では通用しないから月牙天衝は使えないな、逆に霊圧を使ったものでも炎や雷撃の類は通用すると。
一護「とりあえず、まずは通常の虚を殲滅しますか。切り裂け『斬月』!」
俺は斬魄刀を一本抜いて解放した。
一護「先ずは『
回転鋸のような形状の巨大な二連の月輪の刃を横に地面を削りながら複数並べて放ち、敵をすり潰す大技を放った。
今ので通常の虚を200近く倒したがまだ通常の虚は1800程残っているのでまだまだ終わるまでまだ先になりそうだな。けど
一護「でも、早く終わらせない理由にならないよな。」
俺は斬月を構えて虚に切りかかっていく。
side???
???「彼はすでに始解を会得しているようだね。」
???「ホンマ、彼には驚かされっぱなしですわ~」
???「だがもう片方の斬魄刀は変化していない...もしや彼の二本の斬魄刀には別々の能力が宿っているのか?」
この事件の元凶達は霊圧遮断の外套を身に纏い現世に来て彼らの戦闘を直接見ていた。
リーダー格の男は一護の力に高い興味を示し京都弁の男は一護の潜在能力に驚き、バイザーをつけた男は一護の斬魄刀の能力を極めて高いレベルで予測した。
各個人のニュー戦闘服は女性陣は仮面ライダギーツのツムリの白黒服をベースに動静血装が展開の基本能力に各個人の能力に合わせたものになっていて細部が個人で異なっています。
織姫は見た目はあまり変わっておらず若干戦闘用に動きやすいものになっており、雨とリルカのは腕がブカついておらずスカート部分はミニスカで中にハーフパンツになっております。雨のはそれに加えて瞬鬨を使っても両肩と背中の布が吹き飛ばないようになっております。(流石に女の子だからいくら戦闘用でもオシャレしたいよねっていうバグ一の気遣いです。)
男性陣のは雨竜は破面編で着ていた白い衣装で動静血装が展開が可能になっていて衣服の耐久力が高まっていて自身の攻撃力をさらに上乗せされます。
一護とチャドのは仮面ライダギーツのデザグラ参加者がゲーム開始する際の衣服が各個人で色違いになったものでこちらも動静血装が展開が可能になっていて衣服の耐久力が高まっていて自身の攻撃力をさらに上乗せされます。
色は一護が黒、チャドが迷彩色です。
一護は死神化してもこれらの衣服の能力はなくならずに上乗せされます。
あとチャドは鎧を身に纏っていても装備の能力はなくなりませんむしろ相乗効果が発生します。
ちなみに喜助が作った霊圧遮断の外套も標準装備しています。
あとバグ一がチャドに作った武具はそれぞれに固有能力がありそれに完現術を使うとチャドの鎧の特殊能力が付与され形状と色合いが鎧に似るようになります。