何故か、BLEACHの主人公になってしまった。 作:クロにくる
ぼちぼち更新していきますので気長にお待ちください。
side偽・空座町
空座町の四方の転界結柱を破壊すべく死神達と抗戦していたバラガンの
クールホーン「あら?」アビラマ「ッ!?」ポウ「ぬっ!」フィン「何っ!?」
4人はそれぞれ異なる反応を取った物のすぐさまその意図を汲み取り戦線離脱しようとする。
一角「おいっ!てめぇいきなり戦いはやめるは!逃げようとするわぁ!どうゆうことだぁ!!」
一角はポウがいきなり元に戻り逃げようとするので声を荒げる。
ポウ「何、我らが王の御意思だ。あのお方が全力を発揮されては私たちなど、塵一つ残らんのでな。」
ポウ達バラガンの従属官達はバラガンの能力を知っているのでバラガンの戦闘が開始するので避難しなければ死以外存在しないのだ。
ポウはそう言って
一角「ちっ!どうやら奴らの言葉はハッタリって訳でもなさそうだな。」
一角はバラガンたちの放つ霊圧を感じ取りながらも己に与えられた柱防衛の役割を全うすべく卍解を解除して柱で待機した。
クールホーン「あらぁ?バラガン様自らがお戦いになられるのならこれ以上ここに居たら危険ね...あなた!このアタシの美しさに遣られなかったことを不運に思いなさい!!バラガン様のお力の前には万物全ての美しさが破壊されるのだから!!」
クールホーンはそう言って響転でその場を後にした。
弓親「くっ...くそっ!あの野郎...好き放題言って勝ち逃げしやがって...!!」
弓親はクールホーンの攻撃でボロボロになった体に鞭を打って柱に戻って待機した。
アビラマ「ちっ!バラガン様が戦うとなると俺じゃあどうしようもねぇな!おいっ!!勝負は預けさせてもらうぜ!!」
アビラマもバラガンの霊圧の高まりを感じ取りイヅルとの戦いを中断し響転でその場から退避した。
イヅル「...何とか、向こうが撤退してくれてありがたいかな...だけど」
イヅルはバラガンの霊圧を感じ取って冷や汗が流れているが己の任務を全うすべく柱で待機した。
フィン「むっ!これはいけないね。バラガン様がやる気になされている。副隊長君、すまないけど勝負はここで終了だ。」
フィンドールもまた他の3人同様にバラガンの霊圧を感じ取り響転でその場から退避した。
檜佐木「くそっ!あの野郎、暴れるだけ暴れやがって...」
檜佐木は悪態をつきながらもバラガンの霊圧を感じ取って柱で状況を静観した。
sideバラガン戦
バラガン「ほう?貴様らが儂の相手をしてくれるのかのう?」
バラガンは自身の目の前に立ち向かってきた二人の死神に対して言葉を放つ。
砕蜂「ふん!そちらこそ、部下に任せなくてよかったのか?」
砕蜂は不敵にバラガンを挑発した。
大前田「隊長!あんま、そんなこと言わないでくださいよぉ!!」
大前田は目の前にいるバラガンの放つ霊圧にビビっているため砕蜂のバラガンに対する挑発にビクビクしている。
バラガン「なぁに、あやつらの力がなくとも問題ないのでな。さてそんなことよりも貴様らの力はそんなものか?簡単に背を取られる程度で隊長とやらになれるものかの?」
バラガンはそう言いながら砕蜂の背後を取りながら左肩に手を置いた。
砕蜂・大前田「「っ!?」」
砕蜂と大前田はその言葉を聞いた瞬間に驚愕しながらも即座に瞬歩で距離を取ったが砕蜂は左腕に違和感を感じ取った。
砕蜂(...なんだ?左腕が動かないが...なっ!?)
砕蜂は一瞬だけ左腕を見たら腕が骨折しているかのようにだらんと垂れており全く動かせないでいた。
砕蜂(馬鹿な...私は攻撃は受けていないぞ!?...まさかさっき触れられた時に何かされたのか?)
砕蜂はバラガンに触れられた時以外で何かされた形跡が無かったので触れられた時に何かされたのだと予想したがバラガンの得体のしれない能力を見破るまではできてない。
大前田(...嘘だろ!?砕蜂隊長は護挺十三隊の中でも最速の死神だってのに簡単に背後を取られちまった...つうことは誰もあの
大前田は普段砕蜂から雑な扱いを受けているがそれでも副隊長として砕蜂の実力を知っているがためにバラガンの身体能力の高さを瞬時に把握した。
バラガン「それっ!できる限りこのわしを楽しませてそして死ね。」
バラガンはバスターアックス型の斬魄刀を片腕で異常な速度で振るって攻撃してきた。
砕蜂「ちっ!尽敵螫殺『雀蜂』!!」大前田「くそぉ!!こうなったらとことんやってやらぁ!打っ潰せ!『
砕蜂と大前田は瞬歩でバラガンの攻撃を回避しながら斬魄刀を解放して油断なく構えた。
特に砕蜂は自身の左腕を使いものにならなくしたバラガンの能力を警戒レベルを最大にしながらアーマーリング型に変化した始解を構える。
大前田(やべぇ...すんげぇ逃げてぇけど隊長ほっぽり出すわけにもいかねぇし...)
大前田も大口を叩いてはいたが内心では弱音を吐いており脂汗をだらだら流しながらも鎖で繋がった
バラガンは二人のその様子をじっくり見ながら手を砕蜂たちに向けちょいちょいと無言でかかって来いと挑発のハンドサインをした。
砕蜂「...舐めるな!!」
砕蜂はバラガンの挑発に内心でイラつきながらも最速でバラガンの背後を取り雀蜂で刺突を放った。
限りなく完璧に近い背後からの攻撃だったがバラガンに攻撃が当たる寸前に砕蜂は奇妙な違和感を抱きながらその攻撃はバラガンに簡単に回避された。
砕蜂「っ!」
砕蜂は先ほどの違和感を感じ取りつつもバラガンに触れられるわけにはいかないので全力で距離を取った。
バラガン「ほう?先ほどよりも素早いな...ぬんっ!」
バラガンは砕蜂を見ながらも大前田の攻撃を見ずに片手で受け止めた。
大前田「喰らえっ!『破道の十一
大前田は鉄球に繋がった鎖に雷を伝わせバラガンに電撃を流そうとするがバラガンに接触する直前で何故か雷が急速に消えてしまう。
大前田「ッ!くそっ!!」
大前田は即座に斬魄刀を元の浅打に戻して再度解放した。
バラガン「ほう?中々の反応速度だな。...ふむ、これならちと少しばかり本気で相手をした方がよさそうだな。朽ちろ 『
バラガンは二人の反応の速さから
バラガンの解号とともに中央に赤い目が存在する、巨大な戦斧から発せられた黒い炎に包まれる事で、王冠と金の装飾と黒いマントを纏った骸骨という西洋の死神を思わせる姿に変化した。
解放とともに凄まじい霊圧が砕蜂、大前田に圧し掛かった。
砕蜂「ッ!魂は更なる高みへ『心装
バラガンの
大前田もまた消耗などを考えずに死覇装のオプションパーツの機能を全開で発動した。
バラガン「さて、少しばかり本気で相手するが簡単に朽ちてくれるなよ?『
バラガンは漆黒の霊圧を高速で放った。
その速度は距離的に近くに居た砕蜂ですら即座に退避を選択させる速度だった、大前田は既に距離を取っている。
砕蜂「くっ...」
砕蜂は瞬歩と飛行能力を組み合わせて何とかバラガンの攻撃から逃れようとするがバラガンの攻撃速度が想定以上だったがために使い物にならなくなっている左手に掠ってしまった。
砕蜂「ぐあぁぁぁぁぁ!!!!」
そしてその左手に触れた箇所から即座に崩壊が始まった。
砕蜂「ぐおぉぉ!!大前田!!ぼさっと見てないで早く私の腕を切り落とせ!!」
大前田「た、隊長!?」
砕蜂「早くしろ!!」
大前田は砕蜂の指示に一瞬たじろいでしまったが砕蜂の怒号ですぐさま砕蜂の左腕を切断した。
砕蜂「ぐっ!...はぁ...はぁ...」
砕蜂は汗を誑しながらもすぐさま大前田に止血剤を打たせた。
バラガン「ほう、躊躇うことなく自身の腕を切らせたか。見事な胆力と判断の速さだ。」
バラガンは二人の様子を見ながら、次はどのように攻撃するが思案した。
sideハリベル戦
ハリベル達は憂鬱な気分になりながらもそれを表に出さずに戦闘準備を完了させて戦闘準備を完了させていた。
そして目の前にいる死神達を見据えている。
ハリベル「...名を聞こう。」
ハリベルは目の前にいる死神にそう問うた。
日番谷「十番隊隊長、日番谷冬獅郎。
日番谷は返答しながら斬魄刀を抜いて油断なく構える。
その構えから日番谷の実力を感じ取り虚刀を抜いて構えた。
ハリベル「アパッチ、ミラ・ローズ、スンスン、この男の相手は私がする。お前たちは後ろのいる者
3人はそう言ってアヨンと一緒に残りの死神を相手するために移動した。
ハリベル「...さて」日番谷「...ああ」
二人はその僅かな単語を合図に高速の斬撃の応酬を開始した。
アパッチ「あぁ、てめぇがあたしたちの相手ってことでいいんだよな?」
アパッチは目の前にいる金髪の女死神に対して聞いた。
乱菊「えぇ、そうよ十番隊副隊長、松本乱菊よ。よろしくね。」
乱菊は既に斬魄刀を抜いて構えている。
ミラ・ローズ「...おい、まさかお前ひとりであたし達3人とアヨンの相手をするってんじゃねぇよな?」
ミラ・ローズは目の前にいる死神が相手の実力を測れないようなことはないと理解しているので何か策があるのだろうと警戒しながら乱菊に問う。
乱菊「あら?ゴリラみたいな見た目している割にはそっちの雌猿よりは知能は少なからずあるみたいじゃない。」
ミラ・ローズ「あんだとっ!だぁれがゴリラじゃ!!」
アパッチ「ちょっと待て!雌猿ってあたしの事かよ!!バカにしてんじゃねぇ!!」
乱菊の煽りにアパッチとミラ・ローズはブちぎれて怒号を言う。
スンスン「二人とも、おやめなさい。あなた達がそんなですと私まで低く見られてしまうのでやめてもらえます?見っともない。」
アパッチ「おいっ!スンスン、てめぇ!!どっちの味方だ!」
ミラ・ローズ「そうだぞ!!」
スンスンの見方に対する煽りにこれまた二人は抗議した。
スンスン「それに、ハリベル様もおっしゃっていたじゃない?あの副隊長さん
スンスンはハリベルの言葉の違和感を理解し
ミラ・ローズ「ちっ!そう言うことかよ。熱くなりすぎるとボンってか?見た目に違わずヤラシイ女だな。」
ミラ・ローズは愚痴りながら斬魄刀を抜いた。
アパッチ「こりゃ、最初からある程度の力で相手した方がいいか?」
スンスン「まぁ、力は温存しつつも3人の利点で攻めた方が疲れにくくていいじゃありませんか?幸いそこのゴリラ女を盾にすればいいですし。」
ミラ・ローズ「おいっ!スンスン!お前後でホントに覚悟しろよな!!」
三人は喧嘩しながらも乱菊を取り囲むべく響転で高速移動したが乱菊を取り囲んだ瞬間に体が動かなくなった。
3獣神「「「っ!?」」」
3人の動きが止まった瞬間に声が聞こえた。
???「弾け...『飛梅』!」
瞬間、大爆発が起こった。
乱菊「ナイス!雛森。」
乱菊はいつの間にか居た雛森に賛辞を言った。
雛森「ありがとうございます。乱菊さん、乱菊さんが時間を稼いでくれたおかげでこうして罠を張るのを完了させることが出来ました。」
雛森は縛道の『曲光』で姿を消しつつ乱菊の周囲に『破道の十二 伏火』に『破道の三十一 赤火砲』と『破道の三十三 蒼火墜』を混ぜて規模と威力を底上げしてトラップを張った。ちなみにスンスンの探査経路をすり抜けられたのは霊圧探知を阻害する護符を結界術と組み合わせることで探査をすり抜けていた。
爆炎が収まり煙が起こっていた中急激な霊圧の高まりを感じ取った
アパッチ「突き上げろ!『
3人は爆発のダメージを再生ではなく帰刃の際の回復で瞬時に治癒した。
アパッチ「てんめぇ...やってくれたじゃねぇか!おいっ!アヨン!!」
アヨン「ぐおぉぉぉぉ!!!」
アパッチは不意を喰らって頭に血が上りアヨンに指示した。
乱菊・雛森「「っ!」」
二人は身構えたがその場にさらなる乱入者が現れた。
狛村「松本副隊長、雛森副隊長よ。あの者は私が相手をする。二人はあの3人の破面の相手をお願いする。」
七番隊隊長の狛村左陣は後方で状況に合わせて動く予定ではあったがアヨンの異様な気配に瞬歩で駆け付けた。
乱菊「狛村隊長!分かりましたお願いしますね。」
狛村は乱菊の言葉を聞いて無言で頷くと即座に瞬歩でアヨンとの距離を詰めるとアヨンと剛剣と剛拳の打ち合いを開始した。
ミラ・ローズ「さぁ~て油断した分はキッチリお返ししないとな!」
ミラ・ローズは
雛森「っ!『縛道の八 斥』!」
雛森は間一髪で反応して物理攻撃を弾く縛道でミラ・ローズの攻撃を弾いた。
アパッチ「おらぁ!」
アパッチも高速で突っ込んで蹴りを放った。
乱菊「唸れ!『灰猫』!!『灰燼壁』!!」
乱菊もまた斬魄刀を解放して刀身が大量の灰に変化してそれらを障壁のようにして防御した。
スンスンは虚刀を構えて不意打ちをするために二人の消耗を待っている。
ハリベル「討て『
ハリベルは日番谷との斬り合いながら隙が出来た時即座に距離を取って刀剣解放した。
日番谷「魂は更なる高みへ『心装 大紅蓮氷輪丸・
日番谷もまた心装を解放し氷の刀を手に取った。
ハリベル「『
ハリベルは右手に持つ白い大剣から高圧水流でできた長大の水流の刃を纏わせ日番谷を真っ二つにするべく振り抜く。
日番谷「『氷竜破斬』!!」
日番谷もまた刀から巨大な氷刃を刀身に纏わせハリベルの攻撃を迎え撃つ。
ドゴォォォォォォォンッッッ!!!!
両者の技の激突で大気を揺らし二人は距離を離す。
sideスターク戦
一方、
スターク「蹴散らせ『
スタークは初手でリリネットを取り込んで刀剣解放した。
京楽「これはこれは、いきなり飛ばして大丈夫かい?」
京楽は初手でいきなり刀剣解放してくるとは思っていなかったので軽口を言いつつも油断せずに始解した。
スターク「あ~別の隊長さんにはもうこれ見せてんでね、それに少しは真面目に戦っているフリだけでもしていないと面倒なんでね。」
スタークは炎の檻のほうに視線だけ向けつつ言う。
京楽「そうかい、ならぼちぼちダラダラとやりますかね。」
京楽はお気楽に言いつつも瞬歩で間合いを潰した。
スターク「ッ!」
京楽「『押し鬼』」
京楽が能力を発動させると京楽を中心に半径3mの円が出現した。
スタークはすぐさま
京楽「『重撃白雷』」
京楽は二刀から赤い光線を放ちスタークの肩をかすめた。
スターク「グっ!?(なんだ!?かすめただけでこのダメージはおかしい...あの円に能力があるわけじゃなくて俺が円から出たからこのダメージなのか?)」
スタークは肩を掠めただけにしては異常な痛みとダメージを負ったことに対して即座に予測を立てるが情報不足なので今度は自分から京楽に突っ込んだ。
スタークは銃に霊子の刃を付与して
京楽「ぐっ!」
京楽は円から出ないようにしながらなんとか体捌きで
スターク「...なるほどな、やっぱあの円から離れるとダメージが増えるとみてよさそうだな。」
京楽「あらら、もう僕の『押し鬼』が見破られちゃったかぁ...そうだよ、円から離れれば離れるほどダメージが増加するって遊びさ。」
スタークはその言葉を聞いてうんざりしながら銃を構える。
sideゾマリ戦
ゾマリと白哉との戦いだがいきなりクライマックスに突入している。
ゾマリ「鎮まれ『
ゾマリは白哉の霊圧の高さに自身の術の確実性を上げるために
全身のいたるところに白めの部分が黄色くなった瞳、阿修羅のような多腕、坐禅を組んだ下半身、開いた球体は蓮の花、と僧のイメージする姿に変化した。
周囲には黄色い眼球と黒い紫の瞳の付いた不気味な物体が浮遊している。
ゾマリは術の行使の際の詠唱を多腕のメリットを生かし印を結ぶことで詠唱を肩代わりさせるという方法を取っている。
ゾマリ「さぁさぁ、我が
ゾマリは気色の悪いことを言いながら術を発動させようとする。
白哉「気色の悪いことを言うな、
白夜は内心でキレそうになりつつも冷静なを保ちつつも心装を解放した。
白哉「散れ『千本桜』」
更に白哉は心装を維持したまま始解である『千本桜』を周囲に浮く刀を5本をばらすことで解放した。
残り一振り残し圧倒的な数の花弁の刃をゾマリに向けて放つ。
ゾマリ「むっ!『
ゾマリは周囲の君の悪いビットから虚閃の弾幕を放つ技を使い千本桜を吹き飛ばした。
白哉「まだだ、『破道の四 白雷』」
白哉は吹き飛ばされた桜の刃を起点に『白雷』を放った。
これは一護が自身の千本桜から鎖を放っていたとこから着想を得て修練し体得していた。
全方位からの絶え間ない光線の雨にゾマリは結界を張り光線の雨を耐え凌ぐ。
ゾマリ「むうぅ...これはこれはよく抗いますねぇ、ですがこれで終わりです!!『
ゾマリは首を左真横になるまで倒したのち背後と足元から目の模様の付いた法陣を展開しそこから
白哉「舐められたものだな...卍解『千本桜景義』」
白哉は残しておいた一本を起点に卍解を解放した。
嘗ての卍解の時とは比較にならないほどの量となった刃の濁流によりゾマリの攻撃と法陣を消し飛ばした。
ゾマリ「ば、馬鹿なァァァ!!」
ゾマリは信じられないものを見たように声を荒げた。
白哉「貴殿の敗因は己の力に己惚れたことだ。『吭景・千本桜景厳』」
相手の周りに千本桜の花びらで囲み、全方位から一斉攻撃する技を用いてゾマリを切り刻んだ。
切り刻まれたゾマリは空中から地面に叩きつけられ超越刃が解除された。
ゾマリさん、あっさりと退場しましたが変に伸ばしても地味なだけなのでサクッと退場してもらいました。