東方外界録 作:ゆっくりRUISU
はい、打ち切りに近い形で終わらせるコイツについて、いくつか書いていきます。
作者です。
ル「打ち切りは初めてのパターンだな」
ですねー。一応曲がりなりにも他はしっかり完結させてるわけですし。
とりあえず、この小説を書き始めた理由ですが。
某所で早苗さんが見滝原に行く、東方×まどかマギカのSSがあったので、それに影響
されて書きました。
と言っても、その某所がどこだったか忘れましたが・・・。
書き始めた理由はこんな感じですね。
早苗さん単体だとどうしてもそれに似通った感じになりそうだったので、
ルイス君を入れましたね。
ちなみに、ISの方を書こうと思った理由は、単にスタービルドストライクを小説の中で動かしたかったからです。
さて、てなわけでこの後書く予定だった事について。
ちなみに、舞台裏として実際に起こっています。
箇条書きでやらせて貰います。
・ルイス君人里に移住
理由は居候っぽくなくなったから&いる理由が失せた。
なんせ白玉楼にまず半年~1年程度(魔導師録)
→IS世界で5年(ISと魔導師と)→白玉楼で1~2ヶ月(外界録前半)
→見滝原に1~2ヶ月(外界録後半)
という様に、白玉楼にいる時間<それ以外の時間なので、もう居候の必要ねぇやという
理由です。
あと、居候の理由がプレシアにいくつか聞きたい事があったという事だけど
プレシアの魂が魔導師録で消滅したので。
・ルイス君、永琳に頼まれて月に模擬戦争を仕掛ける
月兎の防衛任務に対する意欲が低下していたので、ショック療法。
ネオ・アルハザード軍を名乗って仕掛けた。
アンドロイドガジェットは非殺傷設定の武器で出撃。
→ネタばらし後の会談中に乱入者、T8が現れる。
月で発見された遺跡から発見され、T8という表示が読み取れたためそう呼んでいた。
・・・元ネタを知りたければ、後ろに0を二つつけてください。
ともかく。
ルシファーによると、『端的に言えば金属に命を与える特殊な放射線を
動力源にしている』という事で、腕を切り飛ばしても数秒で再生した。
ので、頭部を切り飛ばしてから胴体を豊姫の扇子で分解した。
なお、残った頭部を解析するとカートリッジシステムのソフト・ハードの
設計図があったため、製造して取り付けた。
・・・動力源、変形合体して陸海空をこなすロボットの動力源です。
・ルイス君、アリスに頼まれて、婚約者の『フリ』をする事に
理由は神綺からアリスに『婚約者がいないならこっちで紹介する』と言われ、
そいつにあったところ怪しいところがあったので、判断の為。
→あっさり妖怪である事が露見。そいつとアリスの婚約話は解消となる。
→そいつを退治した直後、エンペラーが襲撃。
悪魔の炎を使う者同士の対決になるが、ルイスがロストしかける。
→ルシファーの提案した『悪魔化』を行い、ロストを回避し、
一時的に無制限に炎を使えるようになるが、暴走。
エンペラーのルシファーで四肢を貫かれ、更に心臓を貫かれ、魂が死ぬ。
→その後、エンペラーによって魂を蘇生させられ、蘇る。
しかし、一度魂が死んだ時に魂が劣化。
IS適正を失った事でISが起動できなくなり、
『エンチャントプレートを生み出す程度の能力』も失う。
書く予定だったのは、こんな感じですね。
ル「おい、最後のなんだ」
んー?ちょっと調整ですね。
正直強すぎる感がしてたので。
戦力減少。
とまぁ。
字数的にも、執筆関係的にもここまでで。
明日からIS書いて行きまーす。