mulaものおきばオリジナル∞の歴史編   作:メタルクウラ4号

1 / 280
作者「あ~~~~何もゆうことな~~~い」
??「あんた初投稿なのに何もいわないの!?」
作者「はいはい後書きで言うから」
編集後
作者「なんかタグが2倍になってました...」
??「ドジだね」



忘れ去られた歴史編
mula二次創作


Side???

 

???「おはよ」

??「そんな準備して、もうでかけるの?」

???「ああ、今日は なんとmulaワールドにいくんだぜ」

??「え?まじ?」

???「じゃあ行ってくる ヒュン」

??「行っちゃった...」

 

 

呪いのぼうし第一話

...さて マリオさん達は...

[ハッピーアパート]

こんなとこ住んでんのか

 

Sideマリオ

 

ルイージ「兄さーん また面接失敗したんでしょ?」

 

マリオ「いや成功だ 会社に落ちることによって無職の期間が長引くからな!」

 

ルイージ「うんうん!大成功...じゃねえよ!いつまでくすぶるつもりだ!」

 

アルカ「ほんとだよー」

 

マリオ「お前だれだよ」

 

アルカ「アルカだよ」

コンコン

マリオ「んあ?誰だ?」

 

ルイージ「大家では なさそうだね」

 

ガチャ

 

???「すんませ~ん」

 

ルイージ「だれですか?」

 

コウジ「あっ 申し遅れました研究者のコウジって言います どうぞよろしく」

 

アルカ「マリオさん この人に姿見せる?」

 

マリオ「別にいいだろ」

 

ルイージ「で?何しにきたの?」

 

コウジ「それが...」

 

マリオ「それが?」

 

コウジ「特に考えてませんでした!ヽ(^o^)丿」

 

コウジ以外のみんな「ズコーッ!」

 

マリオ「何でここきたんだよ!」

 

コウジ「まあ一応意味はあります」

 

ルイージ「何?」

 

コウジ「今のところは伝えることは出来ません」

 

マリオ「何でだよ」

 

コウジ「まあ いつか話すときが来ますよほんじゃ帰ります」

 

ルイージ「早いな」

 

アルカ「う~ん なんかあの人引っかかるんだよな~」

 

コウジ「あ、あと、」

 

マリオ「まだあるのか」

 

コウジ「“アルカさん”によろしく言っておいてください」

 

アルカ「えっ!?」

 

コウジ「では ヒュン」

 

マリオ「消えた?」

 

ルイージ「何なんだよあの人」

 

マリオ「ノリオにボケを40パーセントプラスした みたいな奴だったな」

 

アルカ「いやいやいや それより重要なこと言ってたでしょ!」

 

マリオ「なんか言ってたか?」

 

アルカ「私のこと言ってたよ!?」

 

ルイージ「だから何?」

 

アルカ「私、姿見せてないし私の名前も言ってたよ!?」

 

マリオ「(・д・)」

 

ルイージ「(・д・)」

 

マリオ「あああああっ!!」

 

ルイージ「たまたまアルカのこと知ってただけじゃない?」

 

アルカ「えー?そうかなぁ?」

 

マリオ「てゆうか 何か今日 風強いな」

 

アルカ「そんなこと言う状況?」

 

マリオ「あー!ぼうしがー!」

 

アルカ「そんなの良いじゃない」

 

マリオ「良くねえよ! ああん...ボクのぼうしぃ  よし オレのぼうしがみつかるまで、就活中断!」

 

ルイージ「あ 仕事の話に戻った」

 

 

Sideコウジ

 

コウジ「たでまー」

 

??「お帰り」

 

コウジ「シフ お前ずっと本読んでたのかよ」

 

シフ「うん」

 

まあいいや ついに“あれ”をやるときだ

 

シフ「ついにやるんだ」

 

コウジ「しれっと人の心読むなよ」

 

作者「初投稿!読んでくれてありがとう!」

 

 

 

 




作者「初投稿です!てゆうかいきなり出してなんかすんません
今のところは多分不定期投稿です!」
(これ前書きにかけばよかったな)
シフ「超初心者なので多めにみてやってください。」
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。