mulaものおきばオリジナル∞の歴史編   作:メタルクウラ4号

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作者「ネタ切れになるのでは無い。ネタ切れにするのだ!そうすればネタ切れを防げる。(?)」
アルカK「それ、ネタ切れになってる時期となってない時期があるじゃん。」

ラストバトルメンバー
マリオ アルカ アルミ レナ ルイージ ルイス TDマリオ アルカT ノーア アルカM アオイ

作者「改めて見ると少ないな...」



第十六話 ラストバトル-1

Sideアルカ

 

 

 

 

 

 

???????「俺の出番か...」

 

 

 

 

アルカM「来たわね。」

 

マリオ「今度は俺か...」

 

 

ブラックマリオ「よぉ...」

 

 

 

 

イーラアルカ「だありゃ!」

 

 

ヒュンッ!

 

 

 

 

ブラックマリオ「っと...いきなり攻撃しやがって。」

 

 

 

 

アオイ「結構やるみたいだね。」

 

 

マリオ「みんな!全力で行くぞ!」

 

 

 

 

全員「おー!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イーラアルカ「...アンタがいなければ...ハリオさんは...ハリオさんは...!」

 

ブラックマリオ「フッ...いつまでそんな事言ってるつもりだ。」

 

 

 

 

 

ルイージ「一旦ここはアルカに任せておこう。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イーラアルカ「イーラファイア!」

 

 

ブラックマリオ「ダークブラスター!」

 

 

 

 

ドォン!!

 

 

 

 

 

っと...危ない、アイツは一発一発の火力が高いみたい...

 

 

 

 

 

アルミ「...ちょっとこれじゃあ割が少し合わない気がする...。」

 

レナ「なんで?」

 

アルカM「少し、奴の方がパワーが高いのよ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イーラアルカ「ハリオさんの恨みだぁ!」

 

ブラックマリオ「背中がガラ空きだぞ?」

 

 

キュイイン!

 

 

ドゴォン!

 

 

 

 

 

イーラアルカ「ぐはぁ!」

 

 

 

 

 

 

やられた...!でも、何故攻撃が...

 

 

 

 

 

 

 

TDマリオ「アイツはまさか...ジャネンバの...!?」

 

 

 

 

 

 

 

アイツのスピードは相当速い、それによく分かんない技も使ってくるし。

 

 

 

 

 

 

 

 

ブラックマリオ「モタモタしてるんじゃないぞ!」

 

イーラアルカ「グッ...」

 

 

ヒュンッ!

バキィッ!

 

 

 

 

アルカ「ぐおっ!」

 

 

 

 

 

 

今のはやばい...会心の一撃だぁ...

 

私は相当ダメージを受けて変身が解けた。

このままじゃあ...

 

 

 

 

 

 

 

SアルカM「もういい!私もやる!」

 

 

ヒュンッ!

 

 

 

ブラックマリオ「増援か。まぁいい。」

 

 

 

 

SアルカM「煉獄パンチ!」

 

 

バキィッ!

 

 

ブラックマリオ「反射...!ダークハンマー!」

 

 

 

ドガッ!!

 

 

SアルカM「跳ね返して自分のパワーを上乗せしたのね。」

 

Sアルミ「吸収とは少し違う...?」

 

ブラックマリオ「そらそうだ。打撃も気弾も吸い取れるからな。」

 

ルイージ「カウンターみたいな物か...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アルカ「はあっ、はあっ、」

 

アルカT「大丈夫ですか...?」

 

TDマリオ「オイ、アルカ。体力の回復は自力で出来るか?」

 

アルカ「え?ま、まぁ...一応...」

 

TDマリオ「なら上出来だ。俺が時間稼ぎをする。」

 

マリオ「大丈夫なのか?」

 

TDマリオ「俺の能力なら...多分な。」

 

 

 

 

 

 

 

Sアルミ「ヘルフレイム!」

 

 

ダァン!

 

 

ブラックマリオ「それだけか?ならこっちかr」

 

 

 

SアルカM「アンタなんかにこれは使いたく無かったけどね...!

 

 

 

 

 

 

封印...パンドラ!」

 

 

 

ギュルルルル!!

 

 

 

ブラックマリオ「え?あ、え?ちょっとまっt」

 

 

 

 

 

 

 封

 

 印

 

 完

 

 了

 

  」

 

 

 

 

アルカM「はあっ...さ、さっきみたいにまた仲間を失いたくないからね...絶対放っておいたら厄介な事になるから...」

 

 

 

TDマリオ「俺の出番は...?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブラックマリオ「.........ったくよー、面倒くさいな...」

 

ブラックマリオ「せっかくなら、奴らを驚かせてやるか。」

 

こんな安直な考えをやろうとするくらい...奴には余裕があるようだ。

 

 

 

 




作者「え?何故いきなり封印パンドラを出したかって?



な・ん・と・な・く。」
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