mulaものおきばオリジナル∞の歴史編 作:メタルクウラ4号
アルカK「何で?」
作者「本編も前書きもネタ切れ」
アルカK「だからこのタイミングで私達の過去投稿したんだ。」
Side???
...はあっ、はあっ、
ここまでならもう安全かな...
でも...
どうしてこうなってしまったのか。
私はアルカ 幽霊JKだ。
最近はハリオさんがよく分かんない組を作ってヨッシーさんと仲直りした。
そしてまたマリオさん達と平凡な日々を過ごした。
“アイツら”が来るまでは。
空に変なポータルが開かれて中から二人の人間が出て来た。
これが絶望の始まりだった。
そいつらは人造人間17号と人造人間18号と言った。
そしてそいつらは破壊の限りを尽くした。
多くの人が亡くなり、戦っても歯が立たなかった。
そして今私達が居る場所以外の町を破壊しているらしい....
マリオ「アルカ!」
アルカ「マリオさん!」
マリオ「死んでなかったか。怪我はないか?」
アルカ「もう死んでるけどね...怪我はあんまり無いよ」
マリオ「良かった。よし!みんなが居る場所に戻ろう」
マリオ「ただいまー アルカいたぞ」
アルカ「みんな生きてたんだ...」
アド「良かったー!アルちゃん生きてて!」
ハリオ「マリオ、さっき俺とノリオとミールで偵察に行ったんだが...」
ミール「そこで人造人間達が出て来たポータルみたいなのがあったんだ!」
マリオ「まじかぁ...」
ノリオ「誰かが出て来るような気配はしませんでしたよ?」
アルカ「じゃあ今度入ってみる?」
ロゼッタ「大丈夫なんですか!?」
マリオ「そんなの分かんねぇよ」
カービィ「でもそれ以外にすることないよ?」
ルイージ「確かにね」
マリオ「じゃあ今度メンバー決めて行ってみるか...」
~数日後~
マリオ「そろそろ行ってもいい頃なんじゃね?」
アルカ「...そうかもね。」
~行く人達~
マリオ アルカ ノリオ ハリオ ロゼッタ アド
~留守番~
カービィ ルイージ ハリー ミール ジーノ ピーチ...その他
ハリー「こんな多人数で大丈夫なのか?」
マリオ「正直不安」
アルカ「え~(; -.-)」
~移動中~
ハリオ「ここだ。」
アド「本当だ...」
マリオ「もうここまで来たら入るしかねえ!みんな行くぞ!」
全員「おーー!!」
ヒューン
Sideコウジ
コウジ「ふ~量産型バウの方は終わったぜ」
シフ「次はザクIIの連邦軍仕様だって」
コウジ「了解~!」
アナウンス「時空のポータルに異常を検知!直ちに確認を!」
コウジ「ポータルに異常なんて珍しいな」
ノア「えーっと、人がポータルに居るね」
コウジ「ますます珍しいな」
コウジ「ポータルからは誰が出て来た?」
セル「人が五人出て来たぞ」
コウジ「?六人じゃね?」
セル「まさか死んでいる奴が...」
コウジ「可能性はあるな。とにかくこの人達を部屋に連れて行ってくれ」
うぅ....
アルカ「はっ!」
アルカ「...ここは?」
ガチャ
コウジ「おっ、気がついたっすか」
アルカ「だっ、誰!?しかもどうして私が!?」
~全員集めて説明中~
コウジ「それで皆さんはここに来たんですか」
マリオ「お前らは研究者なのか」
コウジ「17号と18号ですか...」
アルカ「知ってるの?」
シフ「そりゃそうだよ」
コウジ「17号と18号を倒したいんですね?」
ノリオ「...はい」
コウジ「これ使えば倒せます」
シフ「あんたもうそれ使うの?」
ハリオ「注射器?」
コウジ「これはサイヤ人というとても強い種族の細胞が入ってます」
ロゼッタ「それを使えば...」
コウジ「ほぼ確で倒せます」
アルカ「本当に!?」
コウジ「修行しないとですけど」
ハリオ「じゃあさっそく使おうぜ」
コウジ「一つデメリットがありますが...」
アルカ「?」
コウジ「歳が減ったり増えたりします」
アド「えーっ?」
コウジ「それでも使いますか?」
アルカ「アイツらを倒せるんだったら私は使うよ!」
コウジ「そうすか。じゃあアルカさんだけ最初にやりますね」
アルカ「痛い?」
コウジ「そりゃそうですよ」
アルカ「まぁ、いいや!」
~数分後~
アルカ「わぁー!凄い!」
ハリオ「とんでもない強さを感じるぜ...」
アルカ「て言うか体がさっきより重くなったような?」
コウジ「そりゃ生き返りましたから」
アド「へー...」
全員「えぇぇぇぇぇぇぇ!?」
今日は、何かと大変な日だった。
バーニィ「いつも読んでくれてありがとな!(^_^)ゞ」
作者「キャラ紹介~」アルカK「わぁー!」
名前 アドK
年齢 20才
好きな食べ物 焼きおにぎり
特技 スーパーサイヤ人
能力 絵に描いた物を実体化出来る
アルカKの好きな人 アルカK「ストップ!!?」
作者「何だよ」
アルカK「急に私の好きな人バラさないでよ!!」
作者「マリオじゃ無いの?」
アルカK「...うん...///」
作者「じゃあ誰?」
アルカK「誰が言うか!!」