mulaものおきばオリジナル∞の歴史編   作:メタルクウラ4号

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来ました!超サイヤ人!


あと、今回アイツがまた来ます。


第十九話 ラストバトル-4

Sideレナ

 

 

♪ドッカンバトル-光のシールド孫悟飯BGM

 

 

 

ノーア「な...何が起こったの!?」

 

マリオ「まさかアレ...コウジ達が変身する馬鹿みたいに強いやつじゃ...!」

 

 

 

 

Sブラックマリオ「な...なんだお前は...!」

 

SSJレナ「とっくにご存知なんでしょ...?」

 

 

 

 

Sブラックマリオ「ま...まさか、超サイヤ人!?」

 

 

 

ルイス「アイツも知ってるみたいだ...」

 

 

 

 

 

Sブラックマリオ「あの...1000年に一度現れる...俺達の国にもサイヤ人が来た事があるが...!」

 

 

 

SSJレナ「私は時空から貴様を倒す為にやってきたサイヤ人...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

超サイヤ人!レナだ!!!!!」

 

 

 

 

ヒュンッ!

 

 

ドゴォン!

 

 

Sブラックマリオ「ぐはああっ!!」

 

 

顔面に右ストレートをくらわした。

 

 

SSJレナ「私は前の私とは少し違うよ...!」

 

 

 

 

 

アルカM「雰囲気が変わりに変わってると言うか...」

 

 

 

 

SSJレナ「ギャリック砲!!」

 

 

 

 

 

 

 

Sブラックマリオ「ブ...ブラックファイア!」

 

 

 

 

ドガァァァァァァァン!!

 

 

 

 

 

Sブラックマリオ「ど...どうd」

 

 

 

バキィン!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SSJレナ「閃光の一撃...」

 

 

 

 

Sブラックマリオ「うぐはぁぁっ...!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

ルイージ「体を貫通した!?」

 

 

 

タッ

 

 

 

 

Sブラックマリオ「ク...クソッタレ...!」

 

 

 

アルミ「アレでまだ生きてる...」

 

 

 

 

 

タッ

 

 

 

SSJレナ「ノーア、アルカさん!」

 

 

ノーア「え?」

アルカM「ん?」

ピタッ

 

 

SSJレナ「技、借りるよ!」

 

 

 

 

 

 

 

自分の気でバズーカを作り出す...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SSJレナ「煉獄キャノン!!」

 

 

 

 

 

 

ドガァァァァァァァン!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Sブラックマリオ「ぐ...ガアッ....」

 

 

 

 

 

 

奴に膨大なダメージを与えた...でも...

 

私はまだ7歳...気の使い方を安定させられない...

 

 

 

 

 

 

 

 

レナ「は...はあっ、はあっ、」

 

アルミ「レナちゃん!大丈夫?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Sブラックマリオ「ぐ...やっと体力切れか...手こずらせやがって...!」

 

 

 

 

ヒュンッ!

 

ドゴォン!

 

 

 

 

 

レナ「きゃっ!!」

 

 

 

 

 

バァァァァン...!

 

 

 

全員「!?」

 

 

 

 

 

ルイス「だ、大丈夫か!?」

 

レナ「う、うぅぅ...」

 

 

 

Sideアルカ

 

 

 

Sブラックマリオ「しぶとい奴だ...今度こそ殺ってやる。」

 

 

 

 

マリオ「ヤベえ!レナがやられる...!」

 

 

 

 

 

バァン!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドガァァァァァァァン!!

 

 

 

 

 

 

シュュュュ...

 

 

 

 

 

煙の中から現れたのは...!

 

 

 

 

 

ブラックアルカ「...」

 

レナ「...え...?」

 

 

 

 

 

 

アルカ「あ...!」

 

 

 

 

ブラックアルカ「久しぶり。」

 

マリオ「ブラックのアルカか!?」

 

 

 

 

アルミ「待って、アイツは敵じゃない!」

 

 

 

 

 

ブラックアルカ「マリオ...!」

 

Sブラックアルカ「ま、貴様がそっちに回るのは想定内だ。」

 

ブラックアルカ「っ...!どれくらい食い止めればいい!?」

 

 

 

 

 

アルカM「一分あれば十分よ!」

 

ルイージ「一分だけで準備するの!?」

 

TDマリオ「やるっきゃねーだろ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Sブラックマリオ「じゃあ、死ね!」

 

バァン!

 

 

ブラックアルカ「くっ...ダークブラスター!」

 

 

 

ドガァァァァァァァン!!

 

 

 

 

Sブラックマリオ「フッ!」

 

ドンッ!

 

 

ブラックアルカ「ガハッ!」

 

 

ブラックアルカには、すでに相当ダメージが入っている...

 

 

 

 

ブラックアルカ「ま...まだぁ...!」

 

 

 

 

Sブラックマリオ「ブラックフレイム...!」

 

 

 

ブラックアルカ「カオスバスター!」

 

 

ドシャァァァァァァァァァァン!

 

 

 

 

ブラックアルカ「ブラックバスター!!」

 

ヒュッ、

 

 

 

Sブラックマリオ「当たらなければどうと言う事はない。」

 

 

ボゴッ!

 

 

 

 

 

ブラックアルカ「グハアッ!」

 

 

 

バタッ

 

 

 

 

 

 

アルカT「あっ!ブラックさんが...!」

 

 

 

 

マリオ「もう、今やるしかねえ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イーラアルカ「イーラファイア!」

 

マリオ&ルイージ「ノーマネースペシャル!」

Sアルミ&Sルイス「超ノーマネースペシャル!」

 

Sノーア「アイスキャノン!」

 

SアルカM「ヘルフレイム!」

 

Gアオイ「ガスターブラスター!」

 

TDファイアマリオ「ブラストファイア!」

 

アルカT「リモコンバクダン!」

 

 

 

 

ドガァァァァァァァァァァァァァァァン!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Sブラックマリオ「フフフフ...」

 

 

 

Sアルミ「な...なっ!?」

 

Sルイス「何故...!」

 

Sブラックアルカ「いちいち話してられるか。」

 

SアルカM「まさか...!

 

 

 

 

 

 

技を体内に吸収した...!?」

 

 

 

Sブラックマリオ「...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フッ!」

 

 

 

 

 

ドガァァァァァァァン!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




作者「さて、何が起こったんでしょうね?」
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