mulaものおきばオリジナル∞の歴史編 作:メタルクウラ4号
アルカK「仕方ないでしょ!」
SideアルカM
コウジ「皆さん起きました?」
アルミ「多分。」
ミール「それで...ここは?」
コウジ「マリオさん家の地下ですよ。」
マリオ「は?俺ん家に地下なんて...」
コウジ「カプセル出して地下作りました。」
ルイージ「凄。」
アルカM「...そこの二人は?」
リンク「俺か。」
モブブラック「僕の事ですか。」
~説明中~
レナ「仮面...らいだぁ?」
リンク「そうなんだよ。」
アルカK「...ルナさん?大丈夫?」
ルナ「あ...すいません...ちょっと、グリッチ達の事を...」
マリオ「まさか...お前の親父を殺したのって...」
コウジ「まぁ、ちょっと、飯食います?」
アルス「もちろん。」
イメージオープニング
♪仮面ライダーファントムFantasia~ファンタジア
~30分後~
アルカK「で?これからどうするの?」
コウジ「ま、このデスゲームから抜け出すのが大前提だな。」
アルカ「どうやって抜け出すの?」
シャドーアルカ「そもそも、このデスゲームの主催者は?」
コウジ「知りませんよ。でも、出る方法は分かります。」
ブラックノリオ「ほう。」
ノリオ「そういえば、あのアルカさんが割ってたボールみたいなのは...?」
コウジ「...犯罪ボールに近い物で、なんか、時空と時空を行き来出来るんですよ。それを壊したら...」
アルカ「いや~...ごめん。」
コウジ「ま、たまにはこう言うのもいいですよ。」
レナ「それで、どうやってでるの?」
コウジ「なんか~、その“時空ボール”ですね。その欠片みたいなのを合わせて、どうにかするみたいな?」
ルイージ「凄い適当だね。」
シャドーアルカ「んで、その欠片はどこにあるんだ?」
コウジ「エーーっと...一番近いのはピーチ城ですね。」
アルカM「じゃ行くわよ。」
マリオ「実行までのスピード早いな...」
メンバー
アルカ アルミ ノリオ リンク レナ シャドーアルカ アルカM ルイージ
アルミ「外見は...特に変わってないわね。」
アルカ「じゃあ...突入するの?」
ノリオ「一応裏口からの方が良いんじゃないですか?」
シャドーアルカ「そうだな。」
ガヤガヤガヤ...
レナ「誰かの喋り声?」
アルカM「誰かいるわね。」
ルイージ「[壁]_-)」
リント「もう対戦とかでもう、みんなもう、強いんだよね。俺基本的にはスプラシューターって言う武器と、ガロンって言う武器を使ってるんだけど、」
アルカT「そちらの世界には、そんなに面白い物があるんですね!」
リント「もう、めちゃくちゃもう、バリッバリ面白いよ、それとね、イカニンジャって言うギアがめちゃくちゃ強いの。もう全然、インクの中に潜ったらもう全然見えないの。」
ルシファー「ほう、あの女のシーカーストーンは別物なのか。」
TDマリオ「そうだな。恐らくお前らみたいな変身は出来ないだろうな。」
リンク「リント!?ルシファー!?一件目で見つけるとは。」
リント「アレ、父さん!?」
ルシファー「ファントム!?」
TDマリオ「あ!お前ら!」
アルカM「アンタは!」
リンク「なんでこんな所にいるんだ?」
リント「なんか車が壊れて、ここに飛ばされて~」
アルカT「そのスプラトゥーンって言うゲームは面白いんですか?」
ルシファー「ああ、最高の遊びだ。」
ノリオ「カオスで状況がわかりませんね...」
リント「って、おっちゃんが二人!?」
TDマリオ「あ?ノリオの事か?」
ノリオ「はい?」
リント「あ、そっか...別人なのか...過去じゃないから...」
シャドーアルカ「い、一旦戻って話は聞こう?」
ルシファー「あと、これは何だ?」
リンク「アレ?それが欠片かな?」
リント「欠片?」
アルカT「ま、まぁ、一旦付いてきてください。」
作者「デスゲームに行くまでの過程が適当な事に気づいた。」