mulaものおきばオリジナル∞の歴史編   作:メタルクウラ4号

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作者「アルカ...ただ落ちただけだったな。」
アルカK「仕方ないでしょ!」




第五話 早い展開。

SideアルカM

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コウジ「皆さん起きました?」

 

アルミ「多分。」

 

ミール「それで...ここは?」

 

コウジ「マリオさん家の地下ですよ。」

 

マリオ「は?俺ん家に地下なんて...」

 

コウジ「カプセル出して地下作りました。」

 

ルイージ「凄。」

 

アルカM「...そこの二人は?」

 

リンク「俺か。」

 

モブブラック「僕の事ですか。」

 

 

 

 

 ~説明中~

 

 

 

 

レナ「仮面...らいだぁ?」

 

リンク「そうなんだよ。」

 

 

 

 

アルカK「...ルナさん?大丈夫?」

 

ルナ「あ...すいません...ちょっと、グリッチ達の事を...」

 

マリオ「まさか...お前の親父を殺したのって...」

 

 

コウジ「まぁ、ちょっと、飯食います?」

 

アルス「もちろん。」

 

 

イメージオープニング

♪仮面ライダーファントムFantasia~ファンタジア

 

 

 

 

 ~30分後~

 

 

 

 

アルカK「で?これからどうするの?」

 

コウジ「ま、このデスゲームから抜け出すのが大前提だな。」

 

アルカ「どうやって抜け出すの?」

 

シャドーアルカ「そもそも、このデスゲームの主催者は?」

 

コウジ「知りませんよ。でも、出る方法は分かります。」

 

ブラックノリオ「ほう。」

 

ノリオ「そういえば、あのアルカさんが割ってたボールみたいなのは...?」

 

コウジ「...犯罪ボールに近い物で、なんか、時空と時空を行き来出来るんですよ。それを壊したら...」

 

アルカ「いや~...ごめん。」

 

コウジ「ま、たまにはこう言うのもいいですよ。」

 

レナ「それで、どうやってでるの?」

 

コウジ「なんか~、その“時空ボール”ですね。その欠片みたいなのを合わせて、どうにかするみたいな?」

 

ルイージ「凄い適当だね。」

 

シャドーアルカ「んで、その欠片はどこにあるんだ?」

 

コウジ「エーーっと...一番近いのはピーチ城ですね。」

 

アルカM「じゃ行くわよ。」

 

マリオ「実行までのスピード早いな...」

 

 

 

 

メンバー

アルカ アルミ ノリオ リンク レナ シャドーアルカ アルカM ルイージ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アルミ「外見は...特に変わってないわね。」

 

アルカ「じゃあ...突入するの?」

 

ノリオ「一応裏口からの方が良いんじゃないですか?」

 

シャドーアルカ「そうだな。」

 

 

 

 

 

 

 

ガヤガヤガヤ...

 

 

 

 

レナ「誰かの喋り声?」

 

アルカM「誰かいるわね。」

 

ルイージ「[壁]_-)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リント「もう対戦とかでもう、みんなもう、強いんだよね。俺基本的にはスプラシューターって言う武器と、ガロンって言う武器を使ってるんだけど、」

 

アルカT「そちらの世界には、そんなに面白い物があるんですね!」

 

リント「もう、めちゃくちゃもう、バリッバリ面白いよ、それとね、イカニンジャって言うギアがめちゃくちゃ強いの。もう全然、インクの中に潜ったらもう全然見えないの。」

 

 

ルシファー「ほう、あの女のシーカーストーンは別物なのか。」

 

TDマリオ「そうだな。恐らくお前らみたいな変身は出来ないだろうな。」

 

 

 

リンク「リント!?ルシファー!?一件目で見つけるとは。」

 

リント「アレ、父さん!?」

 

ルシファー「ファントム!?」

 

 

 

 

TDマリオ「あ!お前ら!」

 

 

アルカM「アンタは!」

 

 

 

リンク「なんでこんな所にいるんだ?」

 

リント「なんか車が壊れて、ここに飛ばされて~」

 

 

アルカT「そのスプラトゥーンって言うゲームは面白いんですか?」

 

ルシファー「ああ、最高の遊びだ。」

 

 

 

 

 

ノリオ「カオスで状況がわかりませんね...」

 

リント「って、おっちゃんが二人!?」

 

TDマリオ「あ?ノリオの事か?」

 

ノリオ「はい?」

 

リント「あ、そっか...別人なのか...過去じゃないから...」

 

シャドーアルカ「い、一旦戻って話は聞こう?」

 

ルシファー「あと、これは何だ?」

 

リンク「アレ?それが欠片かな?」

 

リント「欠片?」

 

アルカT「ま、まぁ、一旦付いてきてください。」

 

 

 

 

 




作者「デスゲームに行くまでの過程が適当な事に気づいた。」
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