mulaものおきばオリジナル∞の歴史編 作:メタルクウラ4号
アルカK「!?メタルクウラがなぜここに!」
メタルクウラ「そう身構えるな、なんせ俺は...」
メタルクウラ「作者だからな!」
アルカK「...え?」
メタルクウラ「小説に関節的に出ようとしたらこうなったのだ!」
アルカK「作者の概念が壊れた...」
Sideアルカ
アド「アルちゃん生き返ったの!?」
コウジ「うん」
ロゼッタ「ええ...」
コウジ「で、皆さん使いますか?」
ハリオ「ここまで来たら使うしか無いだろ!」
結局全員使った。
マリオ「す、凄い気だ...!」
アルカ「そういえば歳が変わるんだよね?私達今何歳?」
コウジ「これっす。」
マリオ アルカ ハリオ ノリオ アド ロゼッタ
24才 20才 26才 27才 20才 25才
アド「私アルちゃんと同じだ!」
ロゼッタ「区切りが良いですね。」
ノリオ「私のほうがハリオより年上ですね!」
ハリオ「うるせーパチモン!」
ノリオ「黙れニセモン!」
↑原作のどこのシーンかな?
マリオ「俺若返った~!」
コウジ「じゃあ修行しますか。」
ハリオ「唐突だなー」
~なんやかんやあって1週間後~
アルカK「そろそろ修行終わりにしよ!」
アドK「うん!」
アルカK「スーパーサイヤ人にも慣れてきたね!」
ノリオK「この世界だと1週間はあっちの世界は一日らしいですから思う存分修行出来ますね」
アドK「へー!」
ハリオK「ノリオォ!」
ノリオK「うわっ!」
ハリオK「引っかかったな!それは俺の分裂だ!」
アルカK「分裂も攻撃出来るんだ...」
ロゼッタK「私はかなり重力操れるようになりました!」
マリオK「そういえばロゼッタは重力操れるのか。」
~さらに1週間後~
アルカK「もうスーパーサイヤ人いつでも使えるようになったね!」
マリオK「そうだな...」
ノリオK「皆さん!大変です!」
アドK「どうしたんですか?」
ハリオK「あっちの世界で近くに人造人間が来たらしい!」
全員「!?」
マリオK「今すぐ行くぞ!」
アルカK「コウジさん、私達、倒せる?」
コウジ「...頑張れば。」
アドK「...よし!行こう!」
ヒューン
17号「まだ以外と人間が居るな。」
18号「そんなすぐに終わらさないでよ?」
ルイージ「くそっ!どうすれば...」
17号「ん?」
ジーノ「見つかった!」
18号「はっ!」
ハリー「!!」
アルカK「えいっ!」
17号「...なんだ?」
ミール「お兄ちゃん!みんな!」
ハリオK「てめえらの好きにはさせねぇぜ!」
18号「少しは楽しめそうだねぇ」
SSJマリオK「はっ!」
inkハリオK「ふっ!」
SSJアドK「はぁっ!」
SSJアルカK「はぁー!」
klノリオK「...」
ロゼッタK「私だけ変身無いです...」
SSJマリオK「行くぞ!」
バシュ
17号「フンッ!」
SSJアドK「たあっ!」
ビュン!
18号「はあっ!」
SSJアルカK「くっ、だあっ!」
バコーン!!
17号「全然痛くないなぁ」
klノリオK「だぁ!」ボガーーーン!!
18号「何だい?今のは」
SSJアドK「ま、まるで効いていないっ...!」
ロゼッタK「私達が抑えるのでアルカちゃんとマリオさんは、後ろに回って下さい!」
SSJマリオ「OK!」
SSJアルカ「了解!」
17号「何を話してるのか分からないがまあ良い」
inkハリオK「はっ!」
18号「増えた?」
SSJアドK「気円斬!」
SSJアルカK「魔閃光!」
SSJマリオ「バーストファイア!」
ドガァァァァァン!!
klノリオK「どうだ!?」
17号「フッ...」
inkハリオK「バ、バリア!?」
18号「今のは中々だったけどやっぱりだめだね!」
17号&18号「パワーブリッツ!」
全員「うわぁー!!」
アルカK「つ、よい...」グッ
18号「一人ずつ殺しちゃおうよ」
17号「お前はそう言うことばっかりするなぁ」
カービィ「どうしよう!みんな死んじゃう!」
全員「...」
ヒューー
アルカK「も、もう体力がっ...死n」
マリオK「はあーー!!」
アルカK「マ、リオさん?」
マリオK「グハッ...」
全員「マリオ!!!」
マリオK「へへっ..俺は、もう駄目っ、みたいだ。」
アドK「そんな...」
ロゼッタK「マ、マリオさんが死んだらこの町は誰が!」
ルイージ「アパートの家賃も!」
ハリオK「お前が死んだら誰がオリジナルに!」
ノリオK「貴方が死んだら主人公はどうするんですか!」
アドK「ボ、ボケ役も…!」
アルカK「マリオさんが死んじゃったら私っ!」
マリオK「...アルカ」
マリオK「俺が死んでも俺の分生きてくれよ!」
その時マリオさんの体からはぬくもりは失われていた
17号「長話は終わったか?さっさと終わらせるぞ」
ピキーーン!
アルカK「うわぁーーーーー!!!!!!」
18号「!?」
17号「!?」
全員「!?」
ボガーーーン!!
SSJ2アルカK「...もう許さないぞ...お前達!!」
アドK「...アルちゃん?」
18号「ど、どう言うことだい!?」
ハリオK「普通のスーパーサイヤ人じゃあねえ...」
SSJ2アルカK「...はあっ!」
バキィン!
17号「ぐぁっ!!」
SSJ2アルカK「地獄に送ってやらぁ!!」
SSJ2アルカK「リベリオン!エーッジ!!」
17号「ぐぁぁぁぁ!」
18号「ど、どうしてあんたなんかに17号がっ!」
SSJ2アルカK「...マリオさんを殺した恨みだ!」
18号「こんな奴が存在するなんて!」
SSJ2アルカK「この世に存在しちゃいけないのはお前達だ!」
SSJ2アルカK「えりゃぁぁ!!!」
18号「そんなぁーー!」
ドガァァァァァン!
アルカK「やっ...た。」
アドK「遂にっ!遂に倒せたよ!アルちゃん!」
ハリオK「アルカ?」
アルカK「マリオさんっ...」ポロッ
マリオK「泣くなよ、アルカ」
全員「!?」
ルイージ「兄さん!?」
マリオK「今あの世でとある人に頼んで喋らせてもらってるんだ。」
ロゼッタK「マリオさん、結局死んでしまったんですか。」
マリオK「でも俺はあの世で楽しくやってるからな!」
アルカK「マリオさん お盆の日とか会える?」
マリオK「もちろんだ!その日まで、みんなまたな!」
こうして私は世界を救った。
そして私達は研究者になり、コウジ達と一緒に暮らすことになった
コウジ「みんな良かったっすねー!」
ハリオK「ああ!」
コウジ「アルカさんももしかしたらシフとか超えられるかもですね!」
アルカK「...アルカで良いよ」
コウジ「へ?」
アルカK「名前、アルカって呼んで良いよ...///」
コウジ「じゃあそうする!」
私は、こんな人達と巡り会えて良かったと思う
私は奇跡を信じてる
こんなに素敵な人達と会えた奇跡を
作者「馬鹿長かった~」
アルカK「終わり方最終回じゃん」
作者「これでも番外編なんです...」
アルカK「( ;-.-)」
作者「て言うかお前の好きな人ってもしかしてk」
アルカK「それ以上言ったら本当に殺す」
作者「小説投稿出来なくなるからまじでやめて!」