mulaものおきばオリジナル∞の歴史編 作:メタルクウラ4号
上から
アルカB
↓
アルカT
↓
Xアルカ
↓
アルカK
↓
アルカM
アルカB「俺が一番最初なんだな。」
作者「実はそうなんだよ。」
Sideアルカ
♪Undertale-SnowdinTown
メンバー
アルカ アルカT TDマリオ シャドーアルカ ノリオ ミール
ミール「結局みんなが帰って来る前に探すんだね。」
TDマリオ「普通に面倒だ。簡単に探せないのか?」
アルカ「うーん...」
シャドーアルカ「ま、地道に探してたらいつか見つかるさ!」
ノリオ「では、皆さんで分かれて行動するのはどうでしょう?」
アルカT「確かに!良いですね!」
TDマリオ「ほんじゃ、俺らはあっちの方行くぞ。」
シャドーアルカ「よし、アルカ!あっち探すぞ!」
アルカ「分かった!」
ミール「あの二人で大丈夫?死にはしないと思うけど。」
TDマリオ「安心しろ、ほぼ三人と同じだからな。」
ノリオ「はい?」
アルカT「あ、そういう事ですか!」
アルカ「カゲちゃん、本当優しいね。」
シャドーアルカ「表のウチだからな。優しくしてやらないと!」
アルカ「私、カゲちゃんみたいな人が好きなんだ...♡」
シャドーアルカ「!?!?!?!?!?」
アルカ「それより、全然見つからないね。」
シャドーアルカ「え!?え!?あ...うん...!?」
アルカ「そうだ!アレなら...」
シャドーアルカ「アレ...?」
ポンッ
SD4146「SD4146、稼働できます。」
シャドーアルカ「!?」
アルカ「よーし、SD!この欠片を認証出来る?」
SD4146「視覚システム起動中...この物質なら、再現可能です。」
シャドーアルカ「いや...え!?何このロボット!?」
SD4146「顔認証システム起動。アルカパイロットと97%類似。」
アルカ「これね、SD!私の相棒なの。」
シャドーアルカ「そ、そうなのか...」(相棒...ウチがよかったな...)
???「ふぃー。ドラゴンボール探して歩いてたら、変な場所に着いちまったな~!」
シャドーアルカ「ん...?誰かいるな...」
???「ん?なんだこのデッケーロボは。」
SD4146「パイロット、彼には貴方が見えていません。姿を見せる場合があります。」
アルカ「そ、そっか。」
フッ
???「ん?」
アルカ「あのー、こんにちは。」
シャドーアルカ「アンタ、誰?」
孫悟空「オラか?オラ、孫悟空だ。」
アルカ「孫悟空...?確か...まぁいいや。なんでここに?」
孫悟空「ドラゴンボールを探してて...そういえば、おめえ達こそ誰だ?」
アルカ「アルカで~す!幽霊JKやってま~す!」
シャドーアルカ「シャドーアルカ!アルカの影だよ!」
孫悟空「ほぇ~、ジェーケーってなんだ?」
アルカ「あ、知らないんですか?」
孫悟空「それより、おめえ達幽霊なんか!オラおどれえたぞ!」
シャドーアルカ「あの、悟空だっけ?欠片って分かる?」
孫悟空「欠片?もしかして、これか?」
アルカ「あ!欠片だ!」
シャドーアルカ「これで...あっちの方を合わせたら3つだな!」
アルカ「これ、貰っていいですか?」
孫悟空「別にいいぞ。」
シャドーアルカ「イェーイ!!」
アルカ「そうだ!悟空さんも私達の基地(マリオの家)に来てくれない?」
孫悟空「基地があんのか、強え奴はいるんか?」
シャドーアルカ「めっちゃいる。」
孫悟空「そいつは楽しみだなー!」
アルカ「じゃ、ノリオさん達待とっか!フンフフーン~!」
シャドーアルカ「...」ジーッ
孫悟空「ん?どうしたんだ?」
シャドーアルカ「どんな服を着せたら可愛く無くなるか考えてた。」
孫悟空「どう言う事だ?」
作者「一応、悟空とベジータの時系列は魔人ブウ編の後...だからターブル辺りの時系列ですね。」