mulaものおきばオリジナル∞の歴史編   作:メタルクウラ4号

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作者「今日からやっと本編もどるぜ~」
アルカK「前回の番外編今までで一番長かったねー」
作者「なんか運良くノート一冊もらえたからこれに小説のメモかけるぜ!」
アルカK「頑張れー感想0件君」
作者「痛い所つくなよ...」
作者「あとアンケート作ったんで良ければ投票してください!」
アルカK「アンケートの歴史改変って言うのは歴史をおかしくする回って事です。」
例マリオ同士の大決闘
スマブラマリオ対マリオ
~これを歴史改変する~
スマブラマリオ対イーラアルカ
・・みたいな事です


第九話 偽物!?

Sideマリオ

 

マリオ「さて、みんな行くぞ!」

 

アルカ「て言うかロゼッタさんも行くんだ!」

 

ロゼッタ「出来れば皆さんに協力したいので!」

 

バーニィ「さて、これからどうするか...」

 

ハリオ「まず他の仲間を探そうぜ」

 

マリオ「ルイージとか探さないと」

 

アド「バーニィさんは誰か仲間いないんですか?」

 

バーニィ「いるっちゃいるけど協力してくれるかな?」

 

アルカT「そこら辺歩いていれば誰か知り合いがいるんじゃないですか?」

 

マリオ「そんな簡単に見つかるか~?」

 

ロゼッタ「意外といるかもしれませんよ?」

 

 ~そこら辺に移動中~

 

 

 

ハリオ「何人か人はいるけど見つかんねぇな」

 

アド「わぁーこの花綺麗ー」

 

アルカ「あれ?その花は...」

 

フラウィー「ハウディ!僕はお花のフラウィー!」

 

ロゼッタ「喋った!?」

 

アルカT「どうしてフラウィーさんがここに?」

 

ハリオ「知ってるのか?」

 

マリオ「まぁ一応会ったから」

 

アルカ「で?何しに来たの?」

 

フラウィー「後ろ見てみ」

 

アド「後ろ?」クルッ

 

ルイージ「うわぁー!くるなー!」

 

マリオ「ルイージ!?」

 

ロゼッタ「他にもいますね!」

 

 

 

アルカ「みんな~!」

 

 

ルイージ「兄さん!」

 

 

クッパ「アルカ!」

 

 

ノリオ「ハリオ!」

 

 

ミール「マリオさん!」

 

マリオ「お前らが一緒だったのか!」

 

ミール「それより助けて~!>_<」

 

ルイージ「見て!アイツら!」

 

幻影ノリオ「...」

 

幻影クッパ「..ぐぉぉっ..」

 

アルカ「何!?あの赤紫色の偽物!」

 

バーニィ「後ろからも来てる!」

 

幻影ミール「...」カチャ

 

幻影ルイージ「...」

 

マリオ「よ、よく分かんねえけどやるぞ!」

 

 

マリオ  │

アルカ  │

バーニィ │

アルカT   │

ハリオ  │

アド   │幻影達

ロゼッタ │

ノリオ  │

ミール  │

クッパ  │

ルイージ │

 

 

クッパ「またマリオ達と組むのか!?」

 

アルカ「ま、まぁお願いしまーす(^_^;」

 

ルイージ「アルカが二人居る!?」

 

アルカT「後で話します!」

 

幻影ルイージ「..」ヒュン

 

ノリオ「くっ!」ドカーン

 

幻影ミール「!」ダンッダンッダンッダンッ

 

バーニィ「ちっ!」ドォォン

 

マリオ「普通に強い!」

 

クッパ「うりゃ!」

 

アルカ「...今だ!」バシュ バシュ

 

幻影ルイージ「...!」バーン

 

ロゼッタ「まず一体です!」

 

マリオ「三連続ファイア!」

 

ルイージ「サンダー!」

 

幻影ノリオ「!」ドーン

 

ルイージ「二人目ぇ!」

 

ハリオ「一気に決めるぜ!」

 

アルカT「リモコンバクダン!」

 

幻影ミール「!」

幻影クッパ「!」

 

ハリオ「うぉらぁー!!」

 

ドォォン

 

アルカ「やった!」

 

アド「私なんにもやって無い!」

 

ルイージ「で?何でアルカが二人?」

 

マリオ「ああ、そうだったな」

 

 

 

 ~全部せつめーちゅー~

 

 

 

 

ルイージ「僕達に育てられたアルカなんだー!」

 

マリオ「よくロクな女になれたな」

 

ミール「じゃあバーニィさんのモビルスーツって言う奴見せて!」

 

ノリオ「ミール、人にそうやってねだるんじゃない」

 

ミール「はいはーい!」

 

バーニィ「モビルスーツならその辺歩いてるけどね」

 

アルカ「またこんなに仲間が増えたね!」

 

マリオ「...(そういえばアルカの動きがどんどん変わっていってるような...)」

ルイージ「兄さんどうしたの?」

 

マリオ「いや、何でもねぇ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

????「...幻影達がやられたか。」

 

????「だがまだエネルギーは残っているっ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ~夜中~

 

 

アルカ「何だか寝れないなぁ」

 

 

タッタッタッ

 

アルカ「そういえば私のLOVEはどのぐらいなんだろう」

 

 

アルカ「13か...多いのかなぁ?」

 

?????「まだまだだ。」

 

アルカ「!あの時の声!」

 

?????「LOVEを高くしても裁かれたりなどしない。LOVEは溜めて置いて損は無いのだ」

 

アルカ「貴方は誰なんですか?」

 

?????「私は君に最も近い存在だ。」

 

アルカ「えっと、性別は?」

 

?????「何故そんなことを聞く?一応女だ」

 

アルカ「意外~!」

 

?????「それより速く寝た方が良いぞ」

 

アルカ「分かった...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

???「てめえはこれ以上何回虐殺すれば気が済むんだ!」

 

????「ちっ!」

 

???「お前はっ!」

 

????「私は、こいつの体を使ってでも!」

 

???「ガスターブラスター!」

 

????「死ねえぇぇー!」

 

 

 

 

 

 

 

マリオK「今日もお疲れ!読んでくれてありがとな!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




作者「今日は伏線的なの入ってるね」
アルカK「そういえば何であっちの私はアルカTなの?」
作者「一応タイム恋愛に近い歴史だからタイムのT」
アルカK「ああ、そう。」
作者「他になんかネタは無いのか!?」
アルカK「キャラ紹介」
作者「その手があったかぁ」


名前 ロゼッタK
年齢 25才
種族 混血サイヤ人
性別 女性
好きな食べ物 オムライス
能力 重力の渦


作者「コメント無し!」
アルカK「ああ、そう。」
作者「暇だからヒルデガーンの攻防時のBGM聞いてくるぜー!」
アルカK「誰が分かるの...」
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