mulaものおきばオリジナル∞の歴史編 作:メタルクウラ4号
Sideアルミ
コウジ「これで強くもなれましたし、欠片も全部集まりましたね。」
モブブラック「アレ?じゃあもうここから脱出出来るんですか?」
コウジ「いや、とある機械がないとねぇ...」
アルカ「コウジさんだったら作れたり出来ないの?」
コウジ「俺が作る事も出来ます...が。」
シフティ「が?」
コウジ「正直盛り上がりに欠ける。」
マリオ「いいよ、そんな余計な気を回さなくて!」
ガガッ...ピーッ。
???「やぁ、またまたミッションだ。」
アルカM「はぁ...今度は何よ...」
???「なんか...ピーチ城だっけな?そこに、ポータルを置いた。バトルフィールドなんだが...」
マリオM「バトルフィールド?」
???「何度も、行き来出来るんだが、大量に兵を配置した。ほぼ戦争だ。お前ら全員で立ち向かえ。準備期間は四日だ。バトルフィールドの地形とか把握して、兵の数とか把握して、それを四日で準備できるかな?ま、それだけだ。」
アルカT「なるほど、じゃあ早速行ってみますか。」
メンバー
シャドーアルカ アルカ ミール アルミ アルカT
シャドーアルカ「これか?」
アルカ「それじゃ、突撃~!」
ヒュンッ!
アルカT「わぁ...広いですね。」
アルミ「あのバリアで覆われてるのが兵かな?」
アルカ「調べて見よう!」
ミール「アルカちゃん...凄い張り切ってるね。」
アルカ「だって、戦争でしょ?私の得意分野だもん!」
ミール「聞いた事はあったけど、本当なんだ...」
アルカ「兵を数えるのは任せて!」
アルミ「兵を数えるのは任せてって言ってるけど、そしたら私達やる事...」
シャドーアルカ「応援くらいじゃないか?」
アルカ「ここが...SRS×42だとすると...あの場合がバンガードと量産の数が43として、ストーカーの重量÷5としたら...マジか...」
ミール「凄い難しい事言ってる...」
アルカ「みんな、大体の兵力分かったよ。」
アルカT「早いですね。」
アルカ「兵の数はなんとなくしか分からないけど、兵力は...58億程度だって。」
全員「えぇぇぇぇえーー!?!?」
アルミ「よく分からない。」
アルカ「た、確かにそうだね...兵の人数は...20億ってとこ。」
シャドーアルカ「20...億...!?」
ミール「そんなに!?」
アルカ「中には強い奴もいるから、強さで換算すると、58億程度って事。」
アルカT「ひとまず、皆さんに知らせに行きましょう!」
~帰って説明中~
マリオM「嘘だろ...?20億!?」
孫悟空「それに、オラ達ぐれえ強い奴がいんのか...」
コウジ「うーん...ならあっちのアルカにあの人達呼んどいて正解だったな...」
アルカM「あ、確かに、あっちの私が前からいないわね...」
ガチャ!
アルカK「ただいま~。」
コウジ「おう。」
ギニュー「私が来たぞ!」
ベジータ「なっ!?貴様!生き返ったのか?」
ギニュー「何!?ベジータ!?」
アルカK「ちょっと!待ってください!隊長は味方ですよ!」
ベジータ「なんだと...?味方だとしても、こんな奴が戦力になる訳がない。」
ギニュー「フンッ...今に見てろ...」
コウジ「それより、20億か...」
マリオ「今の俺らじゃ絶対勝てねーよ!どうにかしてくれ!」
コウジ「なら...
精神と時の部屋を使いますか。」
作者「次回は修行回っスよ~。」