mulaものおきばオリジナル∞の歴史編 作:メタルクウラ4号
アルカK「いろんな意味でね。」
Sideアルミ
アルミ「戦闘服だっけ?凄い軽いね。」
アルカM「そうね。重さを感じないわ。」
Sアルミ「フッ!この二年は、スーパー化でいる事に慣れないと。」
GアルカM「フッ!...よく考えるわね。」
Sideマリオ
Sマリオ「はぁぁぁ...!!」
ヒュンッ!
マリオ「はあっ、はあっ、」
ルイージ「凄いよ!兄さん!」
マリオ「いや、俺が目指してんのはこんな安っぽい事じゃねえ...あっちのアルカ達が使うグリッチ化とかそう言うのも超えるんだ。」
ルイージ「な、なるほど。兄さん別人?」
マリオ「違うわ!あと、お前さ...」
ルイージ「何?」
マリオ「ルイージフラッシュを味方に喰らわないようにしろ!」
ルイージ「ヒィー!すいませーん!」
Sideノリオ
SSJルナ「ほっ!はっ!だあっ!」
ノリオ「...流石ですね。」
ルナ「そう...ですか?」
ノリオ「そういえば、何故全く共通点がない私と修行すると?」
ルナ「あぁ...それは...」
ノリオ「貴方、未来から来てるんですよね?」
ルナ「どうして知っているんですか?」
ノリオ「マリオさんから、それだけ聞きました。」
ルナ「...そうですか。」
ノリオ「一つ気になっているんですが...そのネックレスは?」
ルナ「父さんの形見です。」
ノリオ「...」
ルナ「俺は修行を続けます。」
Sideシャドーアルカ
イーラアルカ「ふぅ...イーラアルカでいる事には慣れたかな~」
シャドーアルカ「でも、この小麦粉みたいなのは本当に食べ物なのか?」
イーラアルカ「水で固めたりしたら、少しはマシになるよ。」
シャドーアルカ「修行ってこんなに大変なんだ...」
イーラアルカ「食べ物とかはあんまりないけど、カゲちゃんがいれば安心出来るよ!」
シャドーアルカ「え!?あ、そう!?そ...それなら良かった...」
どどどどどう言う事!?
私を食べるって事!?
性的な意味で!?!?
イーラアルカ「それじゃ、お風呂入ろ。カゲちゃん!今度髪切ってくれない?」
シャドーアルカ「も、もちろん!」
SideマリオM
マリオM「お前も、結構強いんだな。」
ブラックノリオ「そうか?」
マリオM「ブラックの一族って、俺らと全く別の生活をしてんだろ?」
ブラックノリオ「ま、俺は特殊なタイプだからな。」
マリオM「一族にもタイプとかあるのか。」
ブラックノリオ「そういや、ミールに最近会ってねーなー!」
マリオM「お前の世界にもミールはいるのか。」
ブラックノリオ「俺の弟なんだが、アイツは心配性過ぎんだ。」
マリオM「弟...」
Sideアルス
アルス「大丈夫?レナ。」
レナ「うん!」
アルス「...ルナを守れるようにしないとね。」
レナ「ルナさんって、何者なの?」
アルス「すぐに分かるよ。」
レナ「今から教えてよ~!」
アルス「じゃ、一人で超サイヤ人になれるようにして!」
レナ「分かった!」
アルス「理解が早い...」
Sideシャドーアルカ
待って!?やっぱりヤバイ!?
アルカ「寝ないの?」
シャドーアルカ「え?あ、あぁ...うん。」
アルカ「カゲちゃん、抱き枕にしていい?」
シャドーアルカ「え!?あ...勿論勿論!!」
アルカ「ふふっ!やったー!」
うわぁ...マジで可愛いよぉ...
~夜中~
アルカ「...Zzz」
寝顔もめっちゃ可愛い...
寝てるんだよね!?
もう...どうしよ...
ヤッて良いのかなぁ...?
作者「やめろよ...ヤるんだったら今このタイミングでヤるな。読んでる人が読み終わったら。」
そしたら良いの!?
作者「R-15タグ付いてるから多分大丈夫!」
じゃあ...今すぐヤって...
作者「人の話聞いてた?てか何でそんなにヤりたいんだよ。」
か、可愛いから。
作者「なんでもその理由で片付けられるだろ。変態かよ。」
なら普通そんな事しないわ!
作者「自覚あるのかよ。」
じゃあもういい!?
作者「はいはい、どうぞお好きに。」
作者「結局美味しく頂いたらしいよ。」
アルカK「はぁ...意味深だね。」
作者「でも、別に何をするかなんて一言も言って無いからな。」