mulaものおきばオリジナル∞の歴史編 作:メタルクウラ4号
Side孫悟飯
アルティメット孫悟飯「どうだ...!」
合体13号「孫...悟空ゥゥゥゥゥ...!!」
バタッ
SSJ孫悟天「やった!」
SSJ4ブロリー「グゴァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!」
SSGSS孫悟空「アイツ...まだ倒れてねぇんか...!」
究極グゼルベ「チィ...いつまでも追いかけて来やがって...!」
アルカM「当たり前よ。黒幕を逃がす訳ないでしょう?」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ...!
アルカM「ん...?」
究極グゼルベ「ま、まさか...
しまった!満月だ!」
SSJ4バーダック「マズイ!てめえら伏せろ!」
ルイス「え!?」
未来悟飯「バリアー!!!」
キュィィィン...!
ドガァァァァァァァァァァァァァァァァン!!
未来悟飯「くっ...!」
ドサッ
孫悟飯「大丈夫ですか!?」
大猿ブロリー「ガァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!」
全員「!?」
SSJ4バーダック「尻尾が生えてるサイヤ人は、満月を見ると大猿になっちまうんだ...」
シャドーアルカ「え?でもアンタは...」
SSJ4バーダック「俺はサイヤパワーを制御出来るからな!」
イーラアルカ「それより、こんな所で戦ったら!」
SSGSS孫悟空「一旦別の場所で戦うぞ!」
シュュンッ!
ルイス「ここなら誰もいなそうだね...」
大猿ブロリー「ガァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!」
究極グゼルベ「フッ...これで貴様らも終わりだな...!」
アルカM「...私はそうは思わないわよ?」
究極グゼルベ「は...?」
アルカM「もう、何度もこんな崖っぷちに立たされているけれど、みんなは一度も諦めた事は無かったわよ。」
究極グゼルベ「チッ...悪あがきか...」
マリオ「どうすんだよ...あんなデカい奴...」
SSJ孫悟天「みんなでまた一気に攻撃は?」
SSGSS孫悟空「うーん...でも、それには相当気を溜めねぇと。」
未来悟飯「なら...俺が少しでも時間を稼ぐ!」
ピッコロ「...本当に良いのか...?」
未来悟飯「...今度こそ、みんなを守る為にここにいるんですから。」
SSGSS孫悟空「...分かった。じゃあオラもやる。」
未来悟飯「父さん...!?」
SSGSS孫悟空「オイ!悟飯!おめえは気を溜めろ!」
孫悟飯「は、はい!」
イーラアルカ「これは...私達もやるしかないね!」
アルミ「よ、よーし!」
全員「行くぞ!」
作者「次の次で終わるかな?この章。」