mulaものおきばオリジナル∞の歴史編   作:メタルクウラ4号

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作者「ただいまッス~。」



第十六話 タイトルねぇ!

Side成歩堂 龍一

 

4月17日 某時刻

成歩堂法律事務所

 

アルカ「結局、何もわからないまま戻って来ちゃったね。」

 

真宵「そうだね~。」

 

成歩堂「……」

 

マリオ「……」

 

ルイージ「……」

 

ブラックアルカ「……」

 

シャドーアルカ「……」

 

アルカ「……」

 

真宵「……」

 

春美「……」

 

 

 

 

 

 

 

マリオ「で?」

 

ルイージ「何するの?」

 

成歩堂「さ、さぁ…?」

 

シャドーアルカ「どうせ、あの骨野郎が証人になるんでしょ?」

 

ブラックアルカ「あと、社長さんもね。」

 

春美「どういたしましょうか…?」

 

真宵「ヒマだけど、ヒマじゃないよ~。」

 

成歩堂「じゃあ、いろんな可能性とか考えようよ。」

 

アルカ「もうカノウセイとかわかんないよ~!!」

 

シャドーアルカ「そんな言われても…」

 

ルイージ「ちょっと、作者!」

 

 

作者「はい?」

 

マリオ「今回の回、どうすんだよ!」

 

作者「さぁ?期末テストのせいでカンを取り戻せてないんだよ。」

 

アルカ「じゃあ、何書くの?」

 

作者「さぁ?質問コーナーやるます報告でもする?」

 

成歩堂「どうせやらないのに…」

 

作者「そうだな。」

 

 

春美「それで…結局…」

 

成歩堂「今のところ、何も分からずじまいだ。」

 

ブラックアルカ「ふ~ん…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ~一方その頃~

 

 

 

 

 

 

 

アルミ「で、御剣さんはこれからどうするんですか?」

 

御剣「ム。私は…」

 

美雲「もちろん!捜査ですよね!」

 

糸鋸「それか、事件概要を熟知するッスね!」

 

御剣「まぁ…そうだ。」

 

アルミ「私は、トクにやることないし、殺人事件とかはよくわからないし。」

 

美雲「“とかは”ってコトは、他の事件は分かるんですか!?」

 

アルミ「う~ん…もはや、事件と言うか…」

 

糸鋸「自分にも聞かせてほしいッス!」

 

アルミ「あ、圧が凄いな…」

 

 

 

 

 

 ~更に一方その頃~

 

 

 

 

 

 

茜「……」

 

アルカM「……」

 

茜「……」

 

アルカM「……」

 

作者「……」

 

 

 

 

 

茜「あの~…」

 

作者「え?」

 

アルカM「私達の出番は?」

 

作者「いや、ま~…ねぇな。今のところ。」

 

茜「今のところ…それはカガク的に言って…」

 

アルカM「出番がある?」

 

作者「10年後に。(ストーリー内の)」

 

茜「え!?」

 

アルカM「もうちょっと出番あっても…」

 

作者「大丈夫。あと二章くらいで10年後になるから。」

 

アルカM「ヤッター!」

 

茜「ジミにネタバレですね。」

 

 

 

 

 

 

成歩堂「結局…どうしよ。」

 

アルカ「明日の裁判しだいだね。」

 

シャドーアルカ「そうだね~。」

 

真宵「じゃあ、明日に向けて味噌ラーメン食べ行こ~!」

 

成歩堂「はいはい、わかったよ…」

 

 

 

ルイージ「で、兄さんどう?」

 

マリオ「どう?」

 

ルイージ「うん。」

 

マリオ「マジdoep。」

 

ルイージ「殴るよ?」

 

 

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