mulaものおきばオリジナル∞の歴史編   作:メタルクウラ4号

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第三話 新作出るらしいで。

Sideアルカ

 

マリオ「どっか行くって言ったって…」

 

アルカ「行く場所ないね。」

 

真宵「なら、この国の隣にある、“クライン王国”に行こうよ!」

 

ルイージ「クライン王国…確か、霊媒師が沢山いる所みたいな感じの国じゃなかった?」

 

春美「真宵様は、いつしかクライン王国で霊媒師の修行をするつもりだったのですよ!」

 

成歩堂「じゃあ、修行しに行くの?」

 

真宵「行かない!」

 

シャドーアルカ「行かないんかい。」

 

真宵「ほら、まだ逆転裁判6のジダイじゃないから。」

 

ブラックアルカ「メタっ。」

 

 

 

成歩堂「なんか、まさに普通の国って感じですね。」

 

シャドーアルカ「本当?あそこの壁に車突っ込んでるけど。」

 

マリオ「…え?」

 

春美「ええと…アレは大丈夫なのでしょうか?」

 

 

???「うわぁ、結構ハデにやりましたね~。」

 

???「いや、笑ってる場合じゃないでしょ、どうするの?コレ。」

 

??????「大丈夫ですよ!かすり傷一つ無いんで!」

 

?????「お前じゃない。車のモンダイだ。」

 

 

マリオ「アレ?アイツらって…」

 

 

???「あれ?ここってキノコ王国?」

 

アルカ「って、リンクさん!!」

 

リンク「あ!アルカじゃん。」

 

モブブラック「あ、また会いましたね。」

 

リント「あ!じっちゃん!久しぶり!」

 

マリオ「その呼び方やめてくれ…」

 

ルシファー「なんか、身に覚えの無いヤツらがいるのはなんだ?」

 

真宵「あ!はい!私は綾里真y」

 

(長いのでカット~!)

 

 

ブラックアルカ「えっと…なんで来たの?」

 

リンク「いや、なんか買い出しに来ようと思って~ここに来たって感じ?」

 

成歩堂「ここにわざわざ!?」

 

モブブラック「凄いんですよ!最近、“ゼルダの伝説 ティアーズオブザキングダム”が流行ってるじゃないですか!」

 

真宵「あぁ。あの三日で1000万本売れたヤツですね。」

 

ルシファー「アレで、iyoさんが仮面ライダーファントムの新作を作るらしい。」

 

春美「そうなのですか!?」

 

リント「仮面ライダーファントム・続が打ち切りになったときはヒヤッとしたけど、本当に良かったよ!」

 

作者「自分の生きがいが増える…!!」

 

真宵「良かったね!作者さん♪」

 

 

成歩堂「普通のヒトはあんまりいないんですね。」

 

マリオ「それは俺も思ってる。」

 

 

 

 

 

リンク「いや、マジで、マジでホント嬉しい。」

 

真宵「逆転裁判も、来年新作が出るよね!」

 

成歩堂「新作と言うか、逆転裁判456の詰め合わせだけど。」

 

 

 

 

 

 

ブラックアルカ「あのさ。今回ちょっとメタくない?」

 

作者「そう言う回もあるだろ。アニメとかも。」

 

 

 

 

 

 

モブブラック「コレがDX近衛ソードですよ。」

 

春美「とても鋭利ですね…芝も刈れそうです!」

 

 

リント「で、コレが限定amiiboのバゥリードラゴンで…」

 

真宵「じゃあコレを機に、トノサマンamiiboも作りましょうよ!」

 

 

 

成歩堂「……カオスだ…。」

 

 




作者「因みに、逆転裁判456と同じ時期にドラゴンボールスパーキングメテオの新作が出るんですよぉ!!!」
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