mulaものおきばオリジナル∞の歴史編   作:メタルクウラ4号

23 / 280
作者「俺的にはGアルミが一番好きなんだよね。」
アルカK「私はアオイさんの変身だったら全部好きだよ。」
フュー「アオイ君は出さないの?」
作者「わっかんね!」


第十九話 赤黒いアルミ

Sideマリオ

 

Gアルミ「ふっ!」

 

バキィン!

 

なるほど、相当な力だ。

 

マリオ「連続ファイア!」

 

はあーっ!

 

ハリオ「うりゃあ!」

 

ノリオ「どっかーん」ドカァァン

 

Sルイス「はあっ!」

 

ロゼッタ「えいっ!」

 

アルカ「...」バシイバシュ!

 

...やはり彼女は...

ボフン

 

カービィ「次は何だ?」

 

ぐぉぉ!

 

ルイージ「デカっ!」

 

 ~鉄球の試練~

 

ふうっ!

 

ハリオ「おい!ステージが傾いてるぞ!」

 

アルカ「え!?ちょっ!このままじゃ落ちr」

 

Gアルミ「あれ?傾きが止まった...」

 

ロゼッタ「あれは!ザクIII改じゃ?」

 

 

 

 

バーニィ「ここまで来て皆に協力しないわけないからね!」

 

マリーダ「と言っても操縦しているのは私じゃないか。」

 

バーニィ「いや~怪我してるから操縦できませんからね~」

 

 

 

 

アド「わざわざバーニィさんが助けてくれたんだ!」

 

はっ!

 

Sルイス「鉄球転がってきたよ!?」

 

Gアルミ「これを跳ね返して奴に当てよう!」

 

アルカT「マグネキャッチ!えいっ!」

 

ぐぉぉっ!

 

マリオ「あともうひと息だ!」

 

クッパ「うりゃあ!」

 

カービィ「すーっ、はあっ!」

 

やはりこれが仲間との力か。

 

では最後にすべての力を見せてもらおう!

 

Sノーア「降りてきた!」

 

 ~巨人の試練~

 

があっ!

 

カービィ「ソード!」バシュ!

 

...

 

アルカ「はあっ!」バシュ!バシュ!

 

効かん!ダアン

 

ルイージ「傷一つ付いて無いよ!?」

 

Gアルミ「どうやってダメージを与えるか...」

 

ふうっ!

 

リボン「またちっちゃい分身を出してきました!」

 

アルカT「リモコンバクダン!」

バコーン!

 

Sルイス「効かないか...」

 

キュイーンテテテテテテテ

 

ハリオ「どっからどう見てもやばそうな技チャージしてるぞ...」

 

ノリオ「あんなのが当たったら私達全員消し炭ですね。」

 

ロゼッタ「じゃあ跳ね返すしか...」

 

Gアルミ「それ以外ない。」

 

テッ!

 

カービィ「くるよ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

マリオ&ルイージ「ノーマネースペシャル!」

 

Gアルミ&Sルイス「超ノーマネースペシャル!」

 

Sノーア&ノリオ「ダブルバズーカ!」

 

アルカT「リモコンバクダン連射!」

 

アルカ&ハリオ「W拳ロケット!」

 

クッパ「だあっ!」

 

ミール「はっ!」ダンッダンッ

 

アド「えいっ!」

 

カービィ「はっ!」バシュ!

 

ロゼッタ「はーっ!」

 

リボン「たっ!」

 

マリオ「これが俺らの全力だ!」

 

バコーーーーーン!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お見事でした。

 

アルミ「勝っ、た?」

 

最上階に向かうのを許可します。

 

マリオ「ヨッシャー!」

 

タッタッタッタッ

 

 

 

 

 

ハリオ「ここにも宿屋があるな~」

 

アルカ「...」

 

ルイージ「どうしたの?アルカ」

 

アルカ「何か、頭が痛いかも。」

 

アルカT「大丈夫ですか?ロキ◯ニン買ってきましょうか?」

 

カービィ「( ;-.-)」

 

マリオ「じゃあアルミとアドはアルカを看病してやってくれ。」

 

アルミ「うん!」

 

アド「もっちろん!」

 

 

 

 ~夜中~

 

 

 

 

 

 

アド「zzz」

 

アルミ「zzzz」

 

アルカ「........    =)

 

アルカC「ふー。やっとこの力も制御出来るようになったな。」

 

タッタッタッタッ

 

アルカC「最終決戦になったらこの体のパワーを全て吸収してから抜け出して全員のLOVEを集めればいい」

 

 

 

 

 

  最後の回廊

 

 

 

アルカC「さて...」

 

???「遂に現れやがったな」

 

アルカC「君だって中々姿を現さなかったじゃないか、ダスト」

 

ダスト「てめえの計画なんて、全てお見通しなんだよ。」

 

アルカC「まあいい。とにかく自分の任務を果たす!」

 

ダスト「来いよ、Chara!

 

 

♪FNF-D.I.E.

 

 

アルカC「ふんっ!」バシュ!

 

ダスト「ブラスター!」

 

アルカC「ふっ、やはり君も...」

 

ダスト「お前のお遊びのおかげで俺は大切な物をどれだけ犠牲にしたと思ってるんだ!」

 

アルカC「何にだって犠牲はつきものだ。」バシュ

 

  6ダメージ

 

ダスト「ちっ!」ヒュンガシュ

 

アルカC「なっ!?」

 

ピキッガンッ

 

アルカC「危ないなぁ。」

 

ダスト「ふっ、これは長くなりそうだ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

TDマリオ「今日も読んでくれて」

アルカT「ありがとう御座います!」ペコッ

 

 

 

 

 

 

 




作者「よし!UNO!」
アルカK「はい、プラス四枚で黄色」
作者「まじかぁ...」
フュー「スキップでサンズの番」
ノア「(・_・)」
サンズ「ほい。リバース」
ノア「良かった~」
シフ「地味に珍しいメンバーでUNOやってるんだね。」
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。