mulaものおきばオリジナル∞の歴史編   作:メタルクウラ4号

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作者「UA8000!!誠にありがとうございますッ!!」
龍ノ介「これからも、この小説をよろしくお願いしますッ!!」


第三十二話 最 終 決 戦 5

Sideゴジータ

 

大厄災ベルゼグ「グォォォッ!!?」

 

全員「!?!?」

 

 

 

 

 

 

 

SSGSSゴジータ「立てよ、ベルゼグ。キサマの相手はこのオレだ!」

 

 

 

 

 

 

アド「え!?だ、ダレ!?」

 

孫悟飯「父さんとベジータさんですよ!!」

 

シャロット「アレが…孫悟空とベジータのフュージョンか…!!」

 

ピッコロ「また現れたな…あの最強の戦士が…!!」

 

 

 

 

 

 

 

SSGSSゴジータ「ヘヘッ…!」

 

 

大厄災ベルゼグ「グ…貴様は…貴様だけは許せん!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SSGSSゴジータ「いっちょ行くぜ!!」

 

 

 

 

ヒューーン!

 

 

バコォォォォン!!

 

 

 

大厄災ベルゼグ「ゴハッ!?」

 

SSGSSゴジータ「でやぁぁっ!!」

 

 

 

ドガァァァァァァァァァァァァン!!

 

 

 

大厄災ベルゼグ「グッ……死ねぇ!!」

 

 

 

ドガァァァァァァァン!!

 

 

 

ヤツはまだオレの強さに気づいてないようだな…

 

 

 

 

 

 

SSGSSゴジータ「無駄だっ!」

 

 

バコォォォォン!!

 

 

 

大厄災ベルゼグ「ガハッ…!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バーダック「ハッ…アイツらぁやっぱりとんでもねぇな。」

 

ラディッツ「まさか…戦闘力が300程度のヤツがここまでになるとはな…」

 

 

 

 

カービィ「あの二人の攻撃がこっちに当たったらどうする?」

 

マリオ「そうなる前に離れとこうぜ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SSGSSゴジータ「かめはめ波ァァァァァッ!!」

 

 

大厄災ベルゼグ「うおらぁぁ!!」

 

 

 

パキィン!

 

 

 

 

ドガァァァァァァァァァァァァァァァァァン!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SSGSSゴジータ「だだだだだッ!!」

 

 

大厄災ベルゼグ「グォォォッ!ガハッ!?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大厄災ベルゼグ「クソぉ…何故だ!何故かなわないのだッ!?」

 

SSGSSゴジータ「そんな理由、カンタンだ。」

 

大厄災ベルゼグ「なんだと…!?」

 

SSGSSゴジータ「詳しくは知らねぇが…なんか恨みをもってんだろ?それがあるから、ただ相手を倒すコトだけしか考えていないんだよ。」

 

大厄災ベルゼグ「グッ…第三者が言いおって…」

 

 

 

 

 

 

 

 

SSGSSゴジータ「まぁいい。もう決めるぞ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

バキィィィィィン!!

 

 

ドゴッ!

 

 

バコォォォォン!!

 

 

 

 

 

SSGSSゴジータ「覚悟しろッ!!」

 

 

 

 

大厄災ベルゼグ「グッ…人間共が…!!」

 

 

 

 

 

 

 

SSGSSゴジータ「か…め…」

 

 

 

 

 

 

 

大厄災ベルゼグ「はぁぁぁぁッ!!」

 

 

ドガァァァァァァァン!!

 

 

 

SSGSSゴジータ「は…め…!!」

 

 

 

シュンッ!

 

 

 

 

 

 

大厄災ベルゼグ「何ッ!?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SSGSSゴジータ「波ァァァァァァァァァァァァァァァッ!!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドガァァァァァァァァァァァァァァァァァン!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大厄災ベルゼグ「こ…このオレが…負ける…だとぉッ!?パンドラ家を…滅ぼさずにかっ……!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シュゥ…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アルカ「か…勝った…?」

 

 

 

 

 

 

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