mulaものおきばオリジナル∞の歴史編 作:メタルクウラ4号
アルカK「おめでとうございます!」
作者「これ書いてるの年明け前だけどね。」
アルカK「あと今日は驚異の三本投稿です。」
サンズ「“きょう”だけにな!ツクッテーン」
第一話 Kシリーズ!
Sideマリオ
マリオ「ふぃー大会が終わってもう1週間か~」
アルカ「またインパクトのあること起きないかな~」
ルイージ「インパクトを求めるの早すぎるでしょ。」
アルカ「もう、コウジさんから貰ったボール投げちゃえば?」
ルイージ「全くピンチじゃないのn」
ドンッドンッドンッドンッ
大家「マリオぉー!家賃払えー!」
マリオ「ピンチになった~!」
アルカ「じゃあこれ、投げていいね!(*^-^*)」
ルイージ「いや~投げるの早すぎじゃa」
ピキーン!
全員「うわーっ!」
マリオ「...っ、どこだここ?」
アルカ「雪が積もってる~」
ルイージ「何かあそこにちっちゃい橋があるよ?」
マリオ「渡ってみるか~」
タッタッタッ
アルカ「誰もいないn」
???「お い ニ ン ゲ ン」
全員「!?」
???「久しぶりに会うのに、挨拶もなしか?」
ルイージ「久しぶり?」
???「マリオ、こっちを向いて、握手しろ」
マリオ「なぜ俺の名前を...」クルッ
ブゥゥゥーン!
アルカ「...」
ルイージ「...」
マリオ「...」
サンズ「へへ、引っかかったな。」
マリオ「サンズ!」
サンズ「手にブーブークッション仕掛けといたんだ。」
アルカ「(-.-)」
ルイージ「ホットドッグ屋の奴か。」
サンズ「さ、コウジの所に行くぞ。」
マリオ「やっぱりアイツいるのか。」
サンズ「こっちだよ。オイラ近道しってんだ。」
ルイージ「近道?」
サンズ「ほら、もうついた。」
アルカ「本当にはやーい」
コウジ「もうアレ投げたんですか...」
マリオ「まあな!」
アルカ「ってここは誰の家なんですか?」
コウジ「サンズの家」
ルイージ「へ~」
ノア「コウジ~シフが呼んでる~」
コウジ「おけー」
ノア「ってマリオさん達じゃん」
マリオ「みんな俺らの事知ってるな~」
コウジ「じゃあ仕事場行ってくる~」
ルイージ「ほら!兄さんと違って仕事あるってよ!」
マリオ「うるさいな~」
コウジ「一緒に来ます?」
アルカ「行く行く~」
~研究所~
ルイージ「結構人いるね~」
コウジ「戻ったぞ~」
アルカK「お帰り~って...」
アルカ「私がもう一人!?」
アルカK「マリオさん!?」
マリオ「またアルカが増えた!?」
ハリオK「どうした~?」
アドK「なんかあった~?」
アルカK「...みて。」
ハリオK「(・_・)」
アドK「(゜ロ゜)」
アルカ「またふえたー」
コウジ「そういえばみんな同一人物がここに来るのは初めてだったな...」
ハリオK「生きてるマリオを見るのは久しぶりだな...」
ルイージ「え?そっちの兄さん死んだの?」
アドK「うん」
マリオ「まじかぁ、」
アルカK「久しぶりにマリオさんに会えた...」
コウジ「って言うかシフはどこ?」
アルカ「シフって何か聞いたことあるような...」
アルカK「別のタイムライン行っちゃった。」
コウジ「んだよ、俺の事呼んどいて...」
シフ「久しぶり!シフティ」
シフティ「よ!インク!今日はどうしたの?」
シフ「最近はこういうタイムラインでの歴史改変が多いからパトロールしに来てるの。」
シフティ「でもコウジも歴史改変してるんじゃないの?」
シフ「アイツは自分でやった歴史改変のエネルギーを吸収出来るから、それで遊んでるの。」
シフティ「ほぇー」
シフ「で、昨日何してた?」
シフティ「えーと、アズと買い物行ったくらいかな?」
シフ「じゃあ異常なしだね。」
シフティ「ほんじゃ!」
シフ「帰るの早~」
ノリオK「...って事は普通の私達の世界なんですか。」
アルカ「そっちの世界は、私達の世界と違うの?」
ロゼッタK「色々とありましたから。」
シフ「ただいまー」
コウジ「おっかー」
シフ「アレ?あっちの世界のマリオさん達じゃん」
ルイージ「やっぱりみんな僕達の事知ってるね。」
アルカK「あ、電話きた。」
アルカK「はい、はい...分かりました」
ハリオK「任務か?」
マリオ「任務?」
アルカK「今日は、アルミさん達のタイムラインだって。」
アドK「時系列は?」
アルカK「3部の2章だって。」
アルミ「...さーて、フリスクが帰ってくるまで何しよ。」
????「...ここかぁ...いい星じゃあねぇか。」
????「アルミメ...ブッコロシテヤル...」
????「そうカリカリすんな...今のお前のパワーなら...奴らくらい簡単に倒せるさ...って言うかトーナメントで殺せばよかったんじゃないか?」
????「ミツカラナカッタノダ、タダヤツニグリッチニヘンシンスルチャンスヲアタエタダケダッタ...」
????「まぁ、トーナメントの奴とは違うが、ここにもアルミはいるから、そいつを殺せばいい...」
????「...サッサトハジメルゾ。」
フリスク「ただいまー、アルミさんどうしてそんな真剣な顔してるんですか?」
アルミ「私の勘だけど、嫌な予感がする...」
バーニィ「今日m」
マリーダ「今日も読んでもらえて、感謝する。」
バーニィ「一瞬で取られた...」
作者「フリスクが出て来たから...」
アルカK「キャラも出て来るでしょ?」
作者「もちろん!って言うか任務行かないの?」
アルカK「後書きだと時が止まってるから!」
作者「え?初めて知ったんだけど...」
アルカK「後3部2章って言ったけど一応私が復活する前の歴史らしいです。」