mulaものおきばオリジナル∞の歴史編 作:メタルクウラ4号
アルカK「何で第三話じゃないの...」
作者「前回と前々回は-2話と-1話だから」
アルカK「マ、マイナス?」
作者「休日とかなら頑張れば一日二話くらい投稿出来ますけどね~」
アルカK「話戻った!」
作者「後月曜日に投稿し忘れたんで今日二話投稿します」
第一話 第三話じゃないの?
Sideマリオ
俺はマリオ みんなご存じミスタービデオゲームだ
最近はアルカを助けたり、またキングテレサと戦ったりして滅茶苦茶疲れた...
マリオ「暇だから散歩でも行ってくるぜー」
ルイージ「暇ならさっさと就職先見つけてくれよ~」
マリオ「はい無視無視~」
さて...暇だから外に出たものの、何もやることないなー
まあいいやお馬さんでもやるk
マリオ「何だあれ?」
俺は大量に山積みになっているチラシが目に入った
マリオ「なんだこれ」
俺はそのチラシを読んだ
どうやら何かしらの武道大会のチラシのようだ
優勝チームはどんな願いでも一つだけ叶えることができるらしいな........
フェ!?
俺は二度見をしてしまった。
マリオ「どんな願いも叶えることができるのか!?」
しかも参加賞で好きなお菓子が10個もらえるらしい....
これはまぁしょぼいな...
ルイージに見せるか....
俺はハッピーアパートに向かって全速力で走った
マリオ「ただいまー!!おい!ビッグニュースだぞ!」
アルカ「急に大声ださないでよ」
マリオ「アルカ来てたのか ってそれより重要なことがあるんだよ!」
ルイージ「何~?どうせ50円拾ったとかでしょ」
マリオ「そんなクソしょぼい話するためにこんなに焦らないだろ!」
アルカ「じゃあ何?」
マリオ「これを見ろ!」
ルイージ「“超時空トーナメント”か、優勝チームには..」
ルイージ「何でも一つ願いが叶う!?」
アルカ「参加賞で好きなお菓子10個!?」
マリオ「え?あ、そっち?」
アルカ「逆にこれ以外にあるの?」
ルイージ「ちょっと上の方見てみなよ」
アルカ「ちょっと上の方?....(゜ロ゜)」
マリオ「分かりやすい反応だな」
アルカ「何でも一つ願いが叶うの!?」
マリオ「らしいぜ」
ルイージ「まあでも 何か裏があるような気はするよね」
マリオ「確かにな」
アルカ「それに開催日ちょうど明日だね」
マリオ「よし!じゃあ明日早起きして朝一番で行くか!」
アルカ「とか言っておいていつも一番起きるの遅いのマリオさんじゃん」
マリオ「う、うるさい!」
~翌日~
ルイージ「意外と会場近かったし結構人いるね」
アルカ「もしかしたらノリオさんとかいるかもしれないね!」
マリオ「あー、ねみー」
アルカ「マリオさん...さっきからずっとあんな調子だね...」
ルイージ「もう殴ってでも起こそうかn」
????「あれ?マリオじゃん!」
??「アルちゃんも!」
ルイージ「カービィ!」
アルカ「アドちゃん!」
カービィ「マリオ達も来てたんだ!」
マリオ「ああ、そうだよ!てかカービィお前よくこんな早く起きれたな」
カービィ「ああ、いやまあかくかくしかじかあったからねぇ」
マリオ「?まあいいやそういえばリボンは?」
アド「さっきまでいたけど小説のネタ探しに行っちゃった」(作者「今自分が書いているのも小説だけどな!」)
アルカ「?今何か聞こえたような...まあいいや」
一方その頃
コウジ「...さて、ついに始まるぞ....」
アルカK「今日も読んでくれてありがとう♡(^-^)」
作者「オリキャラ紹介~」アルカK「やっとか...」
アルカK
種族 混血サイヤ人
年齢 20才
性別 女性
好きな食べ物 クッキー
能力 スーパーサイヤ人2
特技 ファイティングポーズ(?)
師匠 ガンマ2号 ギニュー特戦隊 ハリオ
作者「キャラ紹介を読んで えっ? ってなる所は、これからストーリーで明かしていく予定です」
アルカK「いやー 私の過去には...」
作者「ネタバレになるからやめろ!」