mulaものおきばオリジナル∞の歴史編   作:メタルクウラ4号

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作者「これからは週5で投稿しようと思ってまーす」
アルカK「何で第三話じゃないの...」
作者「前回と前々回は-2話と-1話だから」
アルカK「マ、マイナス?」
作者「休日とかなら頑張れば一日二話くらい投稿出来ますけどね~」
アルカK「話戻った!」
作者「後月曜日に投稿し忘れたんで今日二話投稿します」


超時空トーナメント編
第一話 第三話じゃないの?


Sideマリオ

 

俺はマリオ みんなご存じミスタービデオゲームだ

最近はアルカを助けたり、またキングテレサと戦ったりして滅茶苦茶疲れた...

 

 

マリオ「暇だから散歩でも行ってくるぜー」

 

ルイージ「暇ならさっさと就職先見つけてくれよ~」

 

マリオ「はい無視無視~」

 

 

 

さて...暇だから外に出たものの、何もやることないなー

 

まあいいやお馬さんでもやるk

 

マリオ「何だあれ?」

 

俺は大量に山積みになっているチラシが目に入った

 

マリオ「なんだこれ」

 

俺はそのチラシを読んだ

 

どうやら何かしらの武道大会のチラシのようだ

 

優勝チームはどんな願いでも一つだけ叶えることができるらしいな........

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フェ!?

俺は二度見をしてしまった。

マリオ「どんな願いも叶えることができるのか!?」

 

しかも参加賞で好きなお菓子が10個もらえるらしい....

これはまぁしょぼいな...

 

ルイージに見せるか....

俺はハッピーアパートに向かって全速力で走った

 

マリオ「ただいまー!!おい!ビッグニュースだぞ!」

 

アルカ「急に大声ださないでよ」

 

マリオ「アルカ来てたのか ってそれより重要なことがあるんだよ!」

 

ルイージ「何~?どうせ50円拾ったとかでしょ」

 

マリオ「そんなクソしょぼい話するためにこんなに焦らないだろ!」

 

アルカ「じゃあ何?」

 

マリオ「これを見ろ!」

 

ルイージ「“超時空トーナメント”か、優勝チームには..」

 

ルイージ「何でも一つ願いが叶う!?」

アルカ「参加賞で好きなお菓子10個!?」

 

マリオ「え?あ、そっち?」

 

アルカ「逆にこれ以外にあるの?」

 

ルイージ「ちょっと上の方見てみなよ」

 

アルカ「ちょっと上の方?....(゜ロ゜)」

 

マリオ「分かりやすい反応だな」

 

アルカ「何でも一つ願いが叶うの!?」

 

マリオ「らしいぜ」

 

ルイージ「まあでも 何か裏があるような気はするよね」

 

マリオ「確かにな」

 

アルカ「それに開催日ちょうど明日だね」

 

マリオ「よし!じゃあ明日早起きして朝一番で行くか!」

 

アルカ「とか言っておいていつも一番起きるの遅いのマリオさんじゃん」

 

マリオ「う、うるさい!」

 

 

  ~翌日~

 

ルイージ「意外と会場近かったし結構人いるね」

 

アルカ「もしかしたらノリオさんとかいるかもしれないね!」

 

マリオ「あー、ねみー」

 

アルカ「マリオさん...さっきからずっとあんな調子だね...」

 

ルイージ「もう殴ってでも起こそうかn」

 

????「あれ?マリオじゃん!」

??「アルちゃんも!」

 

ルイージ「カービィ!」

アルカ「アドちゃん!」

 

カービィ「マリオ達も来てたんだ!」

 

マリオ「ああ、そうだよ!てかカービィお前よくこんな早く起きれたな」

 

カービィ「ああ、いやまあかくかくしかじかあったからねぇ」

 

マリオ「?まあいいやそういえばリボンは?」

 

アド「さっきまでいたけど小説のネタ探しに行っちゃった」(作者「今自分が書いているのも小説だけどな!」)

 

アルカ「?今何か聞こえたような...まあいいや」

 

   一方その頃

 

 

コウジ「...さて、ついに始まるぞ....」

 

 

 

アルカK「今日も読んでくれてありがとう♡(^-^)」




作者「オリキャラ紹介~」アルカK「やっとか...」

  アルカK
種族 混血サイヤ人
年齢 20才
性別 女性
好きな食べ物 クッキー
能力 スーパーサイヤ人2
特技 ファイティングポーズ(?)
師匠 ガンマ2号 ギニュー特戦隊 ハリオ

作者「キャラ紹介を読んで えっ? ってなる所は、これからストーリーで明かしていく予定です」
アルカK「いやー 私の過去には...」
作者「ネタバレになるからやめろ!」
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