mulaものおきばオリジナル∞の歴史編   作:メタルクウラ4号

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作者「今日はあのキャラクター達が出て来ます。」
アルカK「うん。」


第六話 弱いのに多過ぎだろ!

SideアドK

 

 

 

アルカK「今日の任務は三人だって!」

 

ロゼッタK「じゃあ私が行きます!」

 

ノリオK「じゃあ私も。」

 

マリオ「どうして人数が限られてるんだ?」

 

アドK「その世界に多大なインフレを与えない為に少しでも人数を減らすんだって。」

 

ハリオK「ターレスみたいに強すぎる奴は大人数で行かなきゃだけどな。」

 

アルミ「よし!九マス!」

 

アルカK「火災保険に入るか入らないか選んでください。」

 

アルミ「入る!」

 

ノーア「六マスで3000円!」

 

ノア「給料日で一万円!」

 

シフ「研究所で人生ゲームやってる...」

 

コウジ「研究所が遊び場になってるし、しかもアルミさん達きてるじゃん...」

 

アルカK「ま、まぁ、行ってくるね。」

 

アルカ「いってら~」

 

ヒュウ

 

アドK「アルちゃんは凄いよ。すぐみんなの先に行っちゃうし...」

 

コウジ「ならアドさんもアルカに追いつけるようにすればいいじゃん。」

 

アドK「そんな事言ったって...」

 

コウジ「まぁ、自分の思い通り修行すればいいんだよ。」

 

アドK「...そっかー」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SideアルカK

 

 

アルカK「ここの歴史は...」

 

 

 

 

 

 

Gアルミ「…ザ・エレイサー!」

 

アルカK「またアルミの歴史か...」

 

グリッチ「コノ、コノォ!...ナゼダ、ナゼダァー!」

 

ノリオK「グリッチが倒される瞬間ですか...」

 

グリッチ「グォォォォォォォォォォオ.........!」

 

アルミ「......やっと、終わった」

 

ロゼッタK「今のところ異変は...」

 

アルカK「...!」

 

ノリオK「...!」

 

ロゼッタK「...!」

 

 

 

 

アルカK「...気づいた?」

 

ノリオK「この気は...」

 

 

 

 

フリーザ「やっと見つけましたよ!アルミさん」

 

アオイ「誰だ!?」

 

フリーザ「貴方を殺せば地獄から復活出来るのでねぇ...悪く思わないで下さい!」

 

キノピオ「っ...!」

 

フリーザ「皆さん!なぶり殺しにしてあげなさい!」

 

死者の軍勢「はーっ!」

 

 

 

 

ヒュウ

 

 

 

バアキィィィィン!

 

アルカK「危ない危ない...」

 

全員「アルカ!?」

 

ノリオK(正体ばれるの早すぎです...)

 

アルカK(ごめんっ!)

 

フリーザ「ちっ!タイムパトローラーか!」

 

アルカK「ふっ!」

 

死者「ぐおはっ!」

 

ノリオ「私が、アルカさんがもう一人...」

 

アルカK「話している暇は無いです!」

 

ロゼッタK「はっ!」

 

SSJ2アルカK「ふんっ!」

 

キノ太郎「ヴェ!?」

 

バキィ!

 

 

フリーザ「ぬわぁ!」

 

ノリオK「ガンマブラスター!」

 

死者達「うわぁー!」

 

ドガアアアーーン!

 

ロゼッタK「かめはめ波!」

 

死者達「ぎゃあー!」

 

アド「強さのレベルが違いすぎる...」

 

SSJ2アルカK「そおれ!」

 

フリーザ「なっ!」

 

ピッ

ドカァァァァン!

 

SSJ2アルカK「ふっ、汚ない花火だ。」

 

ミール「アルカちゃんがアルカちゃんじゃない...」

 

ロゼッタK「皆さん!一旦避難を!」

 

ルイス「えっ?あっ!はい!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アルミ「お母さんが死んだ直後にまたお母さんと会うのちょっとやだな...」

 

ノリオK「アイツらからして親玉はジャネンバでしょうか?」

 

SSJ2アルカK「だとしたら絶対勝てないよ?」

 

ノーア「あの、スーパー化解除しないんですか?」

 

アルカK「ああ、そっか。まあ、スーパー化じゃないけどね。」

 

ケーティ「...」

 

ロゼッタK「...邪悪な気を感じますね...」

 

アルカK「もう場所がバレたか。」

 

 

 

 

 

 

ヒュン

 

 

SSJ2アルカK「えいっ!」

 

死者達「ぬああ!」

 

ノリオK「前のターレスに比べたら随分マシな気が...」

 

カービィ「どれだけ修行したらあんなに強くなるんだ...」

 

ロゼッタK「アルカちゃんの場合だと二週間ですね。」

 

全員「(゜ロ゜)」

 

 

 

 

 

 

アルカK「これで大体は片付いたかな?」

 

ヤムー「はっ!」

 

ノリオK「アルカさん!後ろ!」

 

SSJ2アルカK「ぐはっ!」

 

キュイーン...

 

SSJ2アルカK「くっ!」バキィ!

 

ヤムー「ぐおぁ!」

 

ドーン!

 

アルカK「ふうっ。」

 

ロゼッタK「大丈夫?」

 

アルカK「そこまでダメージは受けなかったから大丈夫!」

 

アオイ「さっきグリッチの五千億倍くらいの力が出てた...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

グリッチ「オレノセントウリョクドノクライダ?」

ダスト「自分で分からないのか?」

グリッチ「アルカハドノクライツヨイノカ?」

ダスト「お前の戦闘力が1だとしたら...」

グリッチ「アア、」

ダスト「アルカは400億だな」

グリッチ「(゜Д゜)」

 

 

 

 




アルカK「私ってかわいい?」
作者「急に口裂け女的な質問なに?」
アルカK「どうなの?」
作者「まあ、かわいいけど」
アルカK「よかった~...///」
作者「...で?」
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