mulaものおきばオリジナル∞の歴史編   作:メタルクウラ4号

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作者「最近ハマっている物は?」
フュー「歴史改変」
作者「お前はずっとそうだろ。」
アルカK「タイムパトロール」
作者「仕事が好きになるって凄いな...」
アルカK「戦うのが好きだからね。」
作者「流石サイヤ人。」
グリッチ「ッテイウカオレガマエガキノレギュラーナッテイルヨウナ...」


第七話 宇宙最強超サイヤ人!

SideアルカK

 

アルカK「さて、どうしよう...」

 

ノリオK「相手の親玉が出て来ないとどうにもならないですからね。」

 

ロゼッタK「どうやって呼び出しましょうか...」

 

アルカK「死者とボディチェンジして場所を聞き出s」

 

ノリオK「いやいやいや!」

 

ロゼッタK「もう、あんなアルカちゃん見たくないから...」

 

アルミ「ボディチェンジってなに?」

 

アルカK「自分と相手の体を入れ替える技...」

アルカK「そうだ!」

 

アオイ「?」

 

アルカK「ちょっと待ってて!」ヒュン

 

ノリオK「ま、まさか...」

 

 

 

 

アルカK「ただいま~!」

 

ケーティ「誰を連れてきt」

 

リクーム「リクーム!」

バータ「バータ!」

ジース「ジース!」

グルド「グルド!」

アルカK「アルカ!」

ギニュー「ギニュー!」

六人「みんなそろって!(一人いないけど!)」

六人「新・ギニュー特選隊!」

 

全員「...」

 

アルカK「隊長達に来て頂きました!」

 

ギニュー「今日は一人欠けているが集まったぞ!」

 

ノリオK「新型スカウターで探して貰うんですね?」

 

ノーア「もうよく分かんない...」

 

ピッピッピッピッピッ

 

ジース「むっ!?戦闘力700億前後!?」

 

アルカK「私と同じくらいか...」

 

ルイス「戦闘力?」

 

ロゼッタK「そっちの世界で言うパワーですね。」

 

ノリオK「じゃあ、行きますか!」

 

アルカK「うん!」ビューン!

 

アドレーヌ「早っ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アルカK「う、うーん...」

 

ノリオK「どうしました?」

 

アルカK「いや、別に何でも無い...」

 

ロゼッタK「そう...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アルカK「ここか...」

 

ノリオK「もしかしてここは...」

 

??????「ついにお出ましか...」

 

ロゼッタK「アイツは!ボージャック!」

 

ボージャック「タイムパトローラーめ!」

 

アルカK「しかもボージャック一味全員揃ってる...」

 

ゴクア「ふんっ!」

 

SSJ2アルカK「はあっ!」

 

ブージン「ふっ、ふっ、ふっ...」

 

ザンギャ「ふ!」ピッピッ

 

klノリオK「ブラスター!」

 

ビドー「たあっ!」

 

ロゼッタK「ふっ!」キィン ボガン

 

四人「はあっ!」

 

SSJ2アルカK「ワイルドキャノン!」

 

四人「ぐはぁ!」

 

ボージャック「...なるほど」

 

SSJ2アルカK「次はお前だ!」

 

ボージャック「来い!」

 

 

 

アルカK

ノリオK  VS ボージャック

ロゼッタK

 

 

 

ヒュン

 

SSJ2アルカK「ふっ!」

 

ボージャック「フンッ!」

 

klノリオK「はっ!」ボガーン!

 

ボージャック「効かないなぁ...」

 

ロゼッタK「っ!」ダンッ!

 

SSJ2アルカK「どりゃぁ!」

 

ボージャック「ギャラクティックバスター!」

 

SSJ2アルカK「うわっ!」バーン!

 

klノリオK「大丈夫ですか!?」

 

SSJ2アルカK「う、うん...」

 

ロゼッタK「どうしてでしょう...?ボージャックならスーパーサイヤ人2で圧勝出来るのに...」

 

ボージャック「てやっ!」

 

SSJ2アルカK「魔閃光!」

 

ボージャック「ふっ!」

 

ノリオK「なんだか、アルカさんの気力がどんどん下がっているような...」

 

ドカァァァァン!

 

 

 

 

アルカK「はあっ、くっ!」

 

ボージャック「もう終わりか?」

 

ロゼッタK「何で倒せない...」

 

ノリオK「まさか...」

 

ボージャック「気づいたか?さっきのヤムーとか言う奴が貴様の気力を吸収したのだ。」

 

 

ノリオK「やはりっ...」

 

ボージャック「ふっ...」ガシッ

 

アルカK「う、うああ!」

 

ロゼッタK「や、やめろ...」

 

ガッ

 

ボージャック「おっと、それ以上動いたらこいつの頭を吹き飛ばすぞ?」

 

ノリオK「ちっ...」

 

アルカK「う、ぐうぅ...っ...」

 

ボージャック「ここで終わりだな...」

 

アルカK「う、はっ...!」バタン!

 

ボージャック「もう気絶しやがったか。」

 

ノリオK「くそっ!どうすれば...」

 

 

 

 

 

 

ヒュン バキイイイイン!

 

 

 

 

 

 

 

ボージャック「ぐおぁっ!」

 

全員「!?」

 

タッ

 

ノリオK「あ、貴方は...」

 

アドK「...」

 

ロゼッタK「アドちゃん!」

 

アドK「アルちゃん、大丈夫?はい、仙豆」

 

カリッ

 

アルカK「...!」

 

アドK「よかった。気づいた。」

 

ボージャック「どうして貴様がここに...」

 

アドK「アルちゃん達の危機を感じたからね。」

 

アルカK「あとは私がやるよ...」

 

アドK「何言ってるの?私がやるよ!」

 

ノリオK「え?で、ですが...」

 

アドK「分からない?」

 

 

 

 

 

 

 

バーン!

 

 

 

 

 

 

 

SSJ2アドK「アルカちゃんに出来て私に出来ないことは無いよ!」

 

全員「!?」

 

アルカK「スーパーサイヤ人2!」

 

SSJ2アドK「ふっ!」

 

ボージャック「ぐうっ!」

 

SSJ2アドK「たあっ!」

 

ボージャック「ごはっ!」

 

SSJ2アドK「はーっ!ビッグバンクラッシュ!」

 

ボージャック「そんな馬鹿なぁー!」

 

ボガーン!

 

アルカK「す、凄い...」

 

SSJ2アドK「...さあ、帰ろう。」

 

 

 

 

 

 

 

 

アルミ「凄いなぁ。お母さん達は...」

 

アルカK「みんなもいつか私達みたいになりますよ!じゃあ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

グリッチ「コンカイオワルノガハヤスギナイカ?」

作者「尺の都合上...」

 

 

 

 

 

 

 

 




作者「次どうしよ。」
アルカK「ネタ切れなの?」
作者「うん。」
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