mulaものおきばオリジナル∞の歴史編   作:メタルクウラ4号

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作者「ネタ切れだ~!」
アルカK「この章のラスボスは決まってるんでしょ?」
グリッチ「ラスボス、オレダッタリシナイカナァ...」


第八話 修行回?ネタ切れでしょ?

SideアルカK

 

アルカK「最近はいろんな事があったな~」

 

アルカT「本当に凄いですよ...あんなに戦う事が出来るのが...」

 

マリオ「その歴史改変って奴は誰が引き起こしてるんだ?」

 

ノリオK「それは、今だによく分かって無いんですよ...」

 

アルカ「経緯不明で起きた事を止めに行くって凄い根性だね...」

 

ハリオK「サイヤ人は普通の俺以上に戦闘好きだからな。」

 

アルカK「さてっと、そろそろ行こうかな。」

 

アルミ「また任務?」

 

アルカK「いや、修行。」

 

ノーア「アルカさん達の修行見たいです!」

 

アルカK「じゃあ来てもいいよ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アルカK「...さて、いいよ!」

 

アドK「全力で行くよ!」バシュッ!

 

 

♪ドッカンバトル-夏CP超ベジットBGM

 

 

アルカK「ふっ!」キィン

 

アドK「はっ!」ダアン

 

アルカK「とおっ!」バン!

 

アドK「爆力魔波!」

 

アルカK「っ!界王拳!」

 

アドK「今だっ!ギャリック砲!」

 

アルカK「わっ!」

 

ドカァァァァン!

 

 

 

アルミ「(゜ロ゜;)」

 

ルイス「(゜ロ゜;)」

 

ノーア「(゜Д゜)」

 

マリオ「(゜ロ゜;)」

 

アルカT「^_^;」

 

アルカ「(゜Д゜)」

 

コウジ「なんかおかしいですか?」

 

アルミ「うん。」

 

 

 

 

アドK「はあっ!」ピッドーン!

 

アルカK「ふぅ...」

 

アドK「はぁぁぁ!」

 

アルカK「はぁぁぁ!」

 

 

 

SSJ2アドK「はっ!」

 

SSJ2アルカK「ふっ!」

 

 

 

マリオ「またなんか変身しやがった...」

 

 

 

SSJ2アルカK「ていやっ!」

 

SSJ2アドK「ほっ!」

 

SSJ2アルカK「ファイナル...」

 

SSJ2アドK「バーニング...」

 

 

 

ルイス「あれ?ここに突っ立ってて大丈夫?」

 

コウジ「やばかったらバリア張りますよ。」

 

 

 

SSJ2アルカK「フラッシュ!!」

 

SSJ2アドK「アタック!!」

 

 

ドガァァァァァァァァァァン!!!

 

 

 

全員「(・_・)」

 

 

アルカ「別世界の私やば。」

 

バーニィ「そ、そうだね」

 

アルミ「ファッ!?いつからいたんですか!?」

 

バーニィ「最初からいたよ...」

 

 

 

アドK「ふぅっ。」

 

アルカK「一旦休憩...!」

 

 

 

コウジ「今日のタイムは...12分!」

 

ノーア「そんな長い時間戦ってたのか...」

 

ルイス「12分もあんな速く動いてたら死んじゃうよ...」

 

コウジ「俺もそろそろ修行するか...」

 

アドK「誰と修行するの?」

 

コウジ「うーん、アルカ、仙豆やるから一緒に組み手しようぜ。」

 

アルカK「えっ?あっ!いいよ...///」

 

アルミ「?」

 

アルカK「アドちゃんもやる?」

 

アドK「もっちろん!」

 

コウジ「じゃあ二対一で来い!」

 

アルカ「二対一で大丈夫なの?」

 

コウジ「全然大丈夫っすよ。」

 

 

 

 

 

アルカK「よーし!」

 

アドK「もういいよ!」

 

コウジ「へっ!」

 

 

 

マリオ「アイツ本当に二対一で大丈夫なのか?」

 

シフ「アイツなら十分過ぎる程ですよ。」

 

 

 

 

SSJ2アルカK「よーーし!」

 

SSJ2アドK「もういいよ!」

 

コウジ「じゃあみんなに“アレ”を見せるか。」

 

 

 

アルカ「アレってなに?」

 

マリオ「さあ?」

 

 

 

SSJ2アドK「アレで戦うのか~」

 

 

SSJコウジ「これが、スーパーサイヤ人。」

 

 

SSJ2コウジ「これが、スーパーサイヤ人2。」

 

 

 

ルイス「あんまり違いが分からないね。」

 

 

 

SSJ2コウジ「そしてこれが、スーパーサイヤ人を超えたスーパーサイヤ人をさらに超えたスーパーサイヤ人...」

 

 

 

アルミ「アレより更に上の変身!?」

 

アルカT「そんなに凄い変身が...」

 

 

 

SSJ2コウジ「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

 

 

SSJ3コウジ「はぁぁぁぁっ!!」

 

全員「!?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SSJ3コウジ「......」

 

ノーア「髪の毛が滅茶苦茶長い...」

 

 

 

 

SSJ3コウジ「これがスーパーサイヤ人3だ。」

 

 

 

SSJ2アルカK「久しぶりに見たな...」

 

SSJ2アドK「はあっ!」

 

SSJ3コウジ「...」キィン

 

SSJ2アドK「全っ然効いてない...」

 

SSJ3コウジ「えりゃあ!」

 

SSJ2アルカK「ぐあっ!」

 

SSJ3コウジ「カラミティ・ブラスター!」

 

SSJ2アドK「うわぁーっ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コウジ「大丈夫か?」

 

アルカK「あんなのくらって平気な訳ないでしょ...」

 

アドK「はい、仙豆。」

 

アルカK「ありがと。」

 

コウジ「ほら、行こうぜ。」

 

アルカK「ヒャッ!」

 

コウジ「ん?どした?」

 

アルカK「今私の手、握った?...///」

 

コウジ「何か悪いか?」

 

アルカK「いや、別にいいけど...///」

 

 

マリオ「なあ、もしかしてあっちの世界のお前ってさ...」

 

アルカ「...かもね。」

 

アルカT「...かもしれないですね。」

 

ハリオK「なにがだ?」

 

ノリオK「もしかしたら..........かもしれないって事ですよ。」

 

ハリオK「ほーん。」

 

 

ルイージ「こっちの世界だと、ハリオとノリオが意外と仲良って事の方がびっくりだよ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

????「...現在の状況はどうだ。」

 

????「実に順調だぜ、姉御」

 

?????「東方面の6000体も一人で終わったらしいよ。」

 

?????「さすが、姉御が認める仲間は全員スジがいいや!」

 

????「当たり前だ。これ位出来てもらわなきゃこまる。」

 

 

 

 

???「6000体は終わったぞ。今戻る...ん?」

 

??兵「た、助けてく、れ、」

 

???「命乞いなんぞ、見苦しい。」ダァン!

 

??兵「うわぁー!」

 

???「すまないね、今戻るよ、姉御」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

グリッチ「ナルホド、アルカハマサカ.....」

ダスト「.........だな。」

 

 

 

 

 

 




作者「これ一応2日に書いてるからmulaさんの最終回見ながら書いてたんだけど、まじで終わるかと思ってびびった。」
アルカK「まだまだこの小説もmulaさんの奴も続くよ!」
作者「最後のアルカの服、自分的に一番かわいいかも。」
アルカK「そんな褒めすぎだよ~」
作者「お前はずっと白いローブしか着てないだろ!」
アルカK「あんただってmulaさんの帽子をただ青色にしただけのパチモンじゃん!」
作者「うるさいバーカ!」
アルカK「バカって言った方がバカなんだよ!」
作者「もうバ...マヌケー!」
グリッチ「オ、オマエラナカイインダナ...」
二人「全然仲良くないよ!!」
グリッチ「( ;-.-)」
コウジ「今日も伏線入ったな」
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