mulaものおきばオリジナル∞の歴史編   作:メタルクウラ4号

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作者「ちょっと暇だな~」
アルカK「知らないよ。」ギュッ
作者「なんでお前ピッコロの人形もってるんだ?」
アルカK「私はドラゴンボールだったらピッコロさんが一番好きだから!」
作者「あぁ...そう。」


第十五話 カーカーローッート!!!

SideアルカK

 

 

孫悟空ゼノ「じゃあ行くぞ!」

 

アルカK「イェーイ♪」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

K日花「あの人は...?」

 

????「ぐぅぅ...カカロットォ...!」

 

ベジータゼノ「ブロリー!」

 

ブロリー「カカロット!」

 

KHMアルミ「カカロットって何?」

 

ロゼッタK「悟空さんの本当の名前ですよ。」

 

フュー「じゃあ戦う順番を...」

 

 

SSJブロリー「カーカーローッートー!!!」

 

 

 

 

K日花「わあっ!」

 

KHMアルミ「危ないっ!」

 

 

ドシャァァァァァァン!

 

 

 

全員「....!!」

 

 

K日花「あ、ありがとうございます...」

 

アルカK「町の半分が壊れた...」

 

KHMアルミ「さっき避けて無かったら...」

 

 

SSJブロリー「うるぁぁぁぁぁぁぁー!」

 

 

孫悟空ゼノ「やべぇぞ!」

 

ベジータゼノ「これは少し本気を出さないとな...」

 

 

SSJ2アドK「はっ!」

SSJ2アルカK「だあっ!」

 

SSJ2孫悟空ゼノ「行くぞ!」

 

超フュー「ふっ!」

 

SSJ2孫悟空ゼノ「おめぇも変身出来るんか。」

 

SSJ2ベジータゼノ「ビッグバンアタック!」

 

 

SSJ2アドK「気円烈斬!」

 

K日花「ヘルフレイム!」

 

 

ドガァァァァァン!

 

 

 

 

 

 

SSJブロリー「ぐぁぁぁぁぁー!」

 

 

 

inkハリオK「ビクともしてねぇ...」

 

klノリオK「ガンマブラスター!」

 

超フュー「オマケだよ!」

 

 

SSJブロリー「うぉあっ!」

 

 

K日花「ぐはあっ!!」

 

 

SSJアルカK「うわあっ!」

 

 

ドシャァァァァァァン!

 

 

SSJ2孫悟空ゼノ「流石ブロリーだ...とんでもねぇ気だ...」

 

SSJ2ベジータゼノ「何か作戦はないのか?」

 

SSJアドK「全員で一気に攻撃を当てれば...」

 

 

KHMアルミ「でも確実にアイツは邪魔してくるわね...」

 

K日花「なら時間停止使えばいいんじゃ...」

 

KHMアルミ「...完っ全に忘れてた...」

 

 

 

 

SSJブロリー「うるぁぁぁぁぁぁぁー!」

 

ロゼッタK「な、なに!?」

 

SSJ3ブロリー「がぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

 

 

SSJ2孫悟空ゼノ「超サイヤ人3か...」

 

KHMアルミ「時間停止!」

↓ブゥゥゥゥン

 

 

SSJ2孫悟空「みんな!やるぞ!」

 

 

SSJ2ベジータゼノ「ファイナル...」

 

SSJ2アドK「ビッグバン...」

 

inkハリオK「スーパーゴーストカミカゼアタック!」

 

klノリオK「スーパーゴーストカミカゼアタック使えるんですか...」

 

SSJ2アルカK「はぁぁ...」

 

K日花「ヘル...」

 

ロゼッタK「バーニング!」

 

SSJ2孫悟空ゼノ「かめはめ...」

 

KHMアルミ「再生!」

↑ブゥゥゥゥン

 

 

 

SSJ2ベジータゼノ「フラッシュ!」

 

SSJ2アドK「アタック!」

 

inkハリオK「お化けまとめて10人フィニッシュ!」

 

klノリオ「ガンマ・ブラスター!」

 

SSJ2アルカK「魔閃光!」

 

K日花「フレイム!」

 

ロゼッタK「アタック!」

 

超フュー「本気玉!」

 

SSJ2孫悟空ゼノ「波ぁーー!」

 

 

 

 

SSJ3ブロリー「うるぁぁぁぁぁぁぁー!」

 

ドガァァァァァン!

 

 

 

 

 

SSJ2孫悟空ゼノ「もっと気を上げるんだ!」

 

SSJ2ベジータゼノ「俺に指図するな!」

 

SSJ2アルカK「はぁぁぁぁ!」

 

全員「はぁぁー!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

SSJ3ブロリー「ぐぉぉぉ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブロリー「カーカーローッートーー!!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドガァァァァァン!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アルカK「やっと倒した~」

 

K日花「ふぅぅ。」

 

ベジータゼノ「この程度で息が上がってるんじゃない。」

 

アドK「え、え~...」

 

フュー「今回僕あんまり喋ってないような...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

???????「やっと俺の番か...」

???????「遂に全てを超える時がきた。」

 




作者「はい。ありがとうございました~」
アルカK「帰るの速っ。」
アドK「他に話す事ないの?」
作者「本当はこの小説に動メモ繋がりでDORUNさんのキャラを入れようとしてた。」
ハリオK「ああ、そう。」
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