mulaものおきばオリジナル∞の歴史編 作:メタルクウラ4号
アルカB「俺の紹介しろよ。」
作者「あ、はい。」
名前 アルカB
年齢 永遠の16才
種族 幽霊
好きな食べ物 クッキー 肉
容姿 紫色のマントにフューと同じ剣とマリオの血で赤く染まったバンダナ
能力 スピリッツ・オブ・サイヤン
作者「お前バーダックと同じ技使えるんだな。」
アルカB「教えてもらったからな。」
Sideアルカ
アルカT「これからどうしますか...?」
マリオ「まず他の仲間を探そうぜ。」
アルカ「じゃあ二手に別れて探す?」
ノリオ「それしか無いですね...」
チームA
アルカ アルカT
チームB
マリオ ノリオ
アルカ視点
アルカ「仲間を探すって言っても...」
アルカT「探すアテが無いですよね...」
~40分後~
アルカT「も、もう疲れました~...」
アルカ「誰もいないね~...」
????「...ヘェ!?」
アルカ「ん?今なんか言った?」
アルカT「いや、何も...」
????「ち、ちょっとそこの二人...」
二人「(゜ロ゜;)」
アルカ「私ぃ!?」
アルカM「そ、そうね...」
アルカT「え、えっと...どこの歴史の私ですか...?」
アルカM「私はアルミの親のアルカよ。」
アルカ「あー!」
アルカT「って言うか私と同一人物多過ぎません?」
アルカ「私が見た中だと...」
アルカ
アルカT
アルカK
アルカB
アルカM
アルカT「こんなにいますね...」
アルカM「まず、アルミがどこにいるか分かる?」
アルカT「まだ、今の所は...」
アルカM「そう...」
アルカ「いないなら探せばいいだけだよ!」
アルカM「そうね、同行させてもらうわ。」
~一方その頃~
マリオ「おい!ハリオてめえ!!」
アルミ「絶対あれ触っちゃいけないオーラしてたわよ!?」
ハリオ「説教は後で聞くから早く走れ!」
ノリオ「もう来てますよ!?」
幻影マリオ「...」
幻影アルミ「...」
幻影ハリオ「...」
幻影ノリオ「...」
マリオ「アルミ!時間停止は!?」
アルミ「なんか使えない!?」
ハリオ「しかも無限に復活するからぜってー倒せねえ!」
ノリオ「一旦戻りますからね!?」
アルカT「なんかパパ達が焦ってるような気がする...」
アルカM「パパ?」
アルカT「そういえば話してませんでしたね...」
~せつめーちゅー~
アルカM「わ、私がマリオの子供!?」
アルカ「拾われた子だけどね。」
アルカT「でもアルミさんも養子なんですよね?」
アルカM「え?アルミは普通に私とマリオの子供よ?」
アルカ「え、え~...」
アルカM「ああ、養子って言われてたのね...」
~また一方その頃~
マリオ「あー!もう!またかよ!」
ルイス「今のは絶対アルミが悪いでしょ!」
アルミ「だってあそこで大きな音を出しちゃいけないって書いてないじゃん!」
ノーア「雰囲気で分かるでしょ!」
ハリオ「思いっきりくしゃみしただろ!」
ノリオ「いいから早く走ってください!」
幻影アルミ「...」
幻影マリオ「...」
幻影ルイス「...」
幻影ノーア「...」
幻影ノリオ「...」
幻影ハリオ「...」
TDマリオ「やっぱアイツら多分なんかやらかしてんな...」
アルカT「多分そうですね...」
アルカM「本当にマリオなの...?」
アルカ「マリオさんと違ったクールな感じがするよね...」
マリオ「はぁぁぁぁ、もう疲れた...」
ノリオ「ま、まあ結構仲間は集まりましたから...」
アルカ「たっだいま~!」
アルミ「ああお帰り...ママ!?」
アルカM「あら、久しぶり。」
マリオ「え?」
アルカT「あ!ルイスさんとノーアさん!」
ルイス「こんちゃー!」
アルミ「なんでお母さん生きてるの!?」
アルカM「逆になんで死んでると思ったの?」
アルミ「私の時系列ではお母さん殺されたし...」
アルカT「それ初耳なんですけど...」
アルカM「私も...」
グリッチ「オレハモウデテコナイノカ?」
ダスト「知らん。」
作者「はい!つー事で15~17日休みまーす。」
アルカK「ちゃんとネタ考えてよ~!」
作者「はいはい。」
アルカK「ちなみにアルカMの時系列は二部のアルミの修行パートらしいです。」