mulaものおきばオリジナル∞の歴史編   作:メタルクウラ4号

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作者「そういえば前書きでKの方のアルカが出てこなくなったな。」
アルカK「ただあっちの私に任せてるだけだよ。」


第五話 どんどんオリキャラが増えていく~

SideアルカT

 

 

 

アルカT「じゃあ行きましょう!」

 

アルカB「どこに行くんだ?」

 

リバス「俺の仲間が他にもいるから探そうぜ。」

 

アルカB「ああ、そう。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Sideアルカ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アルカ「はあっ、はあっ、」

 

アルカM「く、クソォ...前はここまで強くなかったはず...」

 

複製グリッチ「ハアッ!」

 

アルカ「うわあっ!」

 

ドガァァァァァン!

 

アルカM「グッ...」

 

複製グリッチ「シネエ!!」

 

アルカ「っ...!」

 

 

 

 

 

 

ヒュン

 

バキィィィィン!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

???「フッ。」

 

複製グリッチ「グアッ...!」

 

シュウ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アルカ「...え...?」

 

???「どうも、アルカさんですね?」

 

アルカM「あのグリッチを一撃で...」

 

アルカ「まず、どうして私達の名前を...?」

 

???「別世界の貴方にお世話になりましたから。」

 

アルカM「...あんた、地球の人間じゃないわね。」

 

クロド「どうも、私はクロド...フリーザ一族の者です。」

 

アルカ「フリーザ一族...?」

 

クロド「まずこの世界にレイダーと言う敵がいるのはご存じですね?」

 

アルカM「まあ...」

 

クロド「その中に“フリーザ”と言う敵がおりまして、その一族の者でございます。」

 

アルカ「なのに貴方は敵対しないんだね。」

 

クロド「フリーザ一族と言っても遠い祖先ですから、私のように気が変わる者もいますよ。」

 

アルカM「...で、何をしに来たの?」

 

クロド「勿論、あなた方に協力をしに来ました。」

 

アルカ「...まあ、敵じゃないならいいんじゃない?」

 

アルカM「確かにそうね。」

 

クロド「では、これからよろしくお願いします。」

 

アルカ「これからどうする?」

 

クロド「まず、私の仲間が二人いるので、その人達が他のはぐれてしまった人を見つけてくれるでしょう。」

 

アルカM「ならここで待機するって事?」

 

クロド「リバスと“彼女”が見つけてくれるでしょう。」

 

アルカ「クロドさんの彼女?」

 

クロド「そっちの彼女じゃないですよ...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

TDマリオ「...まさかお前がここに来るとはな。」

 

???「でも、マリオさんと会うの、半年ぶりくらいじゃない?」

 

TDマリオ「お、やっとアルミの気を見つけたぞ。」

 

???「アルミって確か別世界のアルカさんとマリオさんの子供だよね?」

 

TDマリオ「そうだな、早く瞬間移動するぞ。」

 

???「はーい。」

 

ヒュン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アルミ「......みんなどこに行ったんだ...」

 

ヒュン

 

TDマリオ「よう。」

 

アルミ「別世界のお父さん!」

 

???「こんちゃ~!」

 

アルミ「え?誰?」

 

ミリサ「言ってなかったね、私はミリサ!魔人って言う部類に入るね!」

 

アルミ「魔人?聞いたことないな...」

 

TDマリオ「魔人つーのは魔人ブウって言う奴の一部から生まれた存在で、対象を吸収して対象の能力を使う事が出来たり、粉々になっても元に戻る事が出来たりするんだ。」

 

アルミ「そんな種族が...」

 

ミリサ「ちなみにレイダーって言う敵にも魔人ブウはいるけど、私は敵じゃないよ!」

 

アルミ「へー!」

 

TDマリオ「もう全員集まったらしいから集合するか。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ~20分後~

 

 

 

 

 

 

 

 

アルカ「あ!いたいた!」

 

アルカT「別世界の私!よかったです...!」

 

リバス「よっ!足手まといにならなかったか?」

 

クロド「フッ。貴方こそ...」

 

ミリサ「私は足手まといになってないよ!」

 

アルカM「かなりのパワーがあるわね。」

 

アルミ「これでAチームは全員集まったね!」

 

TDマリオ「本当にあっちのチームは大丈夫なのかなぁ...」

 

アルミ「特にルイスが危険だね。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ルイス「ヘックシュン!アルミが自分の事を言ってるな...」

 

ノーア「なんでそんな事わかるの?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 




作者「よし!暇!」
アルカT「なら小説書いてくださいよ...」
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